✨ ベストアンサー ✨
考え方は合ってますよ
(3)物体とおもりに働く力をすべて書くと、画像のようになりますよね。
(摩擦力をFと表記した)
静止いる=力はつりあっている
よって、おもりに加わる力もつりあっているからT=1.0×9.8[N]である。
また、糸の両端に加わる力は等しいから、T=T1=1.0×9.8=9.8[N]
物体に加わる力もつりあっているから、F=T1よって摩擦力=9.8[N]
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(3)物体とおもりに働く力をすべて書くと、画像のようになりますよね。
(摩擦力をFと表記した)
静止いる=力はつりあっている
よって、おもりに加わる力もつりあっているからT=1.0×9.8[N]である。
また、糸の両端に加わる力は等しいから、T=T1=1.0×9.8=9.8[N]
物体に加わる力もつりあっているから、F=T1よって摩擦力=9.8[N]
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(1)考え方は同じです。物体に働く力をすべて書くと、画像のようになりますよね。
静止いる=力はつりあっている
よって、物体に加わる力もつりあっているから、F=mgsin30°
=2.0×9.8×1/2=9.8[N]
よって、摩擦力の大きさは9.8[N]、向きは斜面上向き
(2)考え方は同じです。物体に働く力をすべて書くと、画像のようになりますよね。
静止いる=力はつりあっている
よって、物体に加わる力もつりあっているから、F+mgsin30°=12
F+2.0×9.8×1/2=12
F=2.2[N]
よって、摩擦力の大きさは2.2[N]、向きは斜面下向き