✨ ベストアンサー ✨
1番に関しては、とても複雑ですが
実は、とても簡単に解く方法があります!
(解説がわからなければ、コンダクタンス 並列合成抵抗とでもググってみてください。)
多分、ほとんどの人が知らないと思いますよ!
(1)と(2)の解き方を教えて欲しいです🙇♀️
答えは(1)13Ω (2)3V です
✨ ベストアンサー ✨
1番に関しては、とても複雑ですが
実は、とても簡単に解く方法があります!
(解説がわからなければ、コンダクタンス 並列合成抵抗とでもググってみてください。)
多分、ほとんどの人が知らないと思いますよ!
①並列回路の抵抗公式 R=1/R₁+1/R₂の時の右辺の逆数
R=1/40+1/10=1/8の逆数なので、R=8
よって、並列回路の抵抗が8、直列回路の抵抗が5であるので、その和は13である。
よって、全体抵抗は13Ωである。
②直列回路の電圧はV₁+V₂=Vである。xとyの抵抗の比率はx:y=2:3であるから、電圧も2:3で流れる。
だから、5-2=3Vである。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
コンダクタンスという定義は習わなくとも、R=1/R₁+1/R₂である時の右辺の逆数は中学で習いますよ。