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理科 中学生

理科 凸レンズ 青で書いてあるところを教えてください ➀と➁です エ、ウかと思ったのですが、ウ、エでした。 なぜでしょうか。

4 右の図のように, 台上に固定した凸レンズの前後にろうそくとすりガラスのスクリーンを置き, それぞれの位置を変え て,はっきりした像ができる位置や大きさについて調べる実験を行った。 ただし, 台についた目盛りの間隔はすべて同じで ある。 【実験】 右の図1のように, 焦点距離の2倍の位置である Bにろうそくを置くと, レンズと反対側の, やはり焦 点距離の2倍の位置であるEのスクリーン上に, 物体 と同じ大きさの倒立の像ができた。 【実験2】 ろうそくの位置をAの位置にずらして,スクリー ンも像ができる位置にずらした。 実験3】 ろうそくの位置をCの位置にずらして,スクリー ンも像ができる位置にずらした。 実験4】 ろうそくの位置を焦点の位置とDの位置に置いてみた。 図1 ろうそく ABC焦点D 焦点 図2 〔 1 【実験1】で、図2に示すように、長いろうそくと短いろうそくを2本使って実験した。 ①レンズ側から見たスクリーンの像はどのようになるか。 次のア~エから選べ。 ②レンズとは反対側から見たスクリーンの像はどのようになるか。 次のア~エから選べ。 〔 ウ I 長いろうそく -E スクリーン 短いろうそく ↓↓ 【実験2】で,スクリーンの位置と像の大きさはどのように変化したか。 スク A B C

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理科 中学生

え に当てはまる言葉が塩酸なのですが、なぜですか?

(1) //5 塩酸にとける金属ととけない金属があることに疑問をもったSさんは、 T先生と次の会話をし、 実験を行った。 Sさん: 亜鉛と銅では、なぜ、亜鉛は塩酸にとけ、 銅は塩酸にとけないのでしょうか。 T先生: すばらしい問いですね。 亜鉛が塩酸にとけるとき、 亜鉛 Zn は あの反応により亜 鉛イオン Zn2+に変化しています。 一方、 亜鉛の表面では、塩酸の電離によって生じ ている水素イオン H+ が、2H+ + 2e H2 の反応により水素 H2 に変化しています。 Sさん:亜鉛は、原子の状態からイオンに変化し、 水素は、イオンの状態から分子に変化して いますね。 亜鉛が水素よりもイオンになりやすいということでしょうか。 T先生: よくわかりましたね。 逆に、 銅が塩酸にとけないということは、 銅が水素よりもイオ ンになりにくいということなのです。 Sさん: 亜鉛が水素よりイオンになりやすく、 銅が水素よりイオンになりにくいということは、 亜鉛が銅よりもイオンになりやすいということですね。 T先生:そのとおりです。 ただ、 複数の金属について、 水溶液中でのイオンへのなりやすさを 比較したいのであれば、 別の方法でも調べることができます。 亜鉛と銅だけでなく、 他の金属もふくめて実験してみましょう。

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理科 中学生

(1)って、なんでイは違うんですか?イはどのような操作で 防ぐのですか?

4I、Ⅱのような実験を行った。 次の問いに答えなさい。 実験Ⅰ 酸化銅6.00gと炭素粉末 0.15gを混ぜ合わせて試験 管Aに入れ、 図1のような装置で① 気体が出なくなるまで加熱 した。ガラス管を試験管Bから抜いた後、加熱をやめ、②ゴム管 をピンチコックで閉じた。 十分に冷めてから、試験管 A の中の 物質の質量を測定した。 実験Ⅱ 酸化銅の質量は 6.00gのまま、 炭素粉末の質量を変え て同様の実験を行い、結果を図2にまとめた。 (1) 下線部②の操作を行ったのはなぜか。 ア~エから選び なさい。 ア 水が逆流するのを防ぐため イ発生した気体が出ていくのを防ぐため ウ空気を吸い込むのを防ぐため エ熱い蒸気が出て危険だから (2) 下線部①の気体は何か。 物質名を答えなさい。 図2 反 6.00 応 後 5.80 の 試 5.60 管 5.40 の5.20 中 の5.00 物 質 4.80 の (3)この実験で酸化された物質は何か。 物質名を答えなさい。 4.60 (4)この実験で起こった化学反応を化学反応式で表しなさい。 g 図1 混合物 試験管A ゴム管 ピンチ コック 試5716 試験管B ガラス管 水 0 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 加えた炭素粉末の質量[g] (5) 実験Ⅱにおいて、炭素粉末の質量が0.75gのとき、 反応後に試験管A の中に残っている物 質をすべて書き、それらの質量も答えなさい。 銅0.3 酸素 0.6 5 化学変化に関する2つの実験を行った。 次の問いに答えなさい。化金同 実験Ⅰ 右の表のような水溶液の 6,00炭系0.75 4. (V

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理科 中学生

②なぜ、イとエではなくアとエなのですか?

(2) コイルに検流計をつなぎ、図3のように,棒磁石のN極をコイルに近づけたり遠ざけたりしたときの 検流計の指針の振れ方を記録した。 次に、 図3の棒磁石の上下を入れかえて, 棒磁石のS極をコイルに 近づけたり遠ざけたりしたときの検流計の指針の振れ方を記録した。 最後に、図4のように,棒磁石を 動かさずに, コイルを棒磁石のN極に下から近づけたときの検流計の指針の振れ方を記録した。 図 3 棒磁石 コイル 検流計 図 4 次の文章は,この実験の結果についてまとめたものである。(ア)に適する言葉を書きなさい。 また,(イ),(ウ)に適する言葉の組み合わせとして正しいものを,下のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 コイルの中の磁界が変化すると, その変化に応じた電圧が生じて, コイルに電流が流れる。こ のような現象を(ア)という。このとき流れる電流はコイルの巻き数が ( イ )ほど大きく なる。 また, 磁石を(ウ) 動かすほど電流は大きくなる。 アイ多い ウ ゆっくり イイ多い ウイ 少ない ウ ゆっくり ウ 速く I ①少ない ウ 速く 下線部のとき,検流計の指針が右に振れた。 次のア~エから, 検流計の指針が右に振れる操作をす べて選び, 記号を書きなさい。 ア棒磁石のN極をコイルに上から近づけていく。 イ棒磁石のN極をコイルの上から遠ざけていく。 ウ棒磁石のS極をコイルに上から近づけていく。 エ棒磁石のS極をコイルの上から遠ざけていく。

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