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理科 中学生

(4)が分かりません💦

② 右の図のように, 5%の塩酸の中に亜 鉛板と銅板を入れて電池をつくり、導線 でモーターとつないだところ, モーター に取り付けたプロペラが回り,亜鉛板は 5%の塩酸の中に溶け出した。 これにつ E BEBE いて,あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 プロペラ ビーカー 亜鉛板 モーター VIIGUTUNECA (1) 亜鉛板が溶け出したとき, 生じたイオンは何か。そのイオン式を書け。 発泡ポリス チレンの板 +極から一極へ] 亜鉛板.Y Y -極から+極へ] 亜鉛板, (2) 次の文は、この電池の+極,一極と、電子の移動する向きについて述べたもので Yにあてはまる語句の組合せとして,最も適当なものを ODT 001 0011001 ある。文中のX, 下のア~エから1つ選び,記号で答えよ。 - 5%の塩酸 `銅板 08 08 On Des DALT この電池では, X が+極、もう一方の金属板が一極となる。このとき、電子 は導線を通って Y移動するまでの ア. [X イ.〔X ウ.〔X 記号で答えよ。 ア. 純粋な水 ウ. 砂糖水 銅板, Y +極から一極へ] エ. [ X 銅板, Y 一極から +極へ] (3) 5%の塩酸のかわりに、別の液体を用いて同様の実験を行うとき, モーターに取 り付けたプロペラが回る液体はどれか。 最も適当なものを次のア~エから1つ選び、 イ. 水酸化ナトリウム水溶液 (4) この実験で用いた 5%の塩酸は 35%の塩酸に水を加えてつくったものである。 エ.エタノール水溶液 5%の塩酸を200g つくるとき, 必要な35%の塩酸の質量と, 加える水の質量は、 それぞれ何gか。 小数第1位を四捨五入して求めよ。

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理科 中学生

解き方が分かりません( ˘•ω•˘ ).。oஇ

(1) うすい塩酸に石灰石を加えたとき, 石灰石の質量と発生する気体の質量との関係を調べるために、 次の実験 1~3 《入試問題にチャレンジ》 を行った。これについて、 あとの (1)~(4)の問いに答えなさい。 (2) 図1のように, うすい塩酸20cmを入れたビーカーと、石灰石 1.00gをのせた薬包紙をいっしょに電子てん 実験 1 灰石は気体を発生しながら全部溶けた。 気体の発生が完全に終わったあと, 図2のように,反応後の質量を電子 びんにのせ、反応前の質量を測定した。 この石灰石 1.00gを, ピーカーに入れたうすい塩酸に加えたところ、石 てんびんで測定した。このとき,発生した気体の質量を求めたところ, 0.44gであった。 3.00 発 生 2.50 止する 図 1 ビーカー 2.00 うすい塩酸 1.50 の100 量 0.50 実験2 実験1と同じ手順で, 石灰石の質量を2.00g, 3.00g 4.00g,500g, 6.00gに変えて, それぞれうすい塩酸と 図3は, 実験 1,2の結果をグラフに表したも 0 '0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 〔g〕 13.00 生 2.50 |薬包紙 +2.00 体 1.50 1.00 ik 0.50 g 石灰石 電子てんびん のである。 実験3 実験1,2で用いたうすい塩酸の濃度を2倍にした。 この 塩酸20cmを用いて, 実験 1,2と同じ手順で実験を行った。 (1) 実験1について、次の①,②の問いに答えよ。 ① この実験で発生した気体は何か。 その気体の化学式を書け。 2 下線部分について, この実験で発生した気体の質量は, 電子てんびんで測定した反応前の質量から、 反応後の 質量を引くことにより, 求めることができる。 その理由を, 「質量保存の法則」という用語を用いて書け。 (2) 実験2について, 加えた石灰石の質量が 3.00g以上のとき, 発生した気体の質量は一定であった。 この気体の 質量は何gか。 100.2 0.8.g (3) 実験 1,2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸 50 cm に 石灰石 9.00g を加えて反応させたとき,発生する気 体の質量は何gか。 (4) 実験3について, 加えた石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表したものとして最も適当なものを、次の ア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 ア (3) イ 図2 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 〔g〕 反応後の溶液 ビーカー 発生した気体の質量g 図30発 2.00 薬包紙 3.00 発 2.50 2.00 必 1.50 1.00 520.50 g (4) 1.50 体 1.00 0.50 0 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 〔g〕 1OT 0 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 [g] 3.00 発 生 2,50 電子てんびん 2.00 € 1.50 1.00 0.50 I 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量 〔g〕

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理科 中学生

(3)が分かりません! 答えは80になるそうです!

図1のように、質量 2500gの直方体のレンガを水平な台の上に置いた。 力)を矢印X,台がレンガをおす力(垂直抗力)を矢印Yで表した。図2のように,図1のレンガは,各辺の長さか 20cm,10cm, 6cm の直方体であり、レンガの3つの面をそれぞれ面A,面B, 面Cとした。図3は,水平な台の 上に図2の面を上にして置いたものをS,面Bを上にして置いたものをTとして示したものである。あとの (1)~ (3)の問いに答えなさい。ただし,質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。また, 1hPa=100Pa である。 図1 台がレンガをおす力(垂直抗力) Y↑ レンガ 水平な台 ↓X 地球がレンガを引く力(重力) 図2 20cm C A B -10cm 6cm 図3 水平な台の上に置いたレンガにはたらく力Xと力Y は, 一直線上にあり、 ① ため、つり合っている。 このことから,力の大きさは ② N となる。 レンガ A S 10 HE B T 水平な台 (1) 次の文は、図1のレンガにはたらく力について述べたものである。 ①,②にあてはまるものは何か。 ①は向き, 大きさという2つのことばを用いて書き, ② は数値を書け。 SM (0) (2) 図3について,Sのようにレンズを置いたときと,Tのようにレンガを置いたときに, 台にはたらくレンガによ る圧力の大きさを,それぞれP1, P2とすると,これらの関係はどのようになるか。 次のア~ウの中から1つ選べ。 イ. P1 <P2 ア. P1 >P2 ウ.Pi=P2 (3) 水平な台の上に図3のSのようにレンガを置き、その上に面Aを上にしてレンガを積み重ねていったとき,台に はたらくレンガによる圧力が大気圧と等しくなるのは、台の上にレンガを何個積み重ねたときか。 ただし、このと きの大気圧を1000hPa とする。

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理科 中学生

この問題の解き方が分かりません!

《入試問題にチャレンジ》 温度による溶解度の変化を実際に確かめようと思い、次の実験を行った。あとの(1) (2)の問いに答えよ。 40℃の水100g に, 硝酸カリウムをかき混ぜながら加えていっ たところ、ある量をこえると硝酸カリウムはそれ以上溶けなくなっ た。 そこで溶け残った硝酸カリウムをろ過し、①40℃の硝酸カリ 水 60 ウム飽和水溶液を得た。次に、この硝酸カリウム飽和水溶液を温め、 80℃に保ちながら硝酸カリウムを36g追加するとすべて溶けた。 そこで,さらに硝酸カリウムを加えようとしたが、誤って塩化ナト リウムを36g加えて溶かしてしまい, ②硝酸カリウムと塩化ナト リウムが混じった80℃の水溶液となった。 図は,硝酸カリウムと塩化ナトリウムの溶解度曲線である。 なお, 実験中, 水はろ過などの操作や蒸発で失われないものとし、 混合水 溶液中においても、それぞれの物質の溶解度は図のとおりとする。 (1) 下線の部分 ① の硝酸カリウム飽和水溶液の質量パーセント濃度 は何%か。 答えは小数第1位を四捨五入して整数で答えよ。 (2) 下線の部分②の混合水溶液から硝酸カリウムの結晶のみをでき るだけ多く取り出したい。 この混合水溶液を何℃まで冷却すればよ いか。また、このとき得られる硝酸カリウムの結晶は何gか。 整数 で答えよ。 100 gの水に溶ける物質の質量〔g〕 50 40 8⁰ 30 0 20 硝酸カリウム 40 塩化ナトリウム 80 水の温度 [℃] 60

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理科 中学生

②➂④を教えて下さい!

4 読解力 Rさんは、ホウ酸5gと硫酸銅5gをはか りとり、それぞれ60℃の水25gに溶かす実 験を計画し、溶けるかどうか予想してみた。 60℃の水25gには、ホウ酸は( )g,硫酸 銅は()gまで溶けることから,Rさんは, ホウ酸は5g全ては溶けきらずに残ると予想 した。 なお,図1は、いろいろな物質の溶解度 をグラフに表したもので、ホウ酸と硫酸銅の 詳しい溶解度の値は, 表1 のようになる。 硝酸カリウム 100g 水に溶ける質量( 溶解度と再結晶 1 次の文章を読んで、 問いに答えなさい。 100 80 60 20 40 20 40 温度 (℃) 図1 いろいろな物質の溶解度曲線 塩化ナトリウム 硫酸銅 60 ホウ酸 80 表1 ホウ酸と硫酸銅の溶解度 (100gの水に溶 ける質量) 温度(℃) 0 20 40 60 ホウ酸〔g〕 2.8 4.9 8.9 14.9 硫酸銅 〔g〕 23.8 80 23.5 35.7 53.6 80.5 128 ① 上の文章の空欄にあてはまる数値を記入しなさ い。 なお、数値は小数第1位まで求めなさい。 計画に沿って, 実験を行ったところ, ホウ 酸は溶け残った。 Rさんは、溶け残ったホウ れば, 酸水浴 とができると考えて水溶液を加し ●ホウ酸5gは水呂におよそ同じで から考えなさい。 また, その温 ホウ酸の水溶液はどのようになってい るか答えなさい。 ホウ酸硫酸 Rさんは, 度曲線から, 冷却したとき結晶が出て 考えた。 ホウ酸5gと硫酸銅5g れ水25gに溶かしきった水溶液を20 冷やした結果, ホウ酸は結晶が得られた 硫酸銅は結晶が得られなかった。 図1 火山ガスとは ③水25gに5gのホウ酸を溶かしきった を20℃まで冷却したときの実験結果の して、正しいものは次のうちどれか。 アホウ酸は20℃の水25gに1.2gしか いため, 3.8gの結晶が得られた。 イホウ酸は20℃の水25gに 4.9gしか いため, 0.1 g の結晶が得られた。 ウホウ酸は20℃の水25gに 1.0gしか いため, 4.0g の結晶が得られた。 エホウ酸は20℃の水25gに 8.9g溶ける 結晶は得られなかった。 火山地帯では, いる。 地表に向け に溶けていた気 を火山ガスとい ★1 ふんしゅつ に溶けていたニ 火山ガスの噴出 火山ガスの種類 ふつう 火山 二酸化炭素が2 スの温度や いおう りゅうか 化硫黄と硫化: の火山ガスに と、少量のメ ンなども火山 大規模な喧 スも多い。 は,2000年 の間は1日 の二酸化硫 100000k 火山ガス 素から硫 は黄色い石 火山ガス・ 二酸化 くさ は腐った 吸いこむ せやす 次にRさんは,硫酸銅も条件を変えるこ で、冷やしたときに結晶が得られると考え 実験したところ, 結晶が得られた。 つながる × Science Pre ④ 硫酸銅の結晶を得るために, Rさんが行っ 験は次のうちどれか。 ア硫酸銅は5g,水は25g,水の温度を とし、水溶液を20℃まで冷却する。 硫酸銅は5g, 水は25g,水の温度を とし、水溶液を40℃まで冷却する。 硫酸銅は15g,水は25g,水の温度を とし、水溶液を20℃ま で冷却する。 硫酸銅は5, 水は100g, 水の温度 ℃とし、水溶液を20℃まで冷却する。 二酸イ いため、 い。 火 場所で めるよ らない

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