7 右の図で,直線l,mはそれぞれy=1/2x+6,y=-x+6 のグラフ
であり, Al, mおよびy軸の交点, 点 B, Cはそれぞれl, m
とx軸との交点である。 点P,Qをそれぞれ線分AC, AB上にとり,
点R, Sをx軸上に, 四角形PQRSが長方形になるようにとる。 点P
のx座標をtとして, 次の問いに答えよ。
□(1) 線分PQの長さで表せーQ
□(2) 四角形PQRSが正方形になるときの点Pの座標を求めよ。
□ (3) PQ:PS=3:2のときの点Pの座標を求めよ。
y=-x+6
m
y
5A6/
Plt-1
BRO
S
I
10.
(0.6)