数学
高校生
解決済み

命題 「x^2+y^2=0ならばx=y=0である」の否定を答えろ。
→否定…x^2+y^2=0であってx≠0またはy≠0である実数x,yがある。

と、あるのですが、x^2+y^2=0をなぜx^2+y^2≠0ではないのか、教えてください!

回答

✨ ベストアンサー ✨

A⇒B
の否定は
AであってBでない例が存在する
です
Aならば絶対にBだ,の否定はAなのにBにならない場合があるということです.

http://www.mathlion.jp/article/ar015.html
などにも書かれています.納得するまで考えるか,ならばの否定で検索して他の例も見てみるといいでしょう

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