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理科 中学生

四角三番の5番が分かりません 自分の答えは50Ω何ですけどどこが間違っているのでしょうか? 解説は乗っていなくて…… 答えは8Ωです 解説お願いします🙏

ERRER との (実験11の E30V 60V おる電圧の大 その結果を表に 実験2) 電熱線 様に、 電熱線 の大きさを測定し 電圧[V] DA □② ) OD Per (2)①~④の OD WIEV (V) 抵抗をそれぞれ求めなさい。 電流 1. で、電圧V この体をし れにくさをす DE IT. 1AO の欄にあてはまることばは何か。 10Vを加えたところ、4. 抵抗(1)-( 4Aの電流が流れた。 ・電圧 (1) 抵抗R(Ω)の電熱線にV 疲れた。このとき、次の①、②を求める式はそれぞれどのように表される。 熱線にV[V] の電圧を加 1=( ① CA た。この触角 を加えると 5Q 3A (2) ) (3) 3V 電流 1. (A) 13 2 1, (mA) ) 20Q 抵抗R(0) 図 1 3 直列・並列回路とオームの法則 (1) 図1 で, 各電 の抵抗の大きさをR,. Rとするとき, 回路全体の 抵抗Rはどのように表されるか。 R = ( □2) 図1で回路全体の抵抗は何Ωか。 3) 図1で、V, V2の比をもっとも簡単な整数の比で表 しなさい。 □4) 図2で、各電熱線の抵抗の大きさをR, R2, 回路全 体の抵抗をRとするとき,下の式の空欄にあてはまる 1: V2=( 記号は何か。 ( □) 図2で、回路全体の抵抗は何Ωか。( 58 R2 ) 図2で、L.1の比をもっとも簡単な整数の比で表 しなさい。 I:I2=( 図2 40Ω R 2 ← V2 6V 100 R₁ 40Ω R 2 4V 電流 電熱線。 [mA] 電熱線り (1)表をもとに、電 加わる電圧と流れる 係を表すグラフを、 りに適当な数値を書 ぞれ図2にかきなさ (2) (1)のグラフから わる電圧と流れる電 どのような関係がある。 (3) 電熱線の抵抗は の種類と抵抗(1) 抵抗が小さく, 電流を通しやすい物質を何というか。 抵抗が非常に大きく、電流を通しにくい物質を何というか。 2 抵抗と電流・電圧 の電熱線adのそれ について、 電熱線に 電圧の大きさを OV Vまで, 2Vずつ」 ったときの 電熱 る電流の大きさを 図は,その結果 表したものであ (1) 電熱線 a ~ もっとも流 (2) 電熱線a (3) 電熱線 a も大きい B Chun red b

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理科 中学生

特に(5)がわからないです。答えは0.80gです。

7 粉末A~Eについて調べるために、次の実験1~4を行った。これにつ いて、あとの問いに答えなさい。ただし、粉末A~Eは、鉄、マグネシウ ム、炭酸水素ナトリウム、酸化銅、酸化銀のいずれかである。 【実験1】 図1のように、それぞれの粉末100gをステンレス皿に広げて、 じゅうぶんに加熱したところ、粉末Aだけが激しく光を出して燃えた。 図1 ステンレス皿 粉末 目 表は、加熱後のステンレス皿に残った物質の質量をまとめたものである。 【実験2】 図2の装置を用いて、粉末B~Eをそれぞれ 再 牛 粉末 A B C D E 加熱したところ、粉末BとCでは気体が発生し、 発生 した気体は試験管に集めた。 物質の質量[g] 1.60 0.90 20.65 1.40 1.00 【実験3】 実験2で気体を集めた2本の試験管に石灰水を入れてよ 図2 くふると、粉末Cを加熱して集めた気体の方だけ白くにごった。 【実験4】 粉末AとDの混合物 2.00g を、 実験1と同じように加熱 粉末 試験管 したところ、加熱後の物質の質量は3.04g になった。 □ (1) 粉末A~Eは、それぞれ何か。 物質名で答えなさい。 □(2) 実験2で、 粉末Bを加熱したときに発生した気体は何か。 化学 式を書きなさい。 □ (3) 実験1の結果から、 粉末Bの質量と加熱によって発生した (2)の気体の質量の比を、最も簡単な整数の比 で書きなさい。 □(4) 実験2で、 粉末Cを加熱したときと同じ気体が発生するものを、次のア~エから1つ選び、記号で答え なさい。 ア 亜鉛にうすい塩酸を加える。 イ 石灰石にうすい塩酸を加える。 ウ 二酸化マンガンにオキシドールを加える。 エ アンモニア水を加熱する。 □(5) 実験4で用いた粉末Dの質量は何gか。

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理科 中学生

8の(2)の問題で、答えはアになるのですが、何故なのか解説をお願いします。

8 台車の運動を調べるために, 1秒間に50回の点を打つことができる記録タイマーを用いて,次の実験1, 2を行った。この実験に関して,あとの問いに答えなさい。 ただし, 紙テープ,台車, 糸, 滑車にはたらく摩 擦力は無視できるものとする。 【実験1】 図1のように、紙テープをつけた台車を水平な机の上に 置いて, 台車に糸を結び, 糸のもう一方におもりをつけ、その糸を 滑車にかけた。 台車が動かないように押さえていた手を静かに放す と, 台車はおもりと一緒に動きはじめた。 台車が動きはじめてまも なく、おもりは床に達して静止したが, 台車はその後も動き続けた。 このときの台車の運動を紙テープに記録した。 A B 6.0cm 13.5cm 24.0cm 0.0cm 1.5cm C 37.5cm 図 1 記録タイマー 図2は、台車の運動を記録した紙テープであり, 実験後, 紙テープに、記録された最初の打点の位置と、 そこから5打点ごとの位置に線を引いた。 また, 紙テープの下に示した数値は、 最初の打点から,それぞ れの線までの距離をはかったものである。 7.5cm/0.1s 図2 6,83 机 52.5cm 紙テープ (台車 /s = 75cm/s 37:10.35 67.5cm D 82.5cm 【実験2】 糸につけるおもりの質量を小さくし、 はじめの台車の位置と, おもりの床か らの高さを 【実験1】と同じにして,【実験1】 の手順で実験を行った。 実験後、紙テ ープに、記録された最初の打点の位置と,そこから5打点ごとの位置に線を引いた。 滑車 おもり 図3 60 500 100 315cm/

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