✨ ベストアンサー ✨
1の位が0かそれ以外で場合わけ。
1の位が0の時他はなんでもいいから5p2=20
0じゃない時は1の位は68の2通り。100の位は0以外の4通り。真ん中は余った4通り。よって2×4×4=32
合わせて20+32=52
なるほどぉ!!!
ありがとうございます!!
えだまにーるさん→私の数学の先生が高校数学の先生なので習いました☺️
ご心配頂いてありがとうございます😊
ごめん、中学生やった。中学生ならこれは樹形図かな?でも樹形図だとえぐそう
えぐいですね😂
でもP使うことは習ったので分かります!!
ありがとうございます😭😭
(1)1の位を0と考える
10の位の考えられる通り数は、5通り。
100の位の考えられる通り数は、4通り。
よって、4×5=20通り。
(2)1の位を6と考える
100の考えられる通り数は、0を除く4通り。
10の考えられる通り数は、4通り。
よって、4×4=16通り。
(3)1の位を8と考える
100の考えられる通り数は、0を除く4通り。
10の考えられる通り数は、4通り。
よって、4×4=16通り。
(1)〜(3)より、20+16+16=52
となり、pを使わない、中学生らしく解くことも出来ます!
参考までに。
pに関して、中学では習いません。