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理科 中学生

葉の裏側から出ていった水の量は□の結果を比較することで求めることができる。 □に当てはまるものを全て選びなさい。 アAとB イAとC ウAとD エBとC オBとD カCとD 答えはイとオです。どうしてか教えていただきたいです。

〔観察〕図1のように,赤インクで着色した水を入れた三角フラス コにホウセンカをさし,一定時間着色した水を吸わせた後,茎の 一部を切りとり, 図2のように、茎の中心を通る面で縦に切り, その縦断面を観察したところ, 赤く染まった部分が見られた。 〔実験〕葉の枚数や大きさがほぼ同じアジサイの枝を4本用意し, 全ての葉の表側にワセリンをぬったものをA, 全ての葉の裏側に ワセリンをぬったものをB, 全ての葉の表側と裏側にワセリン ホウセンカー 赤インクで 着色した水 茎 カミソリ 図 1 図 2 アジサイ をぬったものをC, ワセリンをぬらないものをDとし,同量の水を入れた4本のメスシ リンダーに,図3のように,アジサイの枝をそれぞれさし, 油をそそいで水面をお おった。これらの質量をそれぞれ測定した後, 明るく風通しのよいところに一定時間 置き, 再びそれぞれの質量を測定し, 水の減少量を調べた。 表は, その結果をまとめ たものである。 油- 水

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理科 中学生

(3)の答え、100000Nであってますか?

106.4-105.5=0.9 0.9÷0.0012= Pa 1 250x8 10000 (小)×100000 Foook450 fa 750 (500000 5 質量が 105.5gのスプレーの空き缶に、 図1のように空気をつめてから再び質量をはかる 図1 と106.4gであった。 また、 図2のように、おもりをつるした吸盤を天井に押しつけると、 吸盤は天井から離れず, おもりは落ちずにぶら下がった。 次の問いに答えよ。 (1) 1の実験から、空気にも重さがあるといえる。 空気の重さによる圧力を何というか。 (2) 図1で、 空き缶につめた空気の体積は何cmか。 ただし, 空き缶につめた空気1cm² あたりの量を0.0012gとする。 (3) 2で、吸盤に(1)がはたらいている部分の表面積を15cm" とすると, (1) によって吸 盤にはたらく力の大きさは何Nか。 ただし、(1)の大きさを100000Pa (N/m²)とする。 空気入れ 図2 天井 電子 てんびん 吸盤 糸 スプレーの 空き缶 mod -おも (4) 密閉された菓子のふくろを持って標高の高い山に登ると、 山頂付近で菓子のふくろがパンパンにふくらんでいた。 このように菓子のふくろがふくらんだのは、 の大きさと標高にどのような関係があるからか。 解答欄の書き出しに続けて、「標高」 という語を用いて書け。 (1) 大気圧 5 (4) (1)の大きさは、 (2) 750 cm³ (3) 1500000 N

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理科 中学生

右下の問5の計算過程等を教えて欲しいです!

2 お 鋼の粉末を空気中で加熱して、反応の前後の質量の変化を調べる実験を行いました。 問1~間5に暮 えなさい。 (19点) 実験 1 (1) 図1のように、 銅の粉末 0.40gをステンレス皿全体にう すく広げ、ガスバーナーで加熱した (2) ステンレス皿が十分に冷めてから,ステンレス皿の中に ある物質の質量を測定した。 (3) ステンレス皿の中にある物質を再びうすく広げ、ガス バーナーで加熱した後 質量を測定した。 この操作を質量 が変化しなくなるまで繰り返しできた黒色の酸化銅の質 量を測定した。 図3のガスバーナーの使い方について、 元栓とコッ クを開いた後、次のア~エの操作をどの順で行えばよ いですか。 正しい操作の順に並べかえ、その順に記号 で書きなさい。 (4点) 調節ねじA 元絵 コック ステンレス皿 鋼の粉末 ア調節ねじAをゆるめる。 イ調節ねじBをゆるめる。 ウマッチの火をつける。 エガスに火をつける。 ガス ねじB 図3 ウ→イ→エ→ア サ 図1 (4) 銅の粉末の質量を0.80g, 1.20g. 1.60g. 2.00gに変え、 それぞれについて(1)~(3)と同様の操 作を行った。 (5)次は,(3), (4) の結果をまとめたものである。 ふれあう面積を増やすため、 問2 実験1の(1),(3)で、銅の粉末やステンレス皿の中にある物質をステンレス皿全体に広げたのはな ぜですか。その理由として最も適切なものを、次のア~エの中から一つ選び、その記号を書きなさ い。 (3点) 熱を逃がしやすくするため。 空気とふれやすくするため。 酸化銅作成には600とほど必要 空とふれあう面積を大きくして、 反応を起こりやすくするため、 イ ウ 気体を発生しやすくするため。 反応のようすを見やすくするため。 消す ①空気調節しめる ↓炎のが 赤くなる ②ガス調節をしめる。 表 銅の質量[g] できた酸化銅の質量[g] 1.20 0.80 0.40 1.50 0.50 1.00 1.60 200 2.00 2.50 実験2 (1) 図2のように, 丸底フラスコに銅の粉末 0.90gを入れ、 全体の質量を測定した。 ピンチコック ゴム栓 (2) 密閉した状態で2分間加熱して反応させた後、再び質量 を測定したところ、 全体の質量は変化していなかった。 (3)(2)の操作の後, フラスコが冷えていることを確認してか ら、ピンチコックを開けると, シュッと音がして空気が入っ た。 丸底フラスコ 鋼の粉末 空気 厚紙 (4)(3)の操作の後, フラスコの中に残った物質を取り出して、 その質量を測定したところ, 1.02gであった。 問3 実験1の(5)の表をもとにして、鋼の質量と鋼と化合した酸素の質量との関係を表すグラフを解 答欄の図に定規を使って実線でかきなさい。 (4点) 問4 実験2の(1)(2)の結果から、化学変化に関係する物質全体の質量は、反応の前後で変化しないこ とがわかります。このことを何の法則といいますか。その名称を書きなさい。 また、この法則が成 り立つ理由を述べたものとして最も適切なものを. 次のア~エの中から一つ選び、その記号を書き なさい。(4点) ア 化学変化の前後で、 原子の数は変化するが、原子の種類は変化しないから。 イ化学変化の前後で、 原子の種類は変化するが、原子の数は変化しないから。 ウ 化学変化の前後で、原子の種類と数は変化するが、原子の組み合わせは変化しないから。 化学変化の前後で、原子の組み合わせは変化するが,原子の種類と数は変化しないから。 質量保存の法則 電子てんびん 図2 問5 実験と実験2の結果を比べると、 実験2の(4)でフラスコから取り出した物質には、まだ反応し ていない銅が残っていると考えられます。 実験2で、加熱後に残っている未反応の鋼の質量は何g か求めなさい。 また. 計算の過程や考え方も書きなさい。(4点)

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理科 中学生

溶解度

1年生 化学 1 溶解度 g140 水 120 右の図は、硝酸カリウム, ミョウバン, 100 160 塩化ナトリウムの3つの物質の溶解度曲 線であり, 40℃の水100gに硝酸カリウ ムは63.9g, ミョウバンは23.8g, 塩化 ナトリウムは36.3g溶ける。 (1) 40℃の水100gにミョウバンを10.0g 溶かした水溶液をつくった。 この水溶 液にはミョウバンをあと何g溶かすこ とができるか。 g] 00gの水に溶ける物質の質量16 100 長崎<9点×4> 80 60 140 学習日 ヒン 1/4 溶解度曲線とは、 100gの水に溶ける ことができる物質の 限度の量を表したグ ラフである。 (2) 質量パーセント 20 濃度[%] = 0 溶質の質量 0 20 40 60 80 × 100 溶液の質 温度 (℃) (3)/ 溶解度と温度と (2) 40℃の硝酸カリウムの飽和水溶液の質量パーセント濃度として,最も 適当なものは,次のどれか。 ア~エから1つ選べ。 ア 19% イ 24% ウ 39% I 64% (3)図に示した3つの物質について, 60℃の飽和水溶液をそれぞれつくっ た。次に、飽和水溶液を40℃に下げると3つの物質のうち, 2つは結晶 を得られたが, 1つは結晶をほとんど得ることができなかった。 結晶をほ とんど得ることができなかったこの物質の名称を答えよ。 また, 結晶をほ とんど得られなかった理由を温度と溶解度の2つの言葉を用いて説明せよ。 物質 の関係は、物質に よってそれぞれ 違っている。 図の3つのグラ フがそれぞれど の物質のものかを 問題文から判断す てる。 理由 [ ] 2 状態変化と密度 石川 < 7点 x 2 > ヒント 物質の状態変化について,次の問いに答えなさい。 (1) 氷などの固体がとけて液体になるときの温度を何と いうか。 冷やす前の 液面の位置 (2) 液体のロウが固 体になるとき、 ウの質量は変わら 体積は小さ なる。 (2) ビーカーに入れた固体のロウを加熱して液体にし, その後冷やして再び固体にした。 そのビーカーを観察 したところ、断面が右の図のようになった。また,ロ ウの質量は,固まる前と固まった後では同じであった。 液体のロウが固体になるとき, ロウの密度はどのように変化したか、そう 判断した理由とあわせて書け。 No.

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