●(‐)をかけている個数が、偶数個なら+、奇数個なら-
3×(-5)×(-1) ・・・(-)が、(-5)と(-1)の2個なので、+
3×(-6)×(-2)×(-2) ・・・(-)が、(-6)と(-2)と(-2)の3個なので、-
●数は、そのままかけた数
●(‐)をかけている個数が、偶数個なら+、奇数個なら-
3×(-5)×(-1) ・・・(-)が、(-5)と(-1)の2個なので、+
3×(-6)×(-2)×(-2) ・・・(-)が、(-6)と(-2)と(-2)の3個なので、-
●数は、そのままかけた数
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