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中学の理科の問題です。 写真の(4)の問題なのですが、答えが2.16gなのです。どうしてそうなるのか解説ほしいです🙇‍♂️

実験 0 図のように,ステンレス皿に,銅の粉末とマグネシウムの粉末をそれぞれ1.80gはかりとり, 2 次の実験について,(1)~(4)の問いに答えなさい。 異なる値である。 エ X, Y, Zはす く福島) うすく広げて別々に3分間加熱した。 十分に冷ました後に,質量をはかったところ,どちらも加熱 する前よりも質量が増加していた。 再び3分間加熱し,十分に冷ました後に質量をはかった。こ の操作を数回繰り返したところ,どちらも質量が増加しなくなSる|| った。このとき,銅の粉末の加熱後の質量は 2.25 g, マグネシ ウムの粉末の加熱後の質量は3.00 gであった。ただし,加熱後 の質量は,加熱した金属の酸化物のみの質量であるものとする。 銅の粉末 ステンレス皿 図 2 3 マグネシウム の粉末 (4) 銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物 3.00 gを, 実験のように,質量が増加しなくなるまで加熱し た。このとき,混合物の加熱後の質量が4.10gであった。加熱する前の混合物の中に含まれる銅の粉末 の質量は何gか。求めなさい。ただし,加熱後の質量は, 加熱した金属の酸化物のみの質量であるも のとする。

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理科 中学生

(4)がわかりません 教えてください!!!

1 1 いろいろな質量のマグネシウムの粉末を空気中で十分に加熱し.加熱後 図1 27 24 の物質の質量を調べた。次に,銅粉についても同様に実験をした。図1は、 21 マグネシウム その結果をグラフに表したものである。次の問いに答えなさい。 (1) マグネシウムを空気中で加熱したときの化学変化を,化学反応式で表せ。 18 1.5 1.2 (2Mg+0→2Mg0) (2) マグネシウムを空気中で加熱してできる物質は、何色の何という物質か。 09 0.6 0.3 o 0.3 0.6 0.9 12 1.5 金属の質量(g] 色( 白色 物質名(酸化マグネシウム) (3) 2.4gのマグネシウムと銅をそれぞれ加熱すると、加熱後の質量は何gにな るか。 マグネシウム ( 4.0g 3.0g 4) 加熱後の質量が3.5gになるのは,マグネシウム,銅それぞれ何gを加熱したときか。 マグネシウム ( 2.1g 2.8g (5) 図1から,マグネシウムの質量と,マグネシウムと化合する酸素の質量 図2 1.2 との関係を表すグラフを図2にかけ。 1.0 (6) マグネシウム原子と銅原子は,それぞれ酸素原子と1:1の数の比で化 合している。これと(5)でかいたグラフから考えると、マグネシウム原子1 個の質量と銅原子1個の質量の比は、何:何か。もっとも簡単な整数の比 で答えよ。 0.8 0.6 0.4 E 0.2 3 8 0 0 0.3 0.6 0.9 1.2 1.5 マグネシウムの質量(g) 加熱後の物質の質量(o 化合した酸素の質量(B]

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理科 中学生

まず、2番で26.8+12.0ではだめなのですか?あとなぜ回答のような式になるのですか? 3番8:4(紫でひいてる所)ってどこからきてますか? 4番7分の4ってどこからですか?7:4から分数にですか? どれでもいいので教えてください!化学計算わからん!

加熱し,鉄と銅をそれぞれ硫黄と完全に反応させると, 硫化鉄と硫化銅の うにガスバーナーで加熱すると,反応が始まり赤くなった。そのあと、 試 鉄粉と硫黄の粉末が, 過不足なく反応したときの鉄粉の質量と硫化鉄の質 【実験1】 鉄粉と硫黄の粉末をよく混ぜ合わせて試験管に入れ, 次の図1のよ I 鉄粉と銅粉と硫黄の粉末を用いて, 次の実験を行いました。これについて, 近道問題16 近問題 11 化学変化 2 (大阪青凌高改期) 後の問いに答えなさい。 量を調べたところ図2のグラフのようになった。 図2 図1 24 20 16 12 4 てm 0 0 4 8 12 16 鉄粉の質量[g] (1) 硫化鉄を16.5gつくるためには, 硫黄は何g必要ですか。 ( 22 鉄粉 26.8g と硫黄 12.0g を混ぜて加熱し,完全に反応させました。 この き,硫化鉄は何gできますか。 ( 【実験2】 銅粉3.4gと十分な量の硫黄の粉末をよく混ぜ合わせて試験管に入れ 加熱すると, 銅の原子と硫黄の原子の数の比が1:1で結びついた硫化銅が 5.1gできた。 鉄の原子1個と銅の原子1個の質量の比はいくらになりますか。もっと も簡単な整数の比で答えなさい。鉄: 銅= ( : g g) 「実験3) 鉄粉と銅粉の混合物 20gに十分な量の硫黄を混ぜ, 試験管に人れい 混合物が31gできた。 混合物 20g の中に鉄粉は何g含まれていましたか。 g) 24- 硫化鉄の質量[g]

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理科 中学生

(4)の解説の、「石灰石2.00gが反応すると気体が0.88g発生する」の所の求め方と、1番下の式?がなぜこうなるのかわからないです、、解説お願いします🙏🏻🙏🏻

よって、酸素がエタノールにふく まれるかどうかは断定できない。 7 (1) 質量保存の法則より。 発生した気体の質量は、 反応前 のピーカー全体の質量と加えた 石灰石の質量の和から、 反応後 1回目 .92 2回目 2.16 酸化するとき は何回目の こネシウムの [ 有機物の燃焼 図のように乾いた集気びんの中で, エタノール を燃焼させた。 燃焼後, 集気びんの内側に液体がついた。 また, エタノー ルを燃焼させたあとすぐに石灰水を入れてよく振ると, 石灰水が白くに ごった。これについて, 次の各問いに答えなさい。 (1) 集気びんの内側についた液体に塩化コバルト紙をつけると, 赤色に なった。この液体の物質名を書け。 (2) この実験で観察した, エタノールの燃焼でできる気体の名前を書け。 (3)(1),(2)よりエタノールにふくまれている元素が2つわかる。その元素記号を書け。 石度水 のピーカー全体の質量を引くと 求められる。74.00+0.50-74.28 (5点×) びんの内側に石灰水が白 液体がつく。 くにごる。 = 0.22(g) 00-0,22 (2) (1)と同様の方法で、 表の値 水 ( 二酸化炭素 ) から、発生した気体の質量を求 めてグラフをかく。 (3)(2)の表より、 うすい塩酸15,0 cm'は、石灰石2.00gとちょう ど反応したことがわかる。 した がって、石灰石3.00gを加えた とき,反応後に残った石灰石の 質量は、3.00-2.00=D1.00[g] である。残った石灰石を完全に 反応させるのに必要な塩酸の体 積をxcm'とすると、次の式が成 り立つ。15.0:2.00=x: 1.00 x=7.5[cm) (4) うすい塩酸75cmとちょう ど反応する石灰石の質量をyg とすると,次の式が成り立つ。 15.0:2.00=75.0 : y y=10.00[g) したがって,石灰石を12.00g加 えて反応させると,石灰石に 10.00g反応して,2.00g残るこ とがわかる。石灰石2.00gが丘 応すると気体が0.88 g発生す。 ので,石灰石10.00gが反応じ ときに発生する気体の質量に (C H ) 図1のよ 場極と 面から 塩化 -2A 図2 7]化学変化の規則性 うすい塩酸に石灰石を 加えたとき,石灰石の質量と発生する気体の質量と の関係を調べるために, 次のI ~Ⅲの手順で実験を 行った。この実験に関して, あとの各問いに答えな さい。[新潟県] 図1 ビーカー 石灰石 うすい 塩酸 薬包紙 (6点×4) 図3 74.00 g : I 図1のように, うすい塩酸15,0cmを入れたビー カーを電子てんびんにのせ, ビーカー全体の質量 を測定したところ, 74,00gであった。 I 図2のように, このピーカーに, 石灰石0.50gを加えたところ, 気体 が発生した。気体の発生が終わってから, 図3のように反応後のピーカー全体の質量を測定した ところ,74.28gであった。 このビーカーに, さらに石灰石 0.50gを加え,反応が終わったこ と,または,反応がないことを確認してから, ビーカー全体の質量を測定する操作を行った。 こ の操作を,加えた石灰石の質量の合計が3.00gになるまでくり返し行った。 右上の表は, この実 験の結果をまとめたものである。 (1) Iについて,発生した気体の質量は何gか, 求めよ。 電子てんびん 74.28 g ■ロ 加えた石灰石の質量の 合計[g) 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3,00 I 反応後のピーカー全体の 質量(g) 74,28 || 74.56| 74.84|| 75,12| 75.62|| 76.12 1.00 2(o 0.22 g) (2) I, Iについて, 表をもとにして, 加えた石灰石の質量の 合計と,発生した気体の質量の合計との関係を表すグラフを 右にかけ。 (3) 皿について,加えた石灰石の質量の合計が3.00gのとき, 石 灰石の一部が反応せずに残っていた。残った石灰石を完全に反応させるためには, 同じ濃度のう すい塩酸がさらに何cm°必要か, 求めよ。 (4) この実験で用いたものと同じ濃濃度のうすい塩酸75.0cm°に, 石灰石12.00gを加えて反応させ ると,発生する気体の質量は何gになるか, 求めよ。 ' 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 加えた石灰石の質量の合計[g] 7.5 cm°) 4.4 次のように求められる。 10.00 0.88× * 2.00 49 =4.4[g] 発生した気体の質量の合計(g]

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