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理科 中学生

3の問題の答えがウとオになる理由を教えてください イが入らない理由も教えてください

[I - 1] 尚さんは、電流と磁界について実験を行った。 図1のよ うに、コイルに棒磁石のS極を近づけると、検流計の針が、 少 し右側にふれ、 電流が流れることが分かった。 検流計 1 電流には「A」という単位を用いる。 この単位の読み方をカタカナで答えなさい。 2 磁石にはN極とS極があるが、 図2のように棒磁石を a、bの2つに分けたとき、 aとbではどのような極の 現れ方をするか。 解答用紙に a b それぞれにNとSを 書きなさい。 IN a 電流の流れる向き 棒磁石のN極側をコイルの下から近づける。 コイルを固定し、 b S → 図2 Y a II 棒磁石― 図1 S 3図1で電流の流れる向きを逆向きにするためには、どのようにすればよいか。下のア~オの中から、 適当なものをすべて選び、 記号で答えなさい。 ア コイルを固定し、棒磁石のN極側をコイルの上から遠ざける。 イ ウ コイルを固定し、 棒磁石のS極側をコイルの下から近づける。 I 棒磁石をS極側を下向きにしたまま固定し、 コイルを近づける。 X オ 棒磁石をS極側を下向きにしたまま固定し、 コイルを遠ざける。 b コイル 棒磁石 S アルミウムの棒

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べりーへるぷです

212-5 図1は、ある地域の3地点A~Cで行ったボーリング調査による地層の柱状図です。 また,図2 は、この地域の地形を等高線で表したもので地点Aは地点Bの真西, 地点Cは地点Bの真北に位置 しています。 ただし、この地域には地層の上下の逆転や断層はなく、地層は互いに平行に重なってお り、ある一定の方向に傾いているものとします。 さらに火山灰の地層は1つしかないことがわかっ ています。 これについて, あとの問いに答えなさい。 図 1 0 地点A 地点B地点C On [m]20- 地表からの深さ m 泥の層 火山灰の層 砂の層 8888 れきの層 ウ 南 図2 I t A C B 30 (1) 火山灰の層が, おし固められることでできる堆積岩を何といいますか。 名称を答えなさい。 (2) 地点Aでの泥, 砂, れきの層の重なり方から、この地層が堆積した期間にどのような変化があっ たと考えられますか。 最も適当なものを次から1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 海水面が上がり,地点Aの位置が河口から遠くなった。 イ 海水面が上がり,地点Aの位置が河口に近くなった。 ウ 海水面が下がり,地点Aの位置が河口から遠くなった。 エ 海水面が下がり,地点Aの位置が河口に近くなった。 (3) 地点Aのれきの層には石灰岩とチャートのれきが含まれていました。 次のうち, 石灰岩とチャー トについて説明したものとして、適当なものはどれですか。 2つ選び, 記号で答えなさい。 ア 石灰岩は堆積岩であり, チャートは火成岩である。 イ 石灰岩は赤色, チャートは白色であり, 色で区別することができる。 ウ 石灰岩とチャートは,どちらも生物の死がいなどでできている。 エ石灰岩はうすい塩酸に反応して二酸化炭素が発生するが, チャートは反応しない。 (4) 地点Cの砂の層からビカリアの化石が見つかりました。 次のうち, ビカリアが最も栄えていた地 質年代に栄えていた生物はどれですか。 最も適当なものを1つ選び, 記号で答えなさい。 ア アンモナイト イナウマンゾウ ウサンヨウチュウ エフズリナ (5) この地域の地層は,どの方角に向かって低くなっていますか。 最も適当なものを次から1つ選び, 記号で答えなさい。 ア東 西 50m 60m 70m 80m

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理科 中学生

(1)②イなのですが、なぜですか?教えていただきたいです!

(1) 17 ② イ (4) ① (ア) ② (イ) (5) (地層)(理由) 緑灰色の岩石(または,凝 灰岩) 14 次の図は,日本のある町のA,B,Cの3地点のがけに露出していた地層のようすを観察し,各 地点での観察結果を柱状図として表したものである。 後の各問いに答えなさい。 【メモ】 A B C 岩石の種類 砂岩 泥岩 緑灰色の岩石 00 ③ア (2) 凝灰岩 (3) (ウ) ・3地点での(a) 地層の逆転は見られなかった。 ・3地点で見られた緑灰色の岩石を詳しく調べると, 灰が固まった岩石であることがわかった。 (1) 下線部(a)の地層の逆転の有無は地層の細部構造で決めることができる。 下のような3つの細部 構造が見られた場合、 上 (新しい) にあたる方向はア,イのどちらか, 記号で答えなさい。 ①粒の大きさ すじ模様 ③ 貝化石の向き ↑ア (b) いろいろな鉱物が含まれており,同じ火山 ↑ア ↑ア ジャイ (2)3地点で見られた火山灰が固まった緑灰色の岩石を何というか。 漢字で答えなさい。 (3) 下線部 (b)の鉱物に,濃い褐色で長い柱状のものがあった。 この鉱物名を次の中から1つ選び、 記号で答えなさい。 (ア) セキエイ (イ) クロウンモ (ウ) カクセン石 (エ) チョウ (4) 泥岩と砂岩について述べた次の文章の 答えなさい。 (イ) 近いところに堆積す 泥と砂が海に堆積する場合, 泥の方が海岸から①K(ア) 遠い る。また、泥や砂が堆積して固まってできた泥岩と砂岩は,それらに含まれる粒の② (ア) 形 (イ) 大きさで区別される。 (5) 柱状図中のア、イ、ウの地層で最も古い時期に堆積したものはどれか。 ア ~ ⑦ から選びなさい。 )内に適語を入れて文を完成させなさい。 また、そのように判断した理由を述べた下の文の 理由: 選ばれた地層だけが ( ) より下(古い) の位置にあるから。 の中から適当なものを1つずつ選び, 記号で

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理科 中学生

中2理科です。問1が分かりません。 解き方を教えてくださいませんか?? よろしくお願いします🙏

コイルを流れる電流とU字形磁石がつくる磁界との関係について調べるため, 実験を行った。 次の各問の答え を、 解答用紙に記入せよ。 電源装置 【実験】 直流電源装置や 20Ωの抵抗器などの実験装置を用いて, 図1の ような回路をつくった。 回路に電流を流すとコイルが動いた。 1 図1の装置で、電源装置の電圧を 10Vにすると, 回路に流れる電 流の大きさは何になるか。ただし、コイルの抵抗は無視できるも のとする。 問2 コイルの動きを大きくするためにはどのようにすればよいか, 「コイル」という語を用いて簡潔に書け。ただし, コイルとU字形 磁石は図1と同じものを使用することとする。 U字形磁石 間3 実験で用いた抵抗器と同じ抵抗器を用いて, PQ間が次のア~ウ のつなぎ方になる回路をつくった。 それぞれの回路に電流を流すと, コイルの動き方の大きさに違いが見られた。 コイルの動き方が大きい順に並べるとどうなるか。 ア~ウの記 号を左から並べて書け。ただし, PQ間の電圧は、 すべて等しいものとする。 ア イ P- HQ PH 7 問 問4 図2はモーターのしくみを模式的に表したものである。図中の矢印の向きに電 流を流すと, コイルは連続して回転する。 このとき, 整流子はコイルを連続して 回転させるために,どのようなはたらきをしているか。 簡潔に書け。 問3 問 問 -Q P 0.52 コイル イルに流れる流を大きくする。 間 4 スタンド 図2 P roy 抵抗器 整流子 半回転ごとにコイルに流れる電流の向きを逆にする。

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理科 中学生

至急です!!! 中2理科です。 問4、解いてみたのですが、解説を見ても一部分かりません。 1枚目が問題で、2枚目が解説です。 解説の2行目から分かりません、、 解説していただけると嬉しいです。

金属と硫黄の反応について調べるため、実験を行った。 次の各問の答を、 解答用紙に記入せよ。 3 【実験】2本の試験管を用意し、鉄粉 5.6gと硫黄の粉末 3.2gをよく混ぜ合わせ 図1 て入れた。 次に図1のように, 脱脂綿をかるく詰めて加熱した。 加熱した部分 の色が赤く変わり始めたところで加熱をやめたが, 反応はその後も続き、鉄と 硫黄は完全に反応して黒い物質ができた。 試験管の温度が室温まで下がったと 試験管A ころで,できた黒い物質の質量を測定すると 8.8g であった。 【実験2】 鉄粉と硫黄の粉末を混ぜ合わせ、図1と同じようにして加熱した。 反応 後できた黒い物質の質量を測定した。 表1は, 鉄粉と硫黄の粉末の質量を変 えて行った結果をまとめたものである。 表 1 7:4F3.5=x 2 反応前 反応後 2.2 4.4 6.6 【実験3】図2のように, 十分な量の硫黄の粉末が入った試験管に 2.0gの銅線を 入れ、脱脂綿をかるく詰めて加熱した。 反応後, 取り出した銅線の表面には黒 い物質がついており, 黒い物質がついた状態の銅線の質量と、黒い物質を削り 落とした後の銅線の質量を測定した。 表2は, 加熱時間を変えて行った結果を まとめたものである。 表2 反応前 反応後 鉄粉の質量(g) 1.4 2.8 4.2 硫黄の粉末の質量(g) 0.8 1.6 2.4 黒い物質の質量(g) 問1 問3 銅線の質量(g) 2.0 2.0 2.0 黒い物質がついた状態の銅線の質量(g) 2.2 2.3 2.4 黒い物質を削り落とした後の銅線の質量(g) 1.6 1.4 1.2 硫化鉄周 2 5.88 問 4 図2 鉄:銅=n: 8 748 脱脂綿 鉄粉と硫黄の粉末 A 問1 実験1で反応してできた黒い物質は何か。 物質名で答えよ。 問2 実験1で, 加熱をやめた後も反応が続いたのはなぜか。 簡潔に書け。 問3 鉄粉と硫黄の粉末 3.5gずつを混ぜ合わせて加熱すると, 反応後にできる黒い物質は何gか。 実験2の結 果をもとに求めよ。 問4 実験2 3の結果から, 一定の質量の硫黄と反応する鉄と銅の質量比を、最も簡単な整数比で書け。 反応した熱で次々と反応していくから。 脱脂綿 ㌧銅線 硫黄の粉末 201

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