三角形AOPにおいて、APを底辺とした時の高さのことだと思います!
点Oから辺APに向かって垂線を下ろします。
この垂線とAPとの交点をHとします。
また。点Pは弧ABを3等分していますので、
∠BOP=180×1/3=60° であり、∠AOP=120°です。
以上より三角形OPHは30°,60°,90°の特別角を持ちます。よって、OP : OH = 2 : 1 より、
OH=1となります。
これがAPを底面とした時の三角形AOPの高さです。
丁寧にありがとうございます!
この問題の⑵で、△AOPの式が2√3×1×½ って回答に書いてあるんですけど、1はどこからきたんですか??
三角形AOPにおいて、APを底辺とした時の高さのことだと思います!
点Oから辺APに向かって垂線を下ろします。
この垂線とAPとの交点をHとします。
また。点Pは弧ABを3等分していますので、
∠BOP=180×1/3=60° であり、∠AOP=120°です。
以上より三角形OPHは30°,60°,90°の特別角を持ちます。よって、OP : OH = 2 : 1 より、
OH=1となります。
これがAPを底面とした時の三角形AOPの高さです。
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どうやって1がだせるんですか?