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理科 中学生

電流と磁界についての問題なのですが、(2)②③がなぜそうなるのかが分かりません。教えてください。

(2) 図3のように、鉄心に巻き付けたコイル A, コイルBに,それぞれ直流電源とスイッチ,および 装置Gをつないだ。 ①~③の問いに答えよ。 ① スイッチを入れ、コイルAに電流を流した瞬間, 装置Gの針が ふれた。このとき, コイルBの北側にはN極S極のどちらが生 じるか。 また、装置Gの針がふれた向きは+側 磁極( 側のどちらか。 ] N極 針がふれた向き〔十側 ) ②コイルAに一定の強さの電流を流し続けているとき, 装置Gの針 のふれはどのようになるか。 最も適当なものを次のア~ウから1 つ選び,記号で答えよ。 [7] ア +側で静止する。 イー側で静止する。 ウ ゼロ点で静止する。 図3 イ S ウ+側からゼロ点 エー側からゼロ点 オゼロ点から+側 カゼロ点から-側 0 +U 装置 G to +o 直流電源 北---- 鉄心 南 コイル コイル ③ 次の文章は、②の状態からスイッチを切り, その後、再び入れたときに、装置Gの針がどのよ うにふれるかを説明したものである。 (i)~( )にあてはまる語句を,それぞれあとの ア~カから1つずつ選び, 記号で答えよ。 (i) (7) (i) (7) (iii) ( X ) スイッチを切ると, コイルAに電流が流れなくなり、コイルAをつらぬく磁界の磁力が減少する。 その結果、コイルBの南側には、その変化をさまたげるように(i) 極が生じ、装置Gの針は ( )に向かってふれる。 しばらくして、再びスイッチを入れると, コイルAをつらぬく磁界に 新たに変化が起こり 装置Gの針は( )に向かってふれる。 アN

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理科 中学生

急いです🙏よろしくお願いします!(7)の答えは33.3%なのですが求め方が分かりません!お願いします🙇‍♀️

D 2. CRES エンドウの葉の色には黄色と緑色がある。 また、鞘の形にはくびれとふ CAL さや くれがある。Pとして黄色くびれの純系と緑色・ふくれの純系を交雑したと ころ、 Fはすべて黄色・ふくれとなった。 子葉の色に関する顕性遺伝子をB、 潜性遺伝子をb、鞘の形に関する顕性遺伝子をH、 潜性遺伝子を hと表すもの とする。また、子葉の色の遺伝子と鞘の形の遺伝子は異なる相同染色体上にあ ることがわかっている。 (1) 子葉の色と鞘の形に関して、潜性形質に相当するのはどの形質か。 それぞれ答え よ。 (2) Pの黄色くびれの純系と緑色 ふくれの純系の体細胞の遺伝子型をそれぞれ答 えよ。 (3) F1 どうしの自家受精により生じるF2はどのような結果になるか。 生じる表現型 の種類とその分離比を答えよ。 (4) F2のある黄色個体の遺伝子型を調べたい。 そのためにはその個体に対しどのよ うな操作を行えばよいか説明しなさい。 また、その操作の名称も答えなさい。 (5) (4) の操作を行ったところ、 黄色: 緑色=1:1で次代が生じた。 このことから、 (4) のF2のある黄色個体の遺伝子型を答えよ。 (6) F2のうち、 遺伝子型がすべてヘテロ接合になっているものは何%生じるか。 割 り切れない場合は、四捨五入して小数第一位まで求めよ。 (7) F2の 「緑色・ふくれ」 のうち、 遺伝子型がすべてホモ接合のものは何%生じる か。 割り切れない場合は、 四捨五入して小数第一位まで求めよ。

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理科 中学生

中3 理科 物質 金属のイオンへのなりやすさという実験の考察で 金属が溶ける 金属が出てくる イオン という言葉を入れた考察を教えて欲しいです 考察の正解バージョン?みたいなの写真に載せておくのでキーワードが入っていればパクっても平気です お願いします!!

●結果 結果は以下の表のようになった。 マグネシウム片 (Mg) 亜鉛片 (Zn) 銅片 (Cu) 硫酸マグネシウム 水溶液 (Mg2+) 変化が起きなかった。 変化が起きなかった。 変化が起きなかった。 硫酸亜鉛 水溶液 (Zn²+) マグネシウム片が変化 し、灰色の個体が現れ た。 変化が起きなかった。 変化が起きなかった。 硫酸銅 水溶液 (Cu²+) マグネシウム片が変化 し、赤色の個体が現れ た。 水溶液の青色がうすく なった。 亜鉛片が変化し、赤色の 個体が現れた。 水溶液の青色がうすく なった。 変化が起きなかった。 ●考察 ①亜鉛片とマグネシウム片に、Cu²+ を含む水溶液を加えたとき、亜鉛やマグネシウムがイオンに なり、それぞれの金属板の表面に銅が付着したと考えられる。このことから、マグネシウムと 亜鉛の方が、銅よりイオンになりやすいと考えられる。 ② マグネシウム片に、Zn²+を含む水溶液を加えたとき、マグネシウムがイオンになり、マグネ シウム片の表面に亜鉛が付着したと考えられる。このことから、マグネシウムの方が亜鉛より イオンになりやすいと考えられる。 ③(考察①②)より、「マグネシウム、亜鉛、銅」の順でイオンになりやすいと考えられる。 ●振りかえり ・実験ではプラスチックのピンセットを用いた。 普段使う金属のピンセットの材質を調べるとス テンレスのものが多かった。 中2の化学で 「ステンレスは酸化しにくい」とあったが、今回の 実験に用いるとイオンへのなりやすさはどのような結果になるのか気になった。 . マイクロプレートを用いると、少量の水溶液や金属片で実験を行うことができる (マイクロス ケール実験)ことが良いことらしい。今後の実験においても、環境への影響を気にして行って いきたい。

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