1右の図において, 直線①は関数y=ニxのグラフであり, 直線
(o12)、1
3
のはッ=ーニx+12のグラフである。直線①, ②の交点を点A,
2
直線のとx軸, y軸との交点をそれぞれ点B, 点Cとする。
また。直線の上に×座標がー8となる点Dをとり, 2点D, C
を通る直線をひく。原点を0とするとき, 次の問いに答えなさい。
(1) 2点D, Cを通る直線の式を, y=mx+n の形で書きなさい。
B
2
1s
0 2
D
Jel (6)
66-4)
-2スtb 12-ctb b:12
4=22t12
(2) 三角形 OCD と三角形 OAB の面積の比を最も簡単な整数の比で表しなさい。
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