学年

教科

質問の種類

理科 中学生

問3教えてください🙇🏻‍♀️

2 次の問いに答えなさい。 植物の光合成と呼吸のはたらきを調べるため、次の実験1,2を行った。 実験1 鉢植えのホウセンカを1つ用意し、次の実験を行った。 [1] 大きさがほぼ同じ葉を2枚選び、 葉 I, IIとした。 それぞれの葉について、 図1のように,光が直接当 たるように何もおおわない部分と,両面を紙または アルミニウムはくでおおった部分の3つの部分に分 図 1 アルミニウムはく 紙 + [2] このホウセンカを鉢ごと暗室に1日置いた後、 葉Ⅰを切り取った。 次に, 葉Ⅱ に光が直接当たるように鉢を明るい所に置き、2時 間後、葉を切り取った。 切り取った葉 I, IIについては,それぞれ切り取ってす ぐに, あたためたエタノールに入れた後, ヨウ素液にひたして色の変化を調べた 表は、このときの結果をまとめたものである。 表 何もおおわない部分 #I 変化しなかった 葉Ⅱ 青紫色に変化した 紙でおおった部分 変化しなかった アルミニウムはくでおおった部分 変化しなかった 薄い青紫色に変化した 変化しなかった 実験2 実験1と同じような鉢植えのホウセンカと,大型の試験管 SUを用いて, 次の実 験を行った。 なお,それぞれの試験管には,息を吹き込んで緑色になったBTB溶液 が、寒天でやわらかく固められ, それぞれの試験管の底からおおよそ20mmの高さまで 入っている。 [1] 大きさがほぼ同じ葉を3枚切り取り, S〜Uに葉 を1枚ずつ入れゴム栓をして密閉し、 図2のように, Sはそのまま, TとUの外側は実験1と同じ種類の 紙またはアルミニウムはくでそれぞれおおった。 [2] SUに, 実験1 [2]の葉Ⅱに当てた光と同じ明 るさの光を当てた。 しばらくすると, Sの中の寒天 で固めたBTB溶液の色が上部から青色に変化しは じめた。青くなった部分の寒天の厚さが3mmに達し たとき,TとUの外側をおおっているものをはずし て,それぞれの中の寒天のようすを調べた。 図3は, このときの結果をまとめたものである。 図2 S T U ゴム栓一 葉 T 20mm 寒天で固めた 緑色のBTB 溶液 アルミニ ウムはく 紙 なお,SUに葉 図3 を入れずに, ゴム栓 試験管S 試験管T 試験管U で密閉し光を当てて も、寒天で固めた BTB溶液の色は変 化しなかった。 青色 青色 黄色 寒天のようす -緑色 色が変化した部分の寒天の厚さ 3 mm ~緑色 1mm 緑色 10mm

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(1)4/5になるのがよく分からない (2)全体的に分からない。 解説お願いします🙏

④ ばねののび② 21C (香川改) <6点×3 ばねの上端をスタンドに固定し、 ばねの下端におもりをつるし て ばねののびを測定する。 強さの異なる2本のばねXとYにつ いて、この方法で測定すると、図のような結果になった。 (1) 次の文中の①の[]内から正しいものを1つ選びなさい。 ま た、 ②にあてはまる数を書きなさい。 ばねののびとばねを引く力の大きさとは ① 〔ア 比例 イ 987654321 ばねののび [cm]3 ばねY B 1 0 1 2 3 4 5 6 反比例]している。 また、 ばねXとばねYのばねののびを同じ にするには、ばねYを引く力の大きさの2倍の力でばねX を引けばよい。 おもりの個数 [個] 年 (1)① (2) 実験で用いたおもりとは異なる2個のおもりP QとばねZ を用意した。 ばねXにおもりPをつるしたところ、 ばねののび は4.5cmであった。 次に、 ばねYにおもりQをつるしたところ、 ばねののびは2.4cmであった。 実験で用いたおもりを1個つ るすとばねののびが1.4cmになるばねZに、 おもりPとQを 同時につるすと、 ばねののびは何cmになるか。 ✓② (2) ヒント (2) ばねXが 4.5cm、 ばねYが2.4cmの びるのは、それぞれおもり が何個のときかな。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

なぜエになるんですか

物体に力がはたらいて運動するときの、物体の速さの変化を調べるため、次の 〔実験〕を ('14 愛知県 A) a (実験) ① 図1のように、水平な 1 机上に置いた台車に、軽くて伸びな い糸を取り付けた。この糸を机の端 にある滑車にかけ、糸の端におもり をつるした。 台車には紙テープも取 り付け、動かないよう台車を手で支 えながら、紙テープをたるまないよ うにして、机上に固定した記録タイ マーに通した。なお、使用した記録タイマーは1秒間に60回点を打つことが図2 テープ 台車 タイマー 机 ② 台車から静かに手をはなすと、糸や紙テープはたるむことなく、おもり」と 台車が運動を始めた。 しばらくするとおもりは床に衝突して静止し、台車は その後も動き続け、車止めに達した。 ③次に、おもりとは質量の異なるおもりをおもりのか わりに取り付けて、〔実験〕の①、②と同じことを行った。この ときおもりbは、①のおもりと同じ高さにつるした。 〔実験〕で用いた紙テーブを、図2のように打点のかさなって いない点を始点として,6打点ごとに切った。 図3, 図4は、そ れぞれおもりab を用いて〔実験〕を行ったときの6打点ご とに切った紙テープを左から時間の経過順に台紙にはったものの 一部である。 また、図3の紙テープを、左から順に A,B,C, D. E.Fとする。ただし, 図3, 図4では、記録された打点は 省略してある。なお, 台車と滑車の運動に摩擦の影響はなく、お もりや台車は空気の抵抗を受けないものとする。 図3の紙テープの巨 図3 13 紙 12 紙テープの長さ [1 10 8 6 車止め [cm] 5 おもり 始点 ・おもり 図4 ỈA BÍC|DE|F| NO AC 紙テープの長さ 紙テーブ 13 21098 (cm) 5 4 3 2

回答募集中 回答数: 0
1/10