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理科 中学生

答えがなぜイ 0.18になるのか分かりません。 0.18になるには3.76÷20になります。 でも、20が何の数字なのか分かりません。 たくやさんを含めないのなら、19人になるはずです。 20が何の数字なのか教えてください。 式が間違えている可能性もあるので、間違えていたら... 続きを読む

しげき ] あかりさんとたくやさんは,刺激に対するヒトの反応に興味をもち, 次の<実験>を 行いました。あとの(1) ~ (4) の問いに答えなさい。 く実験> 20人が手をつなぎ刺激を伝えるとき, 1人あたりの反応時間(刺激を受けとって から反応するまでにかかる時間)を測定する。 方法 図1のように、 20人が背中合わせに手をつないで輪になる。あかりさんは, た くやさんの右側にならび, 左手でたくやさんの右手の手首を持つ。 2 たくやさんは右手でストップウォッチを持ち,ストップウォッチをスタートさせ ると同時に左手でとなりの人の右手をにぎる。その後,たくやさんはすぐにストッ プウォッチを左手に持ち替える。 3 右手をにぎられた人はすぐに左手でとなりの人の右手をにぎり,次々と刺激をと なりの人に伝えていく。このとき,手を見ないようにする。 たくやさんは, あかりさんに手首をにぎられたらストップウォッチを止めて, 刺 激が人の輪を1周するのにかかった時間をはかる。 5 方法1~4を3回くり返して,刺激が1周する時間の平均値を求める。 1 4 図1 20人 刺激を 伝える向き MVW あかりさんたくやさん あかりさんは、 たくやさんの 手首を持つ ストップウォッチ

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(4)教えてください

図1 54. 図1のように、レールを用いて斜面と水平面がなめらかにつながって 金属球 理科演習 る装置をつくり、レールの水平部分に木片を置き、Aの位置に金属球 E置いた。手をはなして木片に金属球を当てたところ、木片は金属球 レール 木片 / 定規 A こもに動いてやがて静止した。図2は、質量がそれぞれ20g、40g、60g カ3種類の金属球を使い、斜面の傾きを変えず、Aの位置を水平面から 2.Ocm、4.0cm、6.0cm、8.0cmの高さにしたときの、水平面からの金 武球の高さと、木片の移動距離との関係を表したものである。これにつ いて、次の問いに答えなさい。 水平面からの金属球の高さ 令3 図2 56 木 48 片 40 の 移 32 動 24 -60g 水 409 ベ (1) 20gの金属球を使って、水平面からの金属球の高さを10.0cmに 16 離 20g して実験すると、木片の移動距離は何cmになりますか。 (cm)8 と 0 2 6 8 (2) 30gの金属球を使って、水平面からの金属球の高さを6.0cmに 金属球の高さ(cm) して実験すると、木片の移動距離誰は何cmになりますか。 40、30 = 24~% 2 し (3) 50gの金属球を使って、水平面からの金属球の高さを12.0cmにして実験すると、木片の移動距離は何cmにな 60:50 2千ミ X と りますか。 を 320 20 (6 ある高さから80gの金属球を転がしたとき、木片の移動距離が48.0cmになった。このとき、水平面からの金属 球の高さは何cmでしたか。 2c0 (7 6080 ; 8:2 入そ」こ300 木 (E (5)ある高さに置かれた金属球がもつエネルギーの大きさと、高さおよび質量との関係について、次のア~エから正 しいものを選び、記号で答えなさい。 (C ア.エネルギーの大きさは、金属球の高さに比例し、金属球の質量に比例する。 イ.エネルギーの大きさは、金属球の高さに反比例し、金属球の質量に反比例する。 ウ.エネルギーの大きさは、金属球の高さに比例し、金属球の質量に反比例する。 エ.エネルギーの大きさは、金属球の高さに反比例し、 金属球の質量に比例する。 のかa (S) (解答) (20. 6.0 cm cm cm Cm 55. 次の問いに答えなさい。 (1)水溶液中で、溶質が陽イオンと陰イオンに分かれることを何といいますか。 (2) 次の物質が水の中でイオンに分かれるようすを、それぞれ化学式で表しなさい。 の塩化水素(塩酸) 2水酸化ナトリウム 塩化銅 字答)

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理科 中学生

こらちなみに答えは0.6または5分の3です。 どうしてそうなるか教えてください!🙇‍♀️

3[実験2] クラスをA~Fの6つの班に分け, 班ごとに異なる質量の銅 粉を用意した。それぞれの班で, 図4のように, ステンレス皿に銅粉を うすく広げて入れ,ガスバーナーで加熱した。銅粉の色が変化したとこ ろで火を消し,ステンレス皿が冷めてから質量を測定した。 全体の質量 が変化しなくなるまでくり返し加熱し, ステンレス皿に入っている酸化 銅の質量を記録した。 表は, A~F班で用意した銅粉の質量と, その銅 粉が全て酸化してできた酸化銅の質量をまとめたものである。 ステンレス皿 図4 表 A班|B班|C班| D班|E班 F班 銅粉の質量[g] 0.40|| 0.60|0.80|1.00|1.20|1.40 酸化銅の質量[g] 0.50 0.75|1.00|1.25|1.50|1.75 [実験3] 実験2と同様に, マグネシウムの粉末 1.50gを, 全体の質量が変化しなくなるまでく り返し加熱したところ, ステンレス皿に入っている酸化マグネシウムの質量は 2.50gとなった。 次に,銅粉とマグネシウムの粉末の混合物 1.50gをつくり, 実験2と同様に, 全体の質量が変化 しなくなるまでくり返し加熱したところ, ステンレス皿に入っている物質の質量は 2.25gと なった。 (1) 実験2で, 銅粉の質量と, 銅と化合した酸素の質量との関係を表すグラフをかけ。 (2) 実験3で, 下線部の混合物に含まれる銅粉は何gか。 >ち大 ova こ の

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