光合成が、光をずっと浴び続けて起こるとすると酸素発生量は1番多いはずですが、実際に実験したら光をずっと当てなくても酸素が発生して、しかもずっと当てないで、パルスレーザーみたいに瞬間的に光を当てた方が酸素発生量は多い結果となりました。ってことです。
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