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考え方は合ってますよ
(3)物体とおもりに働く力をすべて書くと、画像のようになりますよね。
 (摩擦力をFと表記した)
 静止いる=力はつりあっている
 よって、おもりに加わる力もつりあっているからT=1.0×9.8[N]である。
 また、糸の両端に加わる力は等しいから、T=T1=1.0×9.8=9.8[N]
 物体に加わる力もつりあっているから、F=T1よって摩擦力=9.8[N]

たこ焼き

(1)考え方は同じです。物体に働く力をすべて書くと、画像のようになりますよね。  
 静止いる=力はつりあっている
 よって、物体に加わる力もつりあっているから、F=mgsin30°
                        =2.0×9.8×1/2=9.8[N]
 よって、摩擦力の大きさは9.8[N]、向きは斜面上向き

(2)考え方は同じです。物体に働く力をすべて書くと、画像のようになりますよね。  
 静止いる=力はつりあっている
 よって、物体に加わる力もつりあっているから、F+mgsin30°=12
                       F+2.0×9.8×1/2=12
                       F=2.2[N]
 よって、摩擦力の大きさは2.2[N]、向きは斜面下向き

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