✨ ベストアンサー ✨
①飽和しているので60℃の時の100gの水に対する溶解度が40ということは140gの飽和水溶液に溶けているのが40gということなので、
飽和水溶液の量:溶けている溶質の量=140:40=100:(今求めたいもの)というのが成立するからだと思います。
②100g-yというのは今残っている溶液全体の量で、
()の中は、今残っているCuSO4の質量という意味で、
①のように、20℃の時の100グラムの水に対する溶解度が20であることから
120gの溶液に対して溶ける溶質の量が20gという比を用いているのだと思います。
(2),(3)はほとんどやっていることは変わらないと思います。説明悪かったら本当にすいません😢
返信遅れてすみません💦
ものすごく分かりやすかったです!
ありがとうございます(*´`)