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理科 中学生

中学1年生の理科、光源と凸レンズの問題です。 答えは エ です。 解説を見たのですが堅苦しく書かれすぎていて理解が難しかったのでエになる理由の説明をお願いします🙇🏻‍♀️

1凸レンズによってできる像について調べるため,次の実験を行った。 〈大分·改) 図1 光源 あとの問いに答えなさい。[8点×6] 凸レンズ こうげん しょうてんきょり ついたて Ocm [1] 図1のように, 「F」 型に光る光源,焦点距離のわからない凸 (2 レンズ,ついたて, ものさしを用いて実験装置をつくった。 ものさし [2] 光源の位置は, ものさしの Ocm の位置に固定し,凸レンズと ついたてはものさしに沿って動かせるようにした。 測定 の 2 3 [3] 凸レンズをものさしのめ 凸レンズの位置 [cm] ついたての位置[cm] 像の大きさ(実物との比較)|調べられない|(a) |実物と同じ」 8 16 24 |32 もり 8cm, 16cm, 24cm, 像はできない|64 48 51 32cm の位置に置き, はっ きりとした像ができるときの, ついたての位置をものさしのめもりで測定した。また ついたてにできた像の大きさも調べた。結果をまとめると, 上の表のようになった。 (1)測定のではついたてに像はできなかったが, ついたての方から凸レンズをのぞくと保が 虚像 見えた。この像を何というか, 書きなさい。 イ (2) 測定3で,凸レンズの方からついたてにできた F ア 像を見ると,どのように見えるか。右の図のア ~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 Tey

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理科 中学生

2の(3)、3の(1)(2) 4の(3)教えて欲しいです💦

(実験3) 図3のように, ばねAとばねBをつなぎ,質質量40gのおもりを 3圧力について次の実験を行った。あとの問いに答えよ。 ほかにもうひとつある。それは何か。「2力は,」 に続けて書け。 (実験1] 図1のように,空気ポンプで空気をつめこんだ500cmのかんを 解答→pA おの図のように, 天井からおもりをひもでつるして。 (島根県) 1個つるした。 天井 止させた。あとの問いに答えよ。 図3 ひも ■中学 [A D日常学 中学3 切に表しているのはどれか。次のア~オからひとつ選 び,記号で答えよ。 A 日常学 1冊で が可能 ア おもりがひもを引く力。 ウ 地球がおもりを引く力。 おもり ¥B ィ 天井がひもを引く力。 ェ ひもがおもりを引く力。 知的変 本当の 一流の きたて めだい 0 2力は,一直線上にある。 2つのばねA, Bを用いて, 次の実験を行 った。これをもとに,あとの問いに答えよ。 ただし,100gの物体にはたらく重力の大 きさを1Nとし,ばねや糸の重さは考えな いものとする。 実験1の結果をもとに,ばねAに ついて,加わる力の大きさとのびの 関係を右のグラフ用紙にかけ。 y2)実験2で,片側につるしたおもり の質量は何gか。 )実験3で,ばねBの長さは何cmに なるか。 図1 30 ロり く 目次 2 ば 20 でよ ばねの 長さ つい A [cm) 10 ばねの 長さ B (石川県改題) 0 0.1 0.2 03 04 0.5 (実験1] ばねA, Bについて, それぞれ図 1のように,質量10gのおもりを 1個から5個まで順につるし, お もりの数とばねの長さを調べたと ころ,表のようになった。 加わる力の大きさ(N] C.IN (福井県) 準備した。かんの質量を電子てんびんではかると81.85 gだった。 次に,図2のように, 水上置換でかんから出した空気を集める と、1000cmのペットボトルがいっぱいになったところでちょう ど空気は出なくなり,かんのなかの空気の圧力とペットボトル のなかの空気の圧力が外の圧力と同じになった。再びかんの質 量をはかると80.65g だった。 2 3 おもりの数(例) ばねAの長さ(m) ばねBの長さ(cm) 表 0 4 5 80 11.5 15,0 18.5 22.0 25.5 85 125 16.5 20.5 24.5 28.5 (実験2)図2のように,ばねBの両側 図2 B に質量の同じおもりを1個ず 000000 (co) つつるすと,ばねBの長さは 図1 図2 165cmになった。 1、2 ペットボトル かん 水そう 物理第1 光と 第2章 カと運動 n00000 00000

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理科 中学生

2の(3) (4)Ⅲ (5)がわかりません…解説をお願いします🙇🙏 (4)ⅢってなんでNaOHじゃないのかも教えて欲しいです。 2枚目が答えです。

2. 図のように, 電解そうIにはうすい塩酸,電解そう IIには塩化銅水溶液,電解そうIIには, うすい水酸化ナトリウム水溶液を入れて直列につなぎ, 炭素棒の電極を用いて電気分解した。 電流(直流)を通してしばらくすると,電解そうIIの電極④の表面に,赤い物質が付着した。 この実験について, 次の問いに答えなさい。 図 電解そうI 電解そうI 電解そうI 2 3 6 6 電源装置 O a (1)図の導線aーb間の電流, 電子の流れは, 次のア, イのうちどちらか。それぞれ記号で答 えなさい。 アa→b イ b→a (2)電極0, ので発生する気体を化学式で答えなさい。 (3) 電極6, ⑥で発生する気体の性質 特徴の説明として適切なものを,それぞれ次のア~コ からすべて選び, 記号で答えなさい。 ア 空気の体積の約8割を占める。 ウ 水に溶けると酸性を示す。 オ 特有の刺激臭がある。 キ 石灰水を白くにごらせる。 ケ殺菌·漂白作用がある。 イ 有機物を燃やしたときに発生する。 エ もっとも密度の小さい気体である。 カ 空気中で火をつけると爆発して燃え,水滴ができる。 ク 赤色リトマス紙をかざすと, 青色になる。 コ 水上置換法で集めることができる。 (4)電解そうI, Ⅱ, Iで起こる化学変化をそれぞれ化学反応式で表しなさい。 (5)電解そうIIで発生した銅の質量を計測したところ 3.20gであった。電解そう Iで発生し た水素は何gになると考えられるか。ただし, 銅原子と水素原子の質量の比は, 64: 1 とす る。また,割り切れない場合は, 小数第3位を四捨五入し, 小数第2位で表しなさい。…Lv4

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理科 中学生

問題(4)のことで蒸留の実験で純粋な液体を取り出すことは出来ないのですか?

温度計 3右図のような装置でエタノールと水の混合物を加熱し、出てきた気体を冷や して試験管A、B、Cの順に集めた。グラフはそのときの温度変化を表しており、 表は試験管A~Cの性質をまとめたものである。 (1) 図1のような操作で液体を集めることを何というか。 (2) 沸とう石を入れたのはなぜか。 [ 急な沸とうを防ぐため。) (3) 図のXの部分で、ガラス管の先を液体に入らないようにするのはなぜか。 (集めた液体が)逆流するのを防ぐため。 (4) 試験管A、Cに集まったものとして最も適当であるものを、次のア~エから それぞれ選び、記号で答えよ。 ア 純粋なエタノール ウ 純粋な水 (5) 試験管Aに集まった液体が4)のようになるのはなぜか。次の①②を答えよ。 エタノールは水よりも[ ① 〕が[ ② ]ので、先に多く出てくるから。 [ 蒸留 ) 沸とう石 X 氷水 100 80 A[ イ] C[ エ ]量6 イ エタノールを多くふくみ、水も少しふくむ液体 40 エ 水を多くふくみ、エタノールも少しふくむ液体 20 0 2 4 6 8 10 12 加熱時間(分) A B C OC 沸点 ) O[ 低い ) エタノール 強い 弱い ない のにおい (6) 試験管Aに液体が集まりはじめたのは、右のグラフのア~ウのどれか。 火を近づける燃える 燃えるが すぐ消える 燃えない ( ア) ーウ 水とエタノール の混合物

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理科 中学生

考察の部分を教えてください お願いします

アンモニアの噴水をつくる実験 107 目的 アンモニアのどのような性質によって、アンモニアの噴水が起 ーアンモニア こるのか調べる。 準備 フェノールフタレイン溶液,アンモニア水,沸騰石,試験管,ガラス 乾いた丸底 フラスコ 曲管つきゴム栓,ビーカー (300cm), 乾いた丸底フラスコ(30 ー水を入れた スポイト Ocm),ガラス管(先を細くしたもの),穴あきゴム栓(ガラス管 とスポイト用の穴をあけたもの),スタンド, スポイト, 安全眼鏡, フェノール フタレイン 赤色リトマス紙,ピンセット, ガスバーナー, マッチ, 燃えがら入れ, 溶液を5,6 試験管はさみ 滴加えた水 ※分担(自分のやった仕事に○をつける) (スタンド用意ノガスバーナー、マッチ、燃えがら入れ (加熱器具)用意 アンモニア水試験管用意 バット用意 ガスバーナー設置(スタンドにフラスコ固定)アンモニア水試験管を持つ 赤色リトマス紙をピンセットで持つ ガスバーナー点火 アンモニアがたまったらフラスコにガラス管つきゴム栓をさしこむ 火を止める アンモニア水を教室外へ運び出す 加熱器具片づけ フェノールフタレイン溶液ビーカー用意 スタンドの高さを調節してガラス管をビーカーに入れる)スポィトに水を入れる スポイトの水を出す スタンドを上げてガラス管を水から抜くスタンド回してフラスコの向きを上向きにする ゴム栓外す ビーカー片付け(中身は捨てずそのまま)フラスコ片付け (中身は捨てずそのまま)(スタンド片づけ)机ふき 方法のアンモニア水を弱火で加熱してアンモニアを発生させ,発生したアンモニアを乾いた丸底フ ラスコに,上方置換法で集める。(水でぬらした赤色リトマス紙で確認) ※アンモニアを発生させるときは,安全眼鏡を使用し, 気体を吸い込まないようにする。実験中は必ず換気を行う。 ○アンモニアを集め終わったら, アンモニア水入り試験管はただちに回収, ガスバーナー, マッチ等は片づける。 2図のような装置を組み立てる。そのさい, スポイトの中に水を入れておく。 Oビーカーに入れるガラス管は, ビーカーの水の底まで十分に入れる。また,ビーカーには, フラスコの容量以上の水を入 れておく。そうでないと, 途中で水がなくなってしまう。 3スポイトのゴム球を押して, 水をフラスコの中に入れ(一気に!), フラスコ内のようすを観察する。 ※フラスコのゴム栓が外れないように注意する。フラスコやビーカーの水にふれないように注意する。 結果 3で,どのような現象が起こったのか。 30字程度で説明せよ。 て未た後 たま 水か噴水の様に 出 アン た モニ ア水 考察 その現象をもたらした, アンモニアの性質を30字程度で説明せよ。 が 下か5 2 の 感想 水の入ったスポイトを押した時に、アンモニア水が噴水のように出てきて、ピン ク色の水が下から たまっていくのかとても特震でした。 禁無断転載 11月 13日金曜日 9:00 (にまでに(提出函に各自提出/教室で回収)※

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