二 次の(一) から (四)までの傍線部について、漢字はその読みをひらがなで
書き、カタカナは漢字で書きなさい。
会社で事務用品をコウニュウする。
手紙からは故人の人柄がうかがえる。
日程の都合で旅行をアキラめた。
(四) 肉体と併せて精神の強さが必要だ。
(1)
(11)
(111)
四 次の (一) から (三)の問いに答えなさい。
次の文の傍線部に対する主語を、あとのアからエまでの中から一つ選ん
で、そのかな符号を書きなさい。
私は母が食べたいと言っていたお菓子を兄が食べていたのを見た。
ア私は
イ 母が
ウ お菓子を エ兄が
② 彼がコーヒーを飲んでいたので、私も同じものを注文した。
ア 彼が イコーヒーを ウ 私も
同じものを
次の文の傍線部が修飾する文節を書きなさい。
屋上で父が兄から 将来の話を聞いていた。
昨日山で食べたカップラーメンはとても美味しかった。
次の傍線部を文脈に合った正しい敬語に直し、書きなさい。
①
昨日の朝、娘が塾に行くと、学校の先生がいたそうだ。
小学生の妹は校長先生からもらった賞状を家に飾っていた。
(1)
(11)
(111)
H