✨ ベストアンサー ✨
どこから分からないですか?
なるほど、では先ず『3つの連続する整数』というものを、文字を使って表していきましょう。
n-1,n,n+1となりますね。(のちのち計算が楽なので、真ん中の数を基準としました)
そしたらあとは簡単です!真ん中の数の平方(二乗)と、両端の積(掛け算の答え)を出せば良いだけです。
真ん中の数の平方→n²
両端の積→(n-1)(n+1)=n²-1
よって、真ん中の数の平方は両端の積より1大きいことがこれで証明されました。
他に分からない点があれば教えてください。
途中に入る説明文(?)があまり分からない
です💦
ごめんなさい!どこの説明文でしょう?
最初(?)と最後(?)の所に入る説明文です‼︎
なぜ3つの連続する整数を文字で表すのか、
真ん中の数の平方は両端の積より1大きいことがなぜ証明されたと言えるのか
ということでよろしいですか?
はい!そうです!
わかりました。
まず、なぜ3つの連続する整数を文字で表すのかということについてご説明しますね。
証明というのは、『いつでも(どんな数字でも)』成り立つことを示さなくてはなりません。ですが数字というのは無限にあり、全部試して計算して、、、という訳には到底行きません。
そこで、どんな数字を代入しても良い文字(xやnなど)を使って証明することで、いつでも成り立つよ!ということを示すことが出来るのです。
次に、なぜ証明できたと言えるのかということについて説明します。
先程ご説明した通り、文字に置き換え計算すると、
真ん中の数の平方→n²
両端の積→n²-1
となりましたね。ここでふたつの数を比べると、真ん中の数の平方は、両端の積に+1した数となってます。
さらに、上でも説明した通り、文字にはどんな数を代入しても良いので、連続する3つの整数の真ん中の数の平方は両端の積より1大きいことが証明されたというわけです!
要するに数が連続してさえいれば、成り立つよ!と言ってるような感じです!
ありがとうございます☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*
すっっっごく分かりやすくてわかるまで教えていただき本当にありがとうございます☺️
助かりました😭😭😭😭😭
良かったです!
もう最初からどうしたらいいのか
分かりません💦