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理科 中学生

1枚目(4)の作図についての質問です。 2枚目 私は0回(熱した回数)から3回までまっすぐ直線を描きました。 私の作図は答え(3枚目)と比べると丸と直線結構離れているのですがこれでも大丈夫でしょうか? 細かい質問でごめんなさい。

③②の操作をくり返し、 質量の変化を調べる。 中の○○ 作図 金属の質量と、結びついた酸素の マグネシウム、銅それぞれにつ と化 (1)で、( にあては マグネシウム 銅 加熱前 0.60 g 加熱前 0.80 g 1回目 0.80 g 1回目 0.90 g 2回目 0.92g 2回目 0.96 g 3回目 1.00 g 3回目 1.00 g まる言葉を書きなさい。 (2) 記述 (1) のように金属の 粉末を広げて熱するのはな ぜですか。 ○○○○○ように図 フを、マグネシウム、銅それぞれについ 1 2.0 (3) (4) 図にかく。 化合物の質量[g] 15 1.0 (5) 4回目 1.00 g 4回目 1.00 g (3) 左の表は、 実験でマグネ 0.5 文末から。 ため。 5回目 1.00 g 5回目 1.00 g シウムと銅をそれぞれ熱し (6) かごうぶつ たときの結果です。 金属の粉末を何回か熱すると、 できる化合物の 質量もずっとふえ続けるといえますか。 0 0.2 0.4 本力だめし まとめ 完成 (4) 作図表をもとに、マグネシウム、 銅について、 熱した回数と熱 した後の物質の質量との関係を表すグラフを、次の図にかきなさい。 〈マグネシウム〉 [熱 10[ した後の物質の質量[g] (5)加玄 0.8 0.6 0.4 0.2 N ラ 4 5 熱した回数〔回] <銅〉 1.0 0.8 0.6 0.4 0.2 した後の物質の質量[g] 2 3 4 熱した回数〔回] (3) もとの金属の質量と、 がありますか。 (4) もとの金属の質量と うな関係がありますか (5) マグネシウムと酸 酸素)はいくらにな (6) 銅と酸素が結び すか。 最も簡単な 3 発展 物質 (1) 銅粉を加熱す 銅と酸素が結て (2)酸化銅の化 何の割合で結 炭素原子

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理科 中学生

中学理科 光 の問題 2️⃣の(2)なのですが、 解説には「上下左右逆向きの像ができる。」 と書いてありそれは私も納得しています。 ですが、模範解答がイ(上下のみ逆の図) になっておりしっくりきません! 上下左右逆向きになるのであれば アではありませんか?そして、なぜイで正... 続きを読む

2 光の性質を調べるために, 次の実験を行った。〔図1] よく出る あとの問いに答えなさい。 (7点×5) [実験〕 図1のように, 光学台にL字形の模様 とつ 光源 のついた光源と凸レンズを配置し, スクリー ンを移動させて, 像をうつした。 凸レンズ スクリーン ① 光が空気と凸レンズの境界面で曲がる現象を何というか。 2 この実験で凸レンズ側から見たスクリーン ア 上の像として,最も適切なものを、右のア~エ から1つ選び、記号で答えなさい。 [ イ (3) 図2は,この実験の光源と凸レンズの位置関係を模式的に表し [図2] しょうてん たものであり、図中の点 F1, F2はこの凸レンズの焦点である。 ウ 〔 」 レンズ H L このとき,光源の上の点Pから出た光のうち F1, F2 を通る光の 〕 か 道筋を, 図に線で描き入れて、点Pから出た光がレンズを通っ て集まる位置を点て示しなさい。 光 [源] [F (4)像がうつっているときに, 光源と凸レンズとスクリーンの位置はそのままで、凸レンズを焦 点距離の短いものにかえたところ,像がうつらなくなった。像をうつすためにはどうすれば よいか,次の文の① ②にあてはまるものを,ア, イからそれぞれ選び, 記号で答えなさい。 図1のスクリーンの位置を凸レンズ① {アに近づける イから遠ざける } と, はじめより 怜なり ①[ ②{ア 大きな イ 小さな像がうつる。 66 理科 〕 ] ②[ (新潟)

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理科 中学生

この問題の⑶がわかりません💦答えはエなのですが、なんでウがだめなのかわかりません🥲‎エタノールは混じりあってしまうのでしょうか🙇🏻‍♀️

1 資料の利用、関連性・規則性表は、固体と液体の密度を表し たものである。 表にある物質を用いて次の実験を行った。 あとの 問いに答えなさい。 密度[g/cm3] *k (0°C) 0.92 ろう 0.88 ((兵庫) 〔実験1] 固体Aでできた1辺が2.0cmの立方体がある。この質量 しず をはかったところ、 7.36gであり、液体Bに沈んだ。 また、液体 Bに、 液体Bより密度の大きい液体Cを入れると混じり合った。 〔実験2] ポリスチレンでできたおもちゃのブロックと2種類の 液体を入れてかき混ぜ、しばらく放置すると、図のように液体 が2層になり、その間にブロックが浮かんだ。」 う (1) 実験1で用いた固体Aとして適切なものを、次のア~エから 飽和水溶液 ※温度が示されていないものは 20℃の値である。 体 ポリスチレン 1.06 アルミニウム 2.70 水 1.00 エタノール 0.79 液体 食用油 0.91 食塩の ほうわすいようえき 11.20 00.2 選び 記号で答えなさい。 [mo\g] ア氷イ ろう ウ ポリスチレン (株 ) ( アルミニウム (2) 実験1で用いた液体Bとして適切なものを、次のア~エから選び、記 号で答えなさい ーラ エ食塩の飽和水溶液1 エタノールウ食用油> Support (3) 混じり合わない2種類の液体と、 エア水 (3)実験2で用いた2種類の液体の組み合わせとして出 適切なものを次のア~エから選び、記号で答えなさい。 ウエタノール、食塩の飽和水溶液 エ 食用油、食塩の飽和水溶液の実( Teo 2.0 19.0 8.0 8.0 (mo ) 08- ア 水、エタノールイ 水、食用油で ブロックの密度から考えよう。

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理科 中学生

至急です💦 (5)の解説お願いいたします。答えはオでした。

5 図1のような等高線で表された地域で、地下の地層をボーリングで調べた。 図1のA地点から見て、 B地点は真東に、D地点は真南に位置し、C地点から見てD地点は真西に、B地点は真北に位置してお きょり り、AB間とAD間の水平距離は等しい。図2は、A~D地点の調査結果から得られた柱状図である。 ま たいせき かたも また、この地域の地層は平行に堆積し、一定の方向に傾いており、過去に地層が逆転するような変動はな かったことがわかっている。これについて、あとの各問いに答えなさい。 図 1 -82- B -81- -80- -79- -78- E -77- -76- 図2 A B c. D 20m 地表からの深さ 5m- [m]10m- (等高線上の数値は標高 [m] を表している。) 15m- 砂岩層 れき層 凝灰岩層X 凝灰岩層Y せっかいがん 石灰岩層 (1) A地点の柱状図で表した地層が海底でつくられたころ、 海の深さはどのように変化したと考えられ るか。 次から最も適当なものを1つ選び、記号で答えなさい。 ア だんだん深くなっていった。 イだんだん浅くなっていった。 ウ一度深くなった後、 浅くなった。 一度浅くなった後、 深くなった。 ぎょうかいがん (2) 図2のように、この地域の地層から2つの凝灰岩の層X、Yが見つかった。このことから、過去に 2回の があったと考えられる。にあてはまる適当な語句を答えなさい。 (3) 凝灰岩の層X、Yで、より新しい地層はどちらか。 X、Yから1つ選び、記号で答えなさい。 (4) B地点を垂直に掘り下げていくと、 初めて凝灰岩の層Yが現れるのは、地表からの深さが何mにな ったときと考えられますか。 (5)この地域の地層は、 ] へいくほど低くなっている。にあてはまる方位として最も適当なも のを、次から1つ選び、記号で答えなさい。 文北 南 ウ 東 西 オ 北東 カ北西 キ 南東 ク 南西 (6)図1のE地点で調査を行うと、どのような柱状図が得られると考えられるか。 図2の記号を用いて、 解答用紙にかき入れなさい。 ただし、E地点はA~Dの各地点からの距離が等しい地点である。

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解説お願いします🙏

5.Aさんは、電流が磁界から受ける力について調べるために、次のような実験を行っ た。 これらの実験とその結果について、あとの問いに答えなさい。 ただし、電子てん びんの測定の機能は磁界の影響を受けないものとする。 [実験 1 ] 図1 図1のように、直流電源 スイッチ、 抵抗器 電 流計、コイルをつなぎ、 コイルを電子てんびんの上 にのせ、コイルの真上にN極を下にした磁石を固定 した。 回路に流れる電流の大きさを変えながら、電 コイルー 子てんびんの示す値を調べた。 表は、 その結果をま 直流電源 磁石 スイッチ とめたものである。 電子! 抵抗器 てんびん 〈電流計 表 f 電流の大きさ [mA] 0 50 100 150 200 電子てんびんの示す値 [g] 10.80 11.64 12.48 13.32 14.16 [実験2] 図2のように、プラスチック製のコップの底にはりつけたコイルを交流電源につない で交流を流し、磁石を近づけたところ、コイルを流れる電流が磁石のつくる磁界からカ を受けてコイルが振動し、その振動がコップに伝わって音が出た。 このとき、 交流電源 にオシロスコープをつないで表示した交流の波形と、コップから出た音を図2のように マイクロホンで拾ってオシロスコープで表示した音の波形はそれぞれ、図3、図4のよ うになった。 図2 プラスチック製 のコップ コイル 電圧 マイクロホン 交流電源へ 磁石 振幅 時間 一 時間 図3 交流の波形 図4 音の波形

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