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酸化銅の酸素が反応しきった時の炭素の量をxと置く
(問題文よりxは0.40〜0.60の間と分かります)
すると0.60の時の試験管内の個体の量は
6.00-2.70×(x)+(0.60-x)=4.94 と表せます
6.00→酸化銅の総量
2.70×(x)→(0.54×5)(←もし反応がずっと続くと仮定した時の中の固体の1g当たりの減少する量)
つまりxgの時の固体の減少量
0.60-x→xg以降反応しなくなった炭素の量
この方程式を解くと
3.70x=1.66
なのでxを求めてあげると
x=0.448…
となるはずです。なので第3位を四捨五入すると
0.45になります。
周りくどいやり方ですいません💦