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国語 中学生

この問題について教えてください🙏 文章中の二重傍線ァ〜ェの言葉のうち、行為をするものがほか3つとは違うものがある。それを答えよ

次の文章を読み、あとの問いに答 さるほどに、ゐのしし、子どもあまた並みゐける中に、ことにちひさきゐ つかさ のしし、我慢おこして、「総の 司 となるべし」と思ひて、歯を食ひしばり、 はうばい 目を怒らし、尾を振つてとびめぐれども、傍輩ら一向これを用いず。かのゐ メへ しよせん のししっ ^気を砕ひて、「所詮かやうのやつばらに与せんよりは、他人に敬はれ ばや」と思ひて、羊どもの並みゐたる中に行きて、前のごとく振る舞ひければ、5 羊勢ひにおそれて逃げ隠れぬ。さてこそこのゐのしし本座を達してゐける あるじ おほかめ びき は きた」 所に、狼一疋聴せ来りけり。「あはや」とは思へども、「われはこれ 主 なれ ば、かれもさだめておそれなん」とて、さらぬ体にてゐける所を、狼とびか かり、耳をくはへて山中に到りぬ。羊もつて合 力 せず。“をめき叫び行くほ いた かふりよく 92 ら しに、かのゐのししの傍輩、この声を聞きつけて、つひに取りこめ助けにけり。9 ての時こそ、「無益の謀反しつるものかな」と、もとのゐのししらに“降参. むほん ける。 文章中の||線部に「かれもさだめておそれなん」とあるが、これはどのよう な考えを述べたものか。その説明として最も適切なものを、次のア~エから つ選び、その記号を書きなさい。(5点) ア 羊も恐れたにちがいな、

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4️⃣と5️⃣が分からないので教えてください。。

4次の||線部の敬語が正しいものは( )に○を書き、誤っ ているものは正しく改めなさい。(勇化語を含めて出題しています。) 0 お客様、その商品は売り場の担当者に伺ってください。 (敬語の種類) 幕敬·謙譲の意味をもつ特別な動詞) ト 語 話し手(書き手)が、聞き手(読み手)に対し て丁寧さを表す 尊敬語 普通の言い方 謙 譲 語 いらっしゃる 0文末を「ます」「です」とする。 *私が山田です。*私がいたします。 2lorございます」を用いる。 * 三日前のことでございます。 |おいでになる 総理が、このあと、ご挨拶するそうです |おこしになる いらっしゃる 皆さん、お菓子を召しあがりませんか いる おる |★話し手(書き手)が自分の 言葉を美しく表す。(「美化語」) *お風呂·お湯·お弁当 |おいでになる O回収したアンケートは、これから自治会長にお届けになる 尊敬語 |おっしゃる |申しあげる 動作業 |★相手や第三者の動作や物について用いる。 0「お (ご)………になる」を用いる。 *お読みになる。*ご着席になる。 「れる」「られる」を用いる。 *先生の言われるとおりです。 特定の形に変化する動詞を用いる。[下表] 0名詞に付く尊敬語を用いる。 *貴校·尊父·お手紙·ご意見 為をする人に対して敬意を表す。 お客様から商品に関するご要望を承る。 |ご覧になる|見る 拝見する 私は、久しぶりに家族みんなで、親戚の家においでになり 何う 承る |召しあがる|食べる いただく あがる 5次の言葉をあなたが言う場合、どのように話しますか。敬」 語を正しく使って書きなさい。 *お客様が参られたら、挨拶をして、すぐにお茶を出そう 飲む ちょうだい 離譲語 動作·行為が向かう先に対して敬意を表す。 大自分自身や身内の動作や物について用いる。 0「お (ご)……する」を用いる。 来賓をご案内する。 特定の形に変化する動詞を用いる。[下表] 0名詞に付く謙譲語を用いる。 くださる くれる する問 いたす。 ol,同じ訓·同じ音をもつ漢字』。 存じる 2次の各組の口に、

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2枚目についてなんですが、 聞いている人、見ている人 ではなく模範解答には、 聞いているもの、見ているもの、 と書いてあったのですが、これは別に動物に託したわけではないので、答えに 聞いている人、見ている人 とかいても×にはなりませんよね

古今和歌集「仮名序」の冒頭には、「和習』 述べられている。繰り返し声に出して読み、古文の言葉 ( めくの種種 y 音院一を /p/ う 一の よろづの言の葉とぞなれりける。 >ニルーチ Sい 世の中にある人、ことわざ繁きものなれば、 と やまとうたば、人の心を種として、 梅々さませまの茶に た あた 古今和歌集 仮名序 SAに ニさS け~ 見るもの、聞くものにつけて、言ひ出せるなり 花に鳴く驚、水にすむ蛙の声を聞けば、 いだ くものにたくしてチしたりで肉 心に思ふことを、 Sみ ンD R 2H 立 よろづの言の梁となれりける と ス レる 生きとし生けるもの、 tかえて ょ心人た いづれか歌をよまざりける。 ルちもの聞くものにつけて言ひ出せるたり さ 力をも入れずして、天地を動かし、 め tにたり事の 系 目に見えぬ鬼神をも、あはれと思はせ、 生きとし生けるもの 男女のなかをも和らげ cげれい歌をよまざりける へ 猛き武士の心をも、慰むるは歌なり。 SS カをも人八ずして天地をかい やまとうたは、人の心を種として、(そこから芽生えて) 種々さまざまの葉になったものだ。この世の中に生きてい る人々は、さまざまな出来事に関わっているのて、 心に思 ガことを、見るもの、聞くものに託して、言い表したのて一 ある。花の間に鳴く驚、清流にすむ河鹿の声を聞くと、生」 きている全てのものの、どれが歌を詠まないといえるだろ」 うか。力ひとつ入人れずに天地の神々の心を動かし、目に見 えないもろもろの精霊たちをしみじみとさせ、男女の仲を 親しいものとし、勇猛な武人の心をも、和らげるのが歌な一 のてある 国に見えね鬼神をもあはれと思日せ 張き武まの心をも 君じるに歌な eやまとうた=和歌のこと 6人の心を獲として、よろづの言の葉とぞなれびける=人の心を覆にたと え、言葉を様から生じる業にたとえている。 6気きものなれば=「繁き」は、回教や教量が多いこと。絶え間がないこと。 言ひ出せるなり=ものに託して言い表したのが「歌」なのであるという意。 水にすむ難=「蛙」は今の河難(かえるの一種。夏から秋にかけて澄ん だ声てく)を指す。 出典「古今和歌集」 一長名形」は、「古今和歌集」の係谷で書於れた序文て、紀貫之 (Mページ 参照)が書いたとされる。ここは、和歌の本質を植物にたとえて説いた部」 分であり、この後、撰者たちの和歌についての見解や、「六歌仙」(姫ペー」 ジ参照)とよばれた平安時代初期の六人の和歌の名手など、歌人たちを評」 した部分、和歌集編集の経緯などを記した部分が続く。他に、漢文て書が 真名」もある。 原文は、「古今和歌集」(新編日本古典文学全集 H)による。 47いにしえの心を受けく古今和歌 仮名序 やあうた

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