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国語 中学生

6点満点中何点ですか?理由も教えてほしいです🙇‍♀️

60 9 こと。 ある事柄と関連付けて書きなさい。ただし、次の条件1、2にしたがう えたことを、あなたが体験したことや学んだことなど、身近なところに あなたは、このグラフから、どのようなことを考えるか。あなたが考 響を受けると思うか」について質問した結果を表したものである。 関する世論調査」のうち、「情報機器の普及で言葉や言葉の使い方が影 五下の二つのグラフは、言葉や言葉の使い方について調査した「国語に 条件1 一マス目から書き始め、段落は設けないこと。 条件 字数は、百五十字以上、百八十字以内とすること。 0 グラフⅡ 情報機器の普及で受けると思う影響 20 40 60 80 100 グラフ I 情報機器の普及で言葉や言葉の使い方 (%) が影響を受けると思うか (%) 手で字を書くことが減る 90.6 8.8 89.4 0.6- 漢字を手で正確に書く力が衰える 89.0 ■影響を受けると思う 影響を受けるとは思わない 無回答 ・人に直接会いに行って話すことが減 る 54.5 電車の中など公共の場所でも、 自分 だけの世界に没頭するようになる 38.8 ・着信があるかどうかなど常に気にす るようになる 34.7 ・長い文章を読むことが減る 32.3 ・すぐ近くにいるのに、パソコンやス マートフォンなどで連絡する パソコンやスマートフォンなどで、 気軽に文章を作成するようになる パソコンやスマートフォンなどで、 漢字を多く使うようになる 24.3 23.2 15.9 ・大した用がなくても、頻繁に連絡を とるようになる 11.8 ・その他 ■3.6 無回答 0.0 E1 文化庁「令和3年度 国語に関する世論調査」より、 調査項目の中から一部の項目を取り上げて作成 (複数回答可)。 2 調査対象は、16歳以上の男女、 約6,000人。 3 グラフⅡは、グラフ I で 「影響を受けると思う」と答えた人が回答したもの。

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これではダメですか? (4)歩いたとき足と目が後ろになって1歩も前へ行けない 理由もお願いします🙇‍♀️

ままでも、 一歩も前のほうへ いへり。 18 次の文章を読んで、あとの問い かえる 蛙たちが池のそばに集まって、「私たちは手足はあるが、水中 は を泳げるだけで、陸に上がると這いつくばって、ただぴょんぴょんと 跳ぶだけだ。どうにかしてもらえるように、観音様にお願いしよう」 と相談していた。 観音堂に参りて、「願はくはわれらをあはれみたまひ、せめて蛙の身な かわいそうに思って、 りとも、人のごとくに立ちて行くやうに守らせたまへ」と祈りける まこ ように してください うしろ との心ざしをあはれとおぼしめしけん、そのまま後の足にて立ちあがりけ かわいそうだとお思いになったのだろうか、 じゃうじゅ り。「所願成就したり」と、よろこびて池に帰り、「さらばつれだちて歩き 願いがかなった てみん」とて、陸に立ちならび、後足にて立ちて行けば、目が後になりて ③ あぶな 足も向へ行かれず。先も見えねば危さ言ふばかりなし。「これにては何n の用にも立たず。ただ元のごとく這はせてたまはれ」と祈り直しはべりと 這わせてください 祈り直した (『仮名草子集』より) なぞうししゅう

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問4の答えをおしえてください。

2 4 次の文章を読んで、あとの各問に答えよ。 (*印の付いている言葉 には、本文のあとに 〔注〕 がある。) 日本のインテリアの特徴は、柱、障子、畳、天井に生物材料を使い、 それを白木のテクスチェアで統一しているところにある。人間はもとも と生物だから、からだに接するところに生物をおくのがいちばん素直だ し、心も休まる。 生物材料で囲まれたインテリアは、自然と人工とが組 み合わされた空間だから、日本人にとってヒノキやスギの白木の肌は、 戸外の緑と同じ意味あいを持っていた。(第一段 私は木が好まれたもう一つの理由に、仏教の無常観があったことをあ げてよいと思う。われわれの祖先は自然も社会も常に移り変わるものと 悟っていた。その法則にさからわないで暮らしていくのが、日本人の生 き方であった。ヨーロッパでは神の宮居はアテネの神殿のように、永遠 その形を残すものでなければならなかったが、日本では伊勢神宮のよ うに、やがて朽ちていく木でもよかった。 (第二段) ヨーロッパ的な見方からすれば、二十年ごとに造り換えられる神殿は、 原形ではなくコピーだから、価値の低いものと考えるが、日本では芸術 も文化も心の中にあると考えるから、形が伝われば価値は変わらないと 思う。すべてのものは人間の命と同じように、限りあるはかないものと 知っているから、木のように朽ちて自然に帰っていく素材に、心を惹か れたのである。木は仏教の無常観に通ずる恰好の材料であった。(第三段) 以上のように考えてくると、ヨーロッパの「石の文化」 「金の文化」 に対して、日本の「木の文化」が生まれた理由を納得することができる。 だからこそ建物の材料には木のような生物材料が選ばれたに違いない。 その先に濡れ縁をつくったのである。(第七段) 軒は深いからなるべく軽くつくらねばならない。そこで小丸太や竹を 使って重みを減らした。 つまり家の形は中心部に畳を敷いた座敷があっ て、そのまわりを縁側がとり囲み、さらにその先に庭と接触する濡れ縁 があるというスタイルができあがったのである。中心の座敷は人間がす わる静かな場所で、縁側は通行するところ、屋外は活動の場ということ であるから、家は中心部に向かうほど静、外に向かうほど動というよう 中心から外に向かって、静から動へのぼかし模様がつくられている ことになる。(第八段) 座敷と座敷との間の仕切りは軽いふすまだから、夏になってそれをは ずすと、風は自由に通り抜ける。日本のように夏の蒸し暑い国ではこれ が何よりで、畳の上をすべって吹き込む風は天然冷房の効用がある。 高 窓から入ってくる風ではその効果はない。 伝統の和風住宅では、 ふす まと障子をはずすと、何本もの柱で支えられた屋根だけが残る。 この構 造は通風を考えてできた生活の知恵である。 「住まいは夏を旨とすべし」 という兼好法師の有名な言葉があるが、風通しのよさからいえば、これ 以上都合のよいつくり方はない。京都の町屋では間口が狭く、奥行きが 深く、左右は隣家とくっついているから、風はいやおうなしに家を縦断 する。つまり家全体が風のトンネルになるわけで、それに都合がよいよ うに、部屋と部屋とのつながりには壁がない。このように風の吹き抜け に合わせてつくられた家は、世界的にみてもその例が少ない。(第九段) 伝統的な日本の家は、どの部屋を何の目的に使うというように固定し ていない。 ただ八畳とか六畳とかいった四角な部屋をタテヨコにつない そして同じ木の使い方でも、自然のままの白木の素肌に心の安らぎを覚 えたのであった。 ヒノキやスギに触れて暮らす生活は、そうした長い伝 統によって生まれたのである。 第四段) ヨーロッパでも最近は、コンクリート住宅よりも煉瓦の住宅に人気が 戻っているという。イギリスでは特にその傾向が強いらしい。やはりそ の風土で生まれ、長い伝統でつちかわれたものに帰って行くのが、一番 自然の流れであろう。(第五段) 私たちは木を使っている間に、そうした日本人らしい考え方が身につ いて来たのか、もともと日本人がそういう民族だったために木を好むよ うになったのか、それは私にはわからない。だがいずれにしても互いに 影響し合いながら、独特の「木の文化」をつくりあげてきたことは事実 であろう。(第六段) 「家は気候風土と長い生活の積み重ねのなかから生まれてきた文化の産 物だから、土地と切り離して考えたのでは意味がない。ということは、 ヨーロッパの家がどんなに立派でも、日本という風土のなかにそのまま 移したのでは合わないし、 和風の家がいかに美しくても、ヨーロッパに 建てたのでは、住みにくいということである。日本は雨が多いから、家 は屋根の大きいのが特徴で、すっぽりと笠をかむったような形をしてい る。仏教伝来とともに歴史の始まった日本は、何事も中国の真似をした が、土間で履き物のまま暮らす生活だけは取り入れなかった。地面から 一段高いところに板を張り、そこで生活するようになった。 そしてこの 板の間を四方に延ばして縁にした。縁とは家の「へり」の意味だが、そ こには雨がかかるから、緑先に立てた柱を支えにして軒をかけ、さらに で、そのまわりをぐるりと縁側でとり巻いたものであった。 部屋の中で の立ち居ふるまいは全く自由で、どこにすわろうとねそべろうと勝手次 第である。(第十段) 部屋ごとのプライバシーなどは全くないが、そういう住まい方が出来 たのは、住む人同士の間にあるルールが存在していたからである。それ から日本独特の礼法が生まれ、茶道や華道を芽生えさせる原因になった。 部屋には定員がないが 「ご順にお詰めを願います」という無言のルール で、混乱はおきなかった 融通無碍に対応する柔らかい住まい方が、お のずから身についていたのである(第十一段) ゆうずうむげ 一方西洋の家は、周囲を厚い煉瓦の壁で囲んで、その内側に部屋を並 べ、中心部に動的な廊下やホールをおいた。 内から外に向かって、動か 静へという遠心的な配置になっていて、日本の住宅とは正反対のぼか 7 し模様である。 第十二段) 厚い煉瓦壁の家は何百年でももつから、彼らはこれを「不動産」と呼 んだ。日本の家は木造だから腐るし燃える。全体が消耗品的なつくりで、 耐久性では比較にならないほど短い。だが西洋からの翻訳でこれを同 じように不動産と呼び、 何の疑問も持たなかったところがいかにも日本 的である。(第十三段)里さ 彼らの暮らし方は、椅子、テーブル、ベッド、ソファというように、 さまざまな道具を使う。日本式のノーファニチャとは対照的である。要 所要所に道具をおいて部屋の用途を限定すれば、生活は快適なはずだが、 好きなところへ自分の居場所を移すには、家具を移動させねばならず、 ときにはそれが足手まといになることもある。(第十四段) 模擬トレTK国 トレTK 国語1回 9

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(6)の生徒の会話が分かりません。 答えを見ても何故そこを持ってくるのかイマイチ分かりません。教えてください🙇‍♀️

一次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 中学二年生のソラは、同級生のハセオに誘われて、俳句を創作す るようになり、俳句の魅力に引き込まれていく。ソラたちは、ヒマ ワリ句会を作り、同級生のユミも参加することになった。三人は、 意欲的に俳句を創作している。 学校で行われた俳句大会で優勝したユミは、校長先生からの〝豪 華景品を受け取りに行った。 注1 そういえば、今年は雪が降っただろうか。ひどく寒い日に一日降った ようにもけっきょく一度も降らなかったようにも思う。ハセオは、あ あいう句を作ったということは、どこかで雪を見たのかもしれない。 校 長先生から聞かされた、ハセオの話を、ユミは思い出していた。 春休み 前、豪華景品〟を受け取りに行ったときのことだ。なんのことはない、 校長先生が学生時代に出した詩集を、自費出版で立派な装丁の本にした ものだった。タイトルは、「青春はがんもどき」。気持ちはうれしいけ ど、こういうのをもらって、喜ぶ子はいるんだろうか······。 でも、「造 本に凝って、時間がかかってしまったよ、ほらこのフランス装がき れいでしょう?」とうれしそうな校長先生を前にして、 せるわけにはいかなかった。 注2 それよりも、ユミにとって重要だったのは、「ヒマワリ句会のハセオ くんなんだけどね。」と前置きをして始まった話のほうだった。 「俳句 大会の開会宣言のあとですぐ、私に直談判を求めてきたんだ。校長 じかんばん 顔を見 注3 室に、いきなりやってきたハセオは、言いたいことがあるという。 校長 先生の発言を取り消してほしい、と。俳句は伝統文化。そう言った先生 の言葉が、どうしても許せないのだという。伝統文化と言ったとたんに、 祠の中の神様みたいになるのが、自分はいやだ。俳句は確かに昔から あるけれど、いまの自分の気持ちや、体験を盛るための器として、自分 は俳句をやっている。校長先生の発言は、 いま、ここの詩〟としう て、俳句を作っている自分たちを、ないがしろにするものだ。「彼の言 葉が、ぐさっと胸に突き刺さってね。」俳句とはなにか、詩とはなにか。 生徒から問われた気がしたのだという。「あの生徒も、やはり、わが校 の誇りだよ。」 校長先生は、私も考えがあって言ったことなので、 発言の取り消しはしないが、あなたから与えられた宿題"として、あ なたの卒業の日までに、考えておくと返したそうだ。ハセオは、それで いちおう、満足した様子だったという。校長先生に自分が宿題"を出 したというのが、うれしかったのかも、などとユミは思う。あいつは、 いつも宿題に苦しめられていたから。「この本を出そうと思ったのも、 彼の言葉がきっかけだったんだ。ところで、俳句大会に彼が出した 句を君は知ってる?」 ユミは頭を振る。本人に聞いても、適当には ぐらかされたまま、いまに至っていた。 かぶり 校長先生は少し考えてから、「君は彼と同じ句会の仲間、つまり旬友 だしね。俳句大会の優勝者でもある。感想を聞いてみたい。彼には、私 伝えたことは、内緒にしておいてくれよ。」と断ってから、「こんな たんざく 句なんだ。」と、一枚の短冊を渡した。 俳句大会の投稿用紙として、使 われたものだ。短冊の裏に、クラスと名前を書く欄があるから、それを

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奥の細道の問題です 問6問7の答えを教えていただきたいです🙌🏻 また、問6は「戦に奮闘した兼房の白髪の姿」という解答は適切でしょうか?

二次の古文を読んで、あとの問いに答えなさい。 代の栄一のうちにして、大門の跡は一里こなたにあり。 秀衡が跡は旧野になりて、 金鶏山のみ形を残す。 まづ、高館に 登れば、北上川、南部より流るる大河なり。 衣川は、和泉が城を めぐりて、高館の下にて大河に落ち入る。 泰衡らが旧跡は、衣が 南部口をさし固め、夷を防ぐと見えたり。さても義臣 すぐつて②この城に籠もり、功名一時の草むらとなる。 「③国破れ て山河あり、城春にして草青みたり」 と笠打ち敷きて、④時のう つるまで涙を落としはべりぬ。 ⑤ 夏草や兵どもが夢の跡 ⑥卯の花に見ゆる白毛かな 仲良 かてかしたる二堂開帳す。 経堂は三将の像を残し、 光堂 は三代の棺を納め、三尊の仏を安置す。 七宝散り失せて、玉の扉 風に破れ、金の雪に朽ちて、既に廃くうきょの草むらとな るべきを、四面新たに囲みて、 を覆ひて風雨を凌ぎ、しばらく 千歳の記念とはなれり。 ⑦五月雨の降り残してや ア イ A 問傍線部①とあるが、ここから見た景色はどのような様子で あったか。 適切なものを次のア~オから二つ選んで、その符 号を書きなさい。 ウ エ オ 衣川は高館の下で北上川と合流している。 北上川を隔てて金鶏山がよく見える。 和泉が城は、高館のそばに建っている。 北上川が高館の南から流れてきている。 北上川が南部地方から流れてきている。 問二 傍線部②は何を指しているか、文章中より書き抜きなさい。 問傍線部③はA誰のB何という漢詩を思い起こしたものか 漢字で答えなさい。 2 問四 傍線部の理由を次のア~エから一つ選んで、その符号を 書きなさい。 長年の夢だった高館にやっと来られた喜び。 イ ウ 人の営みのはかなさに対する感慨。 エ義臣たちの死に様に対する痛ましさ。 問五 傍線部⑤の情景と同じような情景を表した部分を文章中 より十一字で書き抜きなさい。 旧跡がまるで残っていなかった驚き。 問傍線部⑥に誰のどのような姿を重ねたのか。「奮闘」の語 を使って、 十字以上十五字以内で書きなさい。

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なぜ🟦が連用形になるのか教えてほしいです🙇‍♀️

また、副詞・連体詞の活用形の欄には×を書きなさい。 ア 形容詞 イ 形容動詞 A 未然形 ウ副詞 4 かせれふれけけと 五次の下線部の品詞名をア~エから選び、 活用形をA~Eから選び、 それぞれ記号で答えなさい。 (完答で各2点) 問題文・解答欄 番号 連体詞 D 連体形 B連用形 3 C 終止形 部屋がすごくきれいで驚いた。 E 仮定形 8 品詞名・・・ y 番号 問題文・解答欄 | 活用形··· B では簡単に説明いたします。 山の上なら涼しかろう。 品詞名・・・ イ 9 品詞名・・・ ア 活用形··· D 活用形・・・ A 彼女の助けがなければ間に合わなかった。 そこからは一方的だった。 2 品詞名・・・ ア 10 品詞名・・・ 活用形・・・ E 活用形・・・ XB 街でおかしな話を耳にする。 3 品詞名・・ 11 品詞名・・・ 手紙がいっぱいある。 ウ 活用形・・・ D 活用形··· B 君の笑顔はどこかはかなげだ。 弟が暗い顔をしているのを初めて見た。 4 [品詞名・・・ イ 12 品詞名・・・ ア 活用形・・・ IC | 活用形··· D 価値のあるものはごくわずかだ。 景色がよくて人気の旅館に泊まる。 品詞名・・・ ウ 13 品詞名・・ ア 活用形・・・ 活用形・・・ CB 父は弱々しく笑った。 相手が予想外に強かった。 6 [品詞名・・・ ア /14 品詞名・・・ イ 活用形・・・ B 活用形・・・ B その二人の記録ならほぼ同じだろう。 一年半待ってようやく手に入れた。 品詞名・・・ ウ 15 品詞名・・・ 活用形··· X 活用形・・・ A

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7.8.10.12.13.14.15 どれでも大丈夫なので見分け方を教えてください🙏

次のア~オの中から品。 問題文 2つ選び、 記号で答えなさい。 各順不同・各完答 各2点 解答欄 番号 六 番号 イ ずいぶん遅いですね。 突然予定が変わった。 ああ、まだ終わらない。 なぜ食べないのだろう。 オ出かけるなら海がいい。 ユ 9 ア この手は離さない。 2 ウ 多分週末は晴れるだろう。 万的に終わりを告げる。 つまらないこだわりだ。 オ そこには感動だけがある。 ア緊張するから力が出ない。 まだ薄暗いうちから働く。 ウゴロゴロと雷の音がする。 H まずしくとも幸せな日々。 オ城からの迎えが来た。 ア 学校では大人しいようだ。 何か声をかけてほしい。 4 ウパイプがつまることもある。 すぐに理解をする。 イ オ 若いながら落ち着いている。 あの本を贈るつもりですか。 イその点いかにお考えですか。 5ウ実に愉快な言い伝えだ。 エとんだ失敗をしたものだ。 オゆるやかに発展している。 アそこまで心配しなくてもよい。 あの話はどうなりましたか。 ウ桜のはかない散り様。 エ怪しげな事業には反対だ。 オ我が国の産業と歴史。 ア 明日もしも雪なら休もう。 5 オ 問題文 ア 切ない話を聞く。 イ 君はどれがいいと思うの。 ウ 来年九歳になる弟。 一般的な考えが知りたい。 オどの食材が一番合うだろう。 ア そこに様々な実が集まる。 小屋に覆いをかぶせる。 10 ウ みんなで大いに食べた。 エ半分でも多かったそうだ。 オ いまさら言うことはない。 ア 並び立つ旗を見上げる。 イしばらく暑い日が続く。 11 ウ 心の温かさが大事だ。 今朝来た親戚が明日帰る。 オ常に気にしているらしい。 アさあ、選んでください。 イ人に言われてはっとする。 12 ウ準備は万全にしておこう。 |エどうしてもほしいものがある。 オ よければ話が聞きたい。 |ア その色でしたらあります。 イ 春が来たのにまだ寒い。 13 ウ まず手を洗います。 エ話をしつつ手は動かす。 さすがに一年は長い。 ア時間のあるときでいいよ。 イ雨は降らないだろうね。 14ウ自ら話しかけねば損だ。 エ出かけるなら午前中だ。 |オ 言いかけてやる |アしなやかに受け流す柳。 内面が見事なら完璧だ。 解答欄 ア 3 木 6 I 一人でどんどん先に行く。 7 ウほとんど動かない生き物。 エ弟を先に行かせる。 オ 15ウ 得意の走りで評価される! エ現に彼は生きている。 3 オ 君が恥じることはない。 8 いかがでしょうか。 ア彼女ばかりが頼られる。 イ暑いのみではなく狭い。 そろそろ限界だろう。 屋上には行けない。 オ残りは五分もあるまい。

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(2)と(5)解説お願いします!

四次の文章を読んで、あとの問いに答えよ。 劇が子供たちにとって、面白い遊びの一つだということは、誰でも知っている。 それでは、劇のどういうところがそんなに面白いかというと、これはなかなかむず まね かしい問題で、子供たち自身には、そんな理屈はわからなくってもよいが、ただ、間違っ てはならないことは、「なにかの真似をする」ことだけが面白いのではないというこ とである。「もの真似」も面白いには面白いが、それだけならサルでもやるのである。 だから、劇の人物がどんな人物でも、ただそれらしい真似をするだけでは、ほんとうに 面白いものにはならない。ことに、一番いけないことは、劇の真似をすること、どこ かで見たことのある劇の真似、あるいは俳優の真似をすることである。 のである。 ふん いしょう ある人物に扮するということは、子供が子供なりの空想で、その人物を頭のな かに描いたそのままを、思いきって、自分のからだ、顔つき、動作、衣裳、声、言 1 葉の調子などで作りあげることである。 そこではじめて、誰の真似でもない、また、誰にも真似のできない、一人の人物の すがたが浮かびあがる。 それは、脚本のなかに文字で描かれてある人物をもとにしては いるが、しかし、それはもう、演技者としての君が、 君の空想と君の才能と、君の肉体 とで、新しい生命をふきこんだ人物である。 きせき その人物は君とともに生き、君とともに見物の前に立っている。 その人物が、君の口 をかりてしゃべり、君の眼をかりてよろこびの瞳をかがやかし、君の手をかりて涙 ふくのである。 この奇蹟のようだが、なんのふしぎもない、手品のようでいて、すこしのごまか しもない、舞台の人物の「生きている」 すがたこそ、劇の面白さをつくりだすもとな20 5 (1) 2 よ。 ・線部a〜dのうち、品詞が異なるものを選び、記号で答えよ。 線部A~Dのうち、動詞の活用の種類が異なるものを選び、記号で答え 3線部ア~エの「ない」のうち、品詞が異なるものを選び、記号で答えよ。 ④「の」と同じ意味・用法のものを、次のア~エから選び、記号で答えよ。 ア 明日の天気は晴れだそうです。 イ私を呼んだのは誰ですか。 ウ先生は話の分かる人です。 エ 次はあなたの番ですよ。 ⑤「しゃべり」の活用形を、漢字で書け。 連用形 上一段活 a だくにお 岸田國士「劇の好きな子供たちへ」による) (注)一部、表記を変えてあります。 -13-

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