回答

it は the world を指しています。
as は、「接続詞:~のように」
as it is で、「世界が(実際)存在しているように」
主節が否定文なので、
「世界が(実際)存在しているようには、世界と向き合っていない」
→「あるがまま(現実)の世界には直面していない」
ということになります。

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as it is=(大体)what it is つまり訳:そのもの です
ビデオゲームばっかやってる子供は世界をゲームの世界と捉えて現実だと捉えないよねって感じですね
わからんとこは文脈で行けます

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