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理科 中学生

(2)、(3)② が分かりません。 解答 (2) 30° (3)② 70 どうしてこうなるのか教えて頂きたいです。

山 光の進み方 光の進み方について調べるために、 次の実験を行った。あとの問いに合える 【実験1] 図1のように, 1目盛りが10°の目盛りつき円盤の上に半円形ガラスと, AとBの間に光源装置を置き,半円形ガラスの中心0点に向けて光を入射させ, 入射角を変えたときの反射角,屈折角を測定した。 えんばん 図1 光源 装置 光の道筋- B くっせつかく 半円形 ガラス 入射角 反射角 屈折角 [結果) 10° 10° 20° 30° 80° 70° 70° 40° 40° 50° 50° 60° 20° 30° 40° 80° C 60° 36° 【実験2] 図2のように, CとDの間に光源装置を置き, 直 7° 13° 20° 42° 角度目盛りつき円盤 26° 31° 図2 大重図3 。 A 線0Cと入射光のなす角が20°になるようにして, 光の道 sのを 式2味のようす B IIIID 2 筋を調べた。 D 【実験3] 図3のように, Oを中心としてガラスを円盤上で 時計回りに25°回転させ, 光の道筋を調べた。 光の道筋 光の道筋 日形が る反 図4 (2) 実験2について, 光の屈折角の大きさは何度か。 弦の (3) 次の文は, 実験3について述べたものである。文中の口 ]の①にあては まることばは何か。また, ②にあてはまる数値を0~180の範囲で答えなさい。 光の道筋 はん い C 半円形ガラスを時計回りに回転させたので, L①」が大きくなり, 全反射が起こった。このと) 図3において, 直線OCと半円形ガラスの中心で反射した光の道筋とのなす角は 度とかN (5点×4) 図4にかく。 2 13.0 ロ E B D D IK o O < D

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理科 中学生

下の写真の条件で酸化銅15gと炭素粉末0.90gを測り取り同様の実験を行った。反応後の試験管には赤色の物質と黒色の物質が混ざっていた。反応後の試験管内にある固体の物質の質量は合計何gですか? 答えは12.6gでした。 考え方が分かりません。よろしくお願いします、

試験管B 石灰水 反応後の試験管内にある 固体の物質の質量[g] 4 一定量の酸酸化銅に炭素がどれだけ反応するかを調べるため, [実験1], [実験2] を行った。 次の問いに答えなさい。 図1 酸化銅と炭素の粉末の混合物 [実験1] 酸化鋼(黒色)6.0gと乾燥した炭素 の粉末(黒色)0.15gとをはかり取り、 これらをよく混ぜ,試験管Aの中に入れ た。この試験管にガラス管つきのゴム栓 を取りつけ、図1のような装置で十分に 加熱したところ, 試験管A内に赤色の物 質ができた。また, 気体が発生し、試験 管B内の石灰水が白くにごった。気体が 発生しなくなってから, 加熱をやめ, ガラス管を石灰水からぬいて,ゴム管を目玉クリ ップでとめた。試験管が冷えた後,試験管A内にある固体の物質の質量を測定した。 0 試験管入 図2 次に,[実験1] と同様の実験を酸化銅の質 量6.0gは変えずに, 炭素粉末の質量を0.30 g,0.45g,0.60g, 0.75g, 0.90gと変え それぞれ行った。 図2は, 横軸に加えた炭素粉 末の質量を、縦軸に反応後の試験管内にある固 体の物質の質量をとり, それぞれの結果をグラ フに表したものである。なお, 酸化銅と炭素粉 末が過不足なく反応するのは, 酸化鋼6.0gと 炭素粉末0.45gをよく混ぜて加熱した場合であ り,反応後の試験管内にある気体の質量は無視 できるものとする。 [実験2] 6.0 5.8 5.6 5.4 5.2 5.0 4.8 4.6 0 0.15 0.45 0.60 05 0.90 0.30 加えた炭素粉末の質量 [g]

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