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(3)物体が等加速度直線運動だとすると、t=4.0の時の速度vは、右向きを正とすると、
v=v0+atに、v0=+5.0、a=-3.0m/s^2、t=4.0を代入して、v=+5.0+(-3.0)×4.0=-7.0m/s
よって、求める速さは速度の絶対値をとって、7.0m/s
向きは、速度が負であったから、左向き
(4)物体が最も右に行った時の距離
ⅠⅠ
物体が左向きに戻ってくる直前までの距離
ⅠⅠ
v=0になるまでの距離
v=0になるまでは、Uターンしていないので、変位の大きさ=移動距離
よって、今回はv=0になるまでの変位xの大きさを求めればよいことがわかる。
x=v0t+1/2at^2に代入して、求めようとするが、v=0になるまでの時間がわかるないので、この公式では無理そうだ(v=v0+atに、v0=+5.0、a=-3.0m/s^2、v=0を代入して、tを求め、x=v0t+1/2at^2に代入すれば求まる)。
v^2-v0^2=2axにv0=+5.0、a=-3.0m/s^2、v=0を代入して25=6.0x x=4.16=4.2m
分からなければ、
ありがとうございます!(。ᵕᴗᵕ。)
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