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理科 中学生

(3)の答えは12Vになるんですけど何故ですか?解説よろしくお願いいたします🙏

解 4U 108 l 100g の水を入れた容器のと②に、抵抗が4S20の電熱線R,と62の電熱線 R,を取り付け、図のよう に配線し、スイッチを入れて水温の上昇を測定した。電源装置のスイッチを入れたとき、雷流計の針 は、3.0A を示した。次の問いに答えなさい。 3.0A P A (1) 実験で使用する容器に発泡ポリスチレンのものを 用いた。これは発泡ポリスチレンにどんな性質があ るからか。簡単に説明しなさい。 (2) このようなつなぎ方をする回路を何回路というか。 (3) 電源装置の電圧は何Vか。 (4) 電熱線R。を流れる電流の大きさは何Aか。 (5) 点Pを流れる電流は何Aか。 (6) 電熱線R,の消費電力は何Wか。 O 42 62 R R。 『4 0000 n0 140 の水100g の水100g (7) ①の水と②の水で、 水温上昇が大きかったのはどちらか。 記号で答えなさい。 電熱線R。で7分間電流を流したときに発生する熱量は何Jか。 (9)(8)で発生した熱量がすべて水の温度上昇に使われた場合, 容器②の水の温度は何度上昇するか。 ただし,水1gの温度を1℃上昇させるのに必要な熱量を 4.2J とすること。 と4 (10) 電源装置の電圧を3倍にしたとき、電熱線Rの消費電力は何倍になるか。 24 29 12 n 2 2' 3.0. 1、2 > 0

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理科 中学生

書いているところは合っているか、書いていないところはどなたか教えていただきたいです

の( )にあてはまる数や語句を書こう。 1 金属と酸素が結びつく化学変化 例銅と酸素が結びつく化学変化 ステンレス皿 銅粉 ステンレス皿に銅粉をのせて, 全体の質量をはかったのち,右 の図のように,銅粉をじゅうぶん加熱し, 銅粉をすべて反応させ た。表はその結果である。 ステンレス皿に載せた銅の粉末の質量[g] 0.20 0.40 0.60 0.80 反応前の質量[g] 20.20 20.40 20.60 20.80 0.2 反応後の質量[g] 20.25 20.50 20.75 21.00 0.1 (1) 銅と結びついた酸素の質量を表すグラフを右にかきなさい。 考え方 銅と結びついた酸素の質量の分だけ, 反応後の質量は大 きくなっている。 例えば, 銅の質量が0.20gのとき, 結び ついた酸素の質量は, 20.25-20.20=0.05[g] 同じように求めると, 0.40gのとき…..①( 10.10 )g. 0.60gのとき…②( 1.19 0.80gのとき…(0,2 )gとなる。 それぞれの点をとり, グラフをかく。 0.2 0.4 0.6 0.8 銅の質量(g] g, 2of0 (2) 銅と酸素が結びつくときの銅と酸素の質量比を最も簡単な整数の比で表しなさい。 考え方 銅の質量が0.20gのとき, 結びついた酸素の質量は0.05g だから, 銅:酸素=0.20 :0.05=④( 4 ):1…圏 (3) 銅1.60gを加熱してすべて反応させたとき, 何gの酸化銅が できるか。 グラフから読みとるときは, 読 みとりやすい点をとって, 計算 しよう。グラフ上のどの点をと っても, 銅と結びつく酸素の質 量の割合は同じだよ。 考え方 銅の質量と結びつく酸素の質量は,(1)のグラフから比例 関係にあることがわかる。つまり, 銅と結びつく酸素の割 合は一定である。 銅1.60gと結びつく酸素の質量をxgとすると, 6 4 ):1=1.60:x, 4x=1.60, x=©( 1.4 ) [g] よって,酸化銅の質量は, 1.60+⑦( 10.4 )=®(1.64 ) [g]…習 (4) 銅1.00gをステンレス皿に入れて質量をはかると, 21.00gであった。加熱後にステンレス皿 全体の質量をはかると21.15gであった。このとき, 酸素と結びついていない銅の質量は何gか。 考え方 銅と結びついた酸素の質量は, 21.15-21.00=0.15[g] 酸素0.15gと結びつく銅の質量 をygとすると, O f):1=y:0.15, y=0.60[g] よって,酸素と結びついていない銅の質量は, 1.00-0.60=0( . 40 ) Cg)… (9 0、v 41.60 612 0.4e 24 6041.1 銅と結びついた酸素の質量回

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理科 中学生

この問題がわかりません 解説を読んでも理解できません 解説お願いします🙇‍♂️

(千葉) のチャレンジ問題 次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 実験1 図1,図2のように, 6.0 Vの電圧を加えると1.5 Aの電流 が流れる電熱線Aと, 発生する熱量が電熱線Aのである電熱線B を用いて,直列回路と並列回路をつくった。 それぞれの回路全体に 加える電圧を6.0 Vにし, 回路に流れる電流の大きさと, 電熱線A に加わる電圧の大きさを測定した。 その後, 電圧計をつなぎかえ, 電熱線Bに加わる電圧の大きさをそれぞれ測定した。 ちょくれつかいろ へいれつかいろ 図1 図2 V V 電熱線A 電熱線A 5 電熱線B 電熱線 Bc (A A 6.0V 6.0V あたい 実験2 図2の回路の電熱線Bを, 抵抗(電気抵抗)の値がわからない 電熱線Cにかえた。その回路全体に加える電圧を5.0 Vにし, 回路 に流れる電流の大きさと, それぞれの電熱線に加わる電圧の大きさ を測定すると,電流計が示した電流の大きさは, 1.5 Aであった。 ) 実験1で,消費電力が最大となる電熱線はどれか。 また, 消費電 力が最小となる電熱線はどれか。次のア~エのうちからそれぞれ1 つずつ選び,記号を答えなさい。 ア 図1の回路の電熱線A ウ 図2の回路の電熱線A 2) 実験2で,電熱線Cの抵抗 (電気抵抗)の値は何Ωか。 50 のチャレンジ問題 最大 イ図1の回路の電熱線B 最小 エ 図2の回路の電熱線B K d

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