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比較級の問題ですね💦
3⃣⑴は 主語 + 動詞 as ~ as ever +(動詞の過去形)を知っていることが大切です!これで、「(主語)はいまだかつてないぐらい~だ」となります。そのため、この文に足りない語は、everです!
結果→He is as a great artist as ever lived. となります。
⑵ここでの大切なことは、none the less forを覚えていることです!「彼には欠点があるが、やはり彼が好きだ」という文は、言い換えれば、「彼には欠点があるにも関わらず、私は彼が好きだ」と言えます。この「~にも関わらず」を言い換えてくれるのが、none the less forです!足りない語は、forです!
初めに「彼が好き」と言います。I love himです。それに続けて、none the less for his faultsが続きます。
結果→I love him none the less for his faults.となります。
⑶ここでのイディオムは、not so much as~です!この意味は、「~さえしない」です!そのため、ここに足りない語はasですね!
glanceは、ちらりと見るという動詞です!
結果→Johnny and Katie didn't so much as glance at each otherになります。
⑷は、通常の同等のas asです! as early asで「早くも」という意味になるので、早くも8世紀にはという感じになるように作ってみてください!

この回答が助けになれば幸いです(^^♪

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