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理科 中学生

中学理科の質問です。 画像の(4)は、なぜそのような式になるのでしょうか? よく分からないので教えて欲しいです。 よろしくお願いします🙏

5 エネルギーの変換効率 電球の種類 白熱電球 文書 p.69, 70 電力の表示 表面温度 [C] 100V-60W 157 小さい [低い LED 電球 100 V-11 W 41 ほぼ同じ明るさの白熱電球とLED(発 光ダイオード) 電球をそれぞれ点灯し、し ばらくしてから表面温度を測定した。 表 は、電球の電力の表示と 表示の条件で点灯し、測定した表面温度をまとめたものである。 (1)点灯している白熱電球に手をかざすと,ふれなくても温かく感じた。 この熱の伝わ り方を何というか。 ーはなれていても熱が伝わる (2)白熱電球が得た電気エネルギーと放出する光エネルギーでは,どちらが大きいか。 (3) 実験結果から, 白熱電球とLED 電球のエネルギーの変換効率について考察した。 次の文の |に適する語句を書きなさい。 今は「変換効率」 という語を用いること。 白熱電球と LED 電球は, どちらも電気エネルギーの一部が あ エネルギーに変 う といえる。 換されるが,いの方があエネルギーの発生が小さいので, (4) LED 電球が得た電気エネルギーのうち, 30%が光エネルギーに変換される。 100V の電源につないで, LED 電球を10秒間点灯させたとき, 光エネルギー以外に変換さ れるエネルギーは何か。 11W x 10 s × 0.7 = 77 J

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理科 中学生

中三 理科 生物の遺伝の問題 マーカーで引いてある部分の解き方を教えてください‼️答えを見ても式がどのように出てきたのか分からず、特に丸で囲んである部分がさっぱり理解できないです。 テストで同じような問題が出るそうなので良い解き方があれば教えて頂きたいです💦

37 遺伝の規則性 <石川一部略〉 以下の各問いに答えなさい。 なお, エンドウの種子を丸くする遺伝子の記号をA, しわにする遺伝子の記号 をaとする。 有性生殖に関する実験を, エンドウを用いて行った。 ①,②では,エンドウに自家受粉を防ぐ操作を事前に行った。 1 丸い種子をまいて育てた個体Pの花粉を、しわの種子をまいて育てた個体Q のめしべに受粉させたところ, 個体Qにできた種子はすべて丸い種子になった。 丸い種子をまいて育てた個体Rの花粉を、しわの種子をまいて育てた個体Sのめしべに受粉させたところ, 個体Sにできた種子は丸い種子としわの種子が,ほぼ同じ数になった。 1:2:1-3:1 3 ②の実験で個体Sにできた丸い種子をまいて育て, 自家受粉させて種子をつくった。 この自家受粉でできた 種子の数は,丸い種子がしわの種子より多く,その割合は約3:1であった。 ③の実験でできた丸い種子をすべてまいて育て,それらを,それぞれ自家受粉させ AA ' Aa 2 Aa SAD (1) 下線部のような結果になったのは、①の実験でエンドウに自家受粉を防ぐ操作を事前に行ったためである。 その 操作について述べたものはどれか, 次のア~エから最も適切なものを1つ選び、その符号を書きなさい。 ア 個体Pのやくをすべて切り取った。 イ個体Pの柱頭をすべて切り取った。 ウ個体Qのやくをすべて切り取った。 エ個体Qの柱頭をすべて切り取った。 (2)個体Pの体細胞の遺伝子の組み合わせを,遺伝子の記号A, a を使って書きなさい。 発(3) ④の実験で丸い種子としわの種子があわせて18000個できたとすると,丸い種子はそのうち何個あるか,次のア ~オから最も適切なものを1つ選び、その符号を書きなさい。 ア 11000個 イ 12000個 ウ 13500個 エ 15000個 オ 16000個 2 AA エ (1) 1 12 Aa (2) (3) 21 × 3 5 - ½ 18000 - 15000 3+1 6

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理科 中学生

バツをつけている問題の解説をお願いします!! 解答2 エ4 ウ 解説は2枚目にあります。読んでも理解できませんでした。

ア、光が十分に当たる場所では、オオカナダモの葉の核 でデンプンが作られることが分かる。 イ. 光が十分に当たる場所では,オオカナダモの葉の核 でアミノ酸が作られることが分かる。 ウ. 光が十分に当たる場所では,オオカナダモの葉の葉 緑体でデンプンが作られることが分かる。 エ. 光が十分に当たる場所では、オオカナダモの葉の葉 緑体でアミノ酸が作られることが分かる。 15 水溶液, 水溶液とイオン| 水溶液に関する実験について、 次の各問に答えよ。 <実験1>を行ったところ, <結果1 > のようになった。 <実験Ⅰ > (1) ビーカーA, (3)加熱を止め、試験管A, 試験管Bの中の様子をそれ ぞれ観察しながら, 温度計が27℃を示すまで水溶液を ゆっくり冷やした。 (4)試験管A.試験管Bの中の様子をそれぞれ観察しな がら、さらに温度計が20℃を示すまで水溶液をゆっく り冷やした。 (5) (4) 試験管Bの水溶液を1滴とり スライドガラス の上で蒸発させた。 <結果2 > (1) 実験2>の(1)からく実験2>の(4)までの結果は 以下の表のようになった。 試験管Aの中の様子 試験管Bの中の様子 留水(精製水)を入れた。 B, ビーカーCにそれぞれ蒸 <実験2 > (1) 溶け残った。 溶け残った。 図1 (2)ピーカーBに塩化ナトリウムを加えて溶かし, 5% の塩化ナトリウム水溶液を作成した。 ビーカーCに砂 糖を加えて溶か し、5%の砂糖水 を作成した。 <実験2 > (2) 温度計が約38℃を 示したときに全て溶 けた。 <実験2 > (3) 電源装置 (3) 図1のように実 験装置を組み、 ビーカーAの蒸留 水, ビーカーB の 水溶液, ビーカー Cの水溶液に, そ れぞれ約3Vの電 圧を加え, 電流が 流れるか調べた。 豆電球 <実験2 > (4) 結晶の量は、実験 2>の(3)の結果に比 べ増加した。 ~電極 8000 電流計 <結果 1 > ビーカーA ピーカーB ビーカーC 温度計が約38℃を 示したときに結晶が 現れ始めた。 <実験2>の(1)の 試験管Bの中の様子に 比べ変化がなかった。 <実験2>の(2)の 試験管Bの中の様子に 比べ変化がなかった。 <実験2>の(3)の 試験管Bの中の様子に 比べ変化がなかった。 (2) 実験2>の (5) では,スライドガラスの上に白い 固体が現れた。 さらに、硝酸カリウム, 塩化ナトリウムの水に対する溶 解度を図書館で調べ, 資料>を得た。 <資料> 100 110 100 の 90 電流が流れなかった。 電流が流れた 水80 電流が流れなかった。 質に 160円 の [50+ 〔問1] 基本 <結果1 > から, ビーカーBの水溶液 の溶質の説明と, ビーカーCの水溶液の溶質の説明とを 組み合わせたものとして適切なのは、次の表のア~エの うちではどれか。 け [404] る 30 201 [10] 04 0 10 20 30 40 50 60 温度(℃] ビーカーBの水溶液 の溶質の説明 (4点) ピーカーCの水溶液 の溶質の説明 ア蒸留水に溶け, 電離する。蒸留水に溶け、 電離する。 蒸留水に溶けるが、 電離し ない。 〔問2〕 <結果2 > の (1) とく資料> から, 温度計が60℃ を示すまで温めたときの試験管Aの水溶液の温度と試験 Aの水溶液の質量パーセント濃度の変化との関係を模 式的に示した図として適切なのは、 次のうちではどれか。 イ 蒸留水に溶け、 電離する。 ア 蒸留水に溶けるが, 電離し ウ ない。 蒸留水に溶け、 電離する。 I 蒸留水に溶けるが、 電離し 蒸留水に溶けるが、 電離し ない。 ない。 イ (4点) I 次に実験2> を行ったところ, <結果2>のように なった。 <実験2 > (1) 試験管A, 試験管Bに、室 温と同じ27℃の蒸留水 (精製 (水) をそれぞれôgem れた。 次に、 試験管Aに カリウム、 試験管Bに塩化ナ トリウムをそれぞれ加え、 試験管をよくふり混ぜた。 試 験管A, 試験管Bの中の様子 をそれぞれ観察した。 (2) 図2のように、試験管A. 図2 試験管A 温度計 27 38 49 60 27 38 49 60 27 38 4960 27 38 49 60 [%] 温度 [℃] [%] 温度 [℃] [%][℃] [%] 温度 (℃ (3) よく出る <結果2 > の (1) から, 試験管Bの中の 様子に変化がなかった理由を 温度の変化と溶解度の変 化の関係に着目して、 「<資料> から,」に続く形で簡 単に書け。 (4点) 試験管B B() <結果2>の (2) から, 水溶液の溶媒を蒸発させ んと溶質が得られることが分かった。 試験管の水溶液 「の温度が20℃のときと同じ濃度の塩化ナトリウム水溶液 が0.35gあった場合、 <資料>を用いて考えると、 質 を全て国体として取り出すために発させる溶媒の質量 として適切なのは、 次のうちではどれか。 (4点) 水 試験管Bの中の様子をそれぞれ観察しながら, ときど き試験管を取り出し、ふり混ぜて, 温度計が27℃から 6℃を示すまで水溶液をゆっくり温めた。 ア. 0.13g ウ. 約0.25g イ. 約0.21g 約0.35g

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