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国語 中学生

直すべき文があったら教えてほしいです🙇‍♀️34

34 次の問いに答えなさい。 録画した動 投書 ある新聞に次のような投書が載った。 私も 思います。 して、百六十字以上二百字以内で書きなさい。 投書を読み、録画しながら見たり聞いたりすることについて、あなたはどのようなことを考えたか。 あなたの考えと、そのように考えた理由を具体的に示 録画しながら聞くことに違和感 (高校生 77 ) た。 あり、多くの人が足を止めていまし ントにおいて、バイオリンの演奏が 先日、駅前の広場で行われたイベ を覚えました。 と見つめている光景に、強い違和感 に一生懸命で、その画面だけをじっ を聞いているのです。録画すること スマートフォンで録画しながら演奏 がありました。見ている人の多くが そのとき、私には気になったこと 考んま 先 す考か 週るんら R をが 今 湯を楽し を感じ パら 私 0 レ 1 方ま 録 む画 ド T がす そ画 ををり a し と 力な た後 パを ぜ 二時 見 録画 見返す 2 J る 見 7じ az パン実 がに んに でり 聞 211 とた たはり 実際 感情を忘れた 見た時の で楽しめなかった。 に し 2 ま 際なでた りと姿 す ま 0 レ ✓ EE えて い実しらいない 後で動画を見返 感情を忘れ ドを録画 と a 場を楽しんでいるとは言えないので を見かけますが、それは本当にその しながら見たり聞いたりしている姿 B 最近ではさまざまな場面で、録画 夢中で存分に を楽しむこ とができなか だ 2 たで はないかと思います。 楽しか tt 3 次の問いに答えなさい。 こけ れていたものが、Bのような意味でも使われるようになってきている。 「転石苔を生ぜず」ということわざは、本来、次のAのような意味で使わ 【条件】 一 A 一か所に落ち着かない旨 d 14 0 <千葉

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国語 中学生

教科書の問題なのですが丸つけをしたいです。 どこかに答えが載っているのであれば答えが載っている所を教えて頂きたいです。 載っていないのであれば問題の答えをわかるところだけでもいいので教えてください。

190 漢字に親しもう 4 3 次の口に合う漢字を〉から選ぼう。【同じ音読みの漢字】 新しく習う漢字 900 【漢字の読み(歴史)】 病 記 次の――線部の熟語を読もう。 平和条約を批准する。 [ ] ] ②校外学習で古墳に行く。 ③羅針盤の発明。 狩猟や採集で生活する。 ⑤内乱が勃発する。 ⑥凄絶な戦いの痕跡。 [ [ ] ] ④ [ [ [ ⑦朝廷に権力が集中する。 [ ] 2 次の -線部の言葉を読もう。 【漢字の読み(自然)】 洞窟を探検する。 [ ] [ [ ②さんご礁の保全に取り組む。 ③ 冥王星は一九三〇年に発見された。 [ 空気中の気体の約八割は窒素だ。 ⑤岬に灯台が立っている。 ⑥丘陵から景色を眺める。 ⑦大気圏に突入する。 [ ] ] ] ①オク〈憶臆〉 カイ楷階〉 ③テイ邸・抵〉 ガイ骸該〉 ⑤タク〈拓・択〉 ⑥ヒツ〈泌・必〉 (ア) (ア) 開 然1分 選 4 次の口に合う漢字を下の口から選び、意味を調べ よう。 意味 ① に金棒 [ 【慣用句・ことわざ】 段 (イ) 書 (ア) ア (ア) 抗 (イ) 宅 wp (イ) 当 鶴 ③ ② に真珠 [ の一声 [ 風 [ 鬼 柳 豚 ] 4

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国語 中学生

問5の記述問題の採点お願いします。

の種の ます TH 摘 C 数 れた の真 ALL いう る。 要素のある言葉に皆が敏感になり、その場のノリに合わない言葉を発し づらくなるケースだ。(哲学対話や哲学カフェは、そのような状況を避けて、 まずもって皆が自分自身の考えを自由に発言できる場をつくる営みだと言 える。言葉に対する批判は、その種の場があってはじめて有効なものだ。) ておけばイ 旗色を鮮明にせずに済む 言葉に責任をもつ必要もなくなる、 というわけだ。 「炎上している」とか「賛否の声が上がっている」といった言葉によって 物事をひとまとめにしてしまうのではなく、具体的な内容を「批判」する行 為が、メディアでもそれ以外の場でも、もっと広範になされる必要がある。 そして繰り返すならば、それは必ずしも否定的な行為だとは限らない。賛意 を示すのであれ、あるいは難点を指摘するのであれ、人々がともに問題を整 理し、吟味し、理解を深め合っている場こそ、本来の意味で「批判」が行わ れている、建設的な議論の場なのである。 【皿】非難や攻撃とは違って、批判は決して簡単な行為ではなく、 私自身も日々試行錯誤しているというのが実情だ。どうすれば的を射た批判 を展開できるのかという以前に、相手との人間関係がネックになることも 多い。というのも、批判をすれば、多少なりとも相手の気分を害したり傷つ けたりすることは避けられないからである。だとすれば、批判は具体的にど う行うべきだろうか。 批判する際には言い方に気をつける、というのはシンプルだが、しかし、 まずもって重要なポイントだろう。たとえ有益な内容の指摘であっても、不 必要にきつい言葉や口調で語られては、感情的にとても受け入れられ また、内容という面でまずい批判の典型は、相手の言葉尻だけを捕らえて 自分の土俵(自分の専門分野、自分の経験など)に引きずり込み、その土俵 上で相手を説き伏せる、というものだ。たとえば、「あなたはいま「無意識 自分の 2023駿台学園高校(23)

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国語 中学生

国語の問題です🙌🏻 問4、5、6、7、の解答をお願いします🙇 また、問6「言葉と思考の二極化の時代。」、問7「次の思考が始まること。」という解答は適切ですか?

たち。 四 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 新聞で毎日、誰かの言葉の一節を紹介するコラムを担当するよ うになって、ずいぶんたつ。 引用する一節を探して、日々、言 葉の森をうろついていると、たまに言葉の貯金が増えてうれしく なることもあるが、たいていは乏しくなった米びつの底をさらう ときのような心細い気持ちでいる。 そういう思いとは別に、このところ言葉を選ぶことそれ自体が しんどくなる日がある。戦争、感染症、災害、貧困、権勢の不正 と、気の塞ぐような記事と同じ紙面に並んで掲載されることも増 え、ふと頬が緩むような言葉、気を取り直せるような言葉を取り 上げにくいということもある。だが、それ以上に、②言葉そのも のの惨状にめげそうになっている。 言葉がまるでうぶ毛をなくしたかのように、むき出しで人にぶ つかるようになった。 言葉が、露骨な差別や捨てぜりふ、居直り として礫のように投げつけられたり、アリバイや言い逃れ、時に 隠れみのとして巧みに操られたりする場面に、路上で、報道で、 頻繁に触れる。 同じことの裏返しともいえようが、言葉が現実の前でうなだれ 逆の光景もよく目にする。声を上げたところで何も変わらな い、聞いてももらえないと、言葉の無力に打ちひしがれ、口をつ ぐんでしまう人。 言葉に何かを託すことをあらかじめ断念した人 言葉の暴力と無力。 言葉の横暴と言葉の喪失。 一方に言葉であ おる人たちがいて、もう一方に言葉の前で身をひく人たちがい る。言葉が両端に裂かれ、イエスかノーか、オール・オア・ナッ シングといった、両極端な形でしか出てこない。 私たちはさまざまな言葉に取り囲まれている。 本気で何かを訴 える、どうしても相手に届いてほしいという切実な思いから発せ られるものばかりではない。漠然とした不安のためか、絶えずし ゃべりまくる、書き込みをしまくる、時にはため息すら送ってし まう、そんな言葉もあふれるほどある。 そしてSNSの普及によ って、そうした傾向はいよいよエスカレートしてきている。 受け 取る側も、自分に向けられた言葉に反射的にメッセージを返して しまう。言葉をいったんのみ込んで、口ごもり、自分なりにその 言葉と折り合いをつけようとする、そんなプロセスを経て言葉を 返すということがない。 私たちは、言葉が音として届けば、あるいは文字として送られ れば、言葉が伝わったかのような錯覚に陥りやすい。 「わかり合 う」「通じ合う」「触れ合う」、そんな安易な言葉の洪水が、わか ってくれて当然という甘えを生み、さらに言葉を通じにくくさせ ている。理解してほしいという気持ちが高じてくると、理解して もらえないときにはその反動で、「キレる」「ムカつく」といった 荒々しい言葉が投げつけられる。 しかし、言葉は単なるメッセージの媒体なのではない。言葉に は言いたいこと(言葉の意味)だけでなく、酔いたいという気持 ちも含まれている。 それは「③言葉の肌理」 となって現れる。 対 話の場でふと何かが腑に落ちるとき、私たちは語りの整合性や合 理的根拠によってではなく、むしろその感触や肌理、口調や声に よって、相手が本当に言いたい何かに気づかされることが多い。 言葉の背景にある体温や手応えに、どれだけ想像力を向けられる かなのだろう。 それがないと、言葉の意味だけをむき出しのまま ぶつけ合うだけになる。 わかりやすさや反応の速さが求められる時代、 大量の言葉を前 に、じっくり言葉と向き合い思考する時間も、吟味して言葉を選 ぶ心の余裕もなくなっている。 社会に、隙間という意味での「あ 「そび」がなくなってきている。 短絡的な言葉で片づけようとして 7

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