学年

教科

質問の種類

理科 中学生

中1理科の質問です。写真のような単語を 明日のテストまでに暗記したいです。分かりやすく 覚えれる何か語呂合わせや遊びのようなものや シンプルに覚える方法を教えてくれませんか?

整理しよう 火山の噴火 ふんか ◆現在活動している火山や、およそ過去1万年以内に噴火したことがある火山を① ◆火山の噴火によって噴出するものを② . ②は、地下の岩石の一部がどろどろにとけてできた③ もととなってできている。 という。 図1 が 図1のXのように、③は火山の地下の浅いところにたまっている。この Xの部分を④ という。 ◆次の表は、おもな火山噴出物についてまとめたものである。 表の⑤ ~⑧に あてはまることばをそれぞれ書きなさい。 名称 (5 とくちょう 特徴 マグマが地表 に出てきたも の。 火山れき 粒の直径が 2mm より 大きい。 (6) 火山弾 ⑦ 粒の直径が 2mm以下。 になったもの。 ある。 ⑧ 空中や着地時 気体がぬけた おもに水草 に特徴的な形穴がたくさんで、二酸化 ●海洋プレートが大陸プレートの下に沈みこむとき、 地下深くで岩石の一部がとけてマグヌ ができる。この⑨が上昇して⑩マグマだまり をつくり、やがて噴出する。 素や硫化水 をふくむ。 図2 火山 ⑩マグマだまり 太平 右の図の① 〜 13 にあてはまることばを書きなさい。 マグマが冷えると、一定の形や色などをした結晶が という。 できる。この結晶を 物 ◆鉱物はおもに有色の鉱物(15有色鉱物)と 白色 無色の鉱物 (16 無色鉱物)に分けら れる。 12大陸プレート 岩石の一部が とけている場所 次の表は、鉱物の種類をまとめたものである。 17~②にあてはまることばをそれぞれ書きなさい。 図 鉱物 ⑩クロウンモ カクセン石 ②キ石 ⑩ 白色・黄色の鉱物 その他の 鉱物 カンラン石 21 セキエイ ②チュウ/ でっこら 磁鉄道 特徴 板状・六角形。 色で、細長い 短い柱状、短で、粒状の多 そろばん珠状色で、柱状体で磁石にな 黒色~褐色で、濃い緑色~ 黒 緑色~褐色で、 黄緑色~褐色 無色 白色で、白色・うす桃 黒色・正八幡 柱状・針状。 状。 あわ 面体。 ~不規則。 ◆マグマにとけこみにくくなった気体が泡として現れると、 マグマは密度が2 短冊状 小さくなってい し、大地の割れ目などから地表に噴出して噴火が起こる。 40 40 問題を解いて確認しよう! ≫単元のまとめ p.58 15 17 自己

解決済み 回答数: 2
理科 中学生

⑷がわからないです😿😿

□(1)この実験で中和が起こっているときについて述べた 次の文の①、②にあてはまる語句として正しいもの を,あとのア~エからそれぞれ選べ。 うすい塩酸5cmをビーカーにとり,緑色のBTB溶液を加えた後, うすい水酸化ナトリウム水溶液を少しず 加えていった。図2は,加えたうすい水酸化ナトリウム水溶液の体積と水溶液の色をまとめたものである。 ついて,次の問いに答えなさい。 HO これ 学習学 図2 水酸化ナトリウム水溶液の体積〔cm〕] 0 水溶液の色 5 105 黄 黄 緑 中和が起こったのは,水酸化ナトリウム水溶液を①ときから, ア加え始めた イ 5cm 加えた ウ 10cm加えた ② ]ときまでである。 3 エ 15cm 加えた 図 4 □(2) 中和では,酸の陽イオンとアルカリの陰イオンからある物質が生じる。この物質の化学式を書け。 □ (3) 中和では,(2)の物質のほかに塩も生じる。この実験で生じた塩を物質名で書け。 □ (4) 実験で用いたうすい塩酸 5cmにふくまれるイオンの種類と数を図3の モデルで表すとき, 実験で用いたうすい水酸化ナトリウム水溶液5cmに ふくまれるイオンの種類と数はどのようにモデルで表すことができるか。 図4にかけ。 (図 P.188) 図3 3 図5は,硫酸が50cm 入ったビーカーに,水酸化バリウム水溶液を25cm 加えて、完全に 中和したときのようすをモデルで表したものである。これについて

未解決 回答数: 2
理科 中学生

⑹の問題が分かりません誰か助けてください🌀🌀

1-8 中和と塩 めビペットを使って塩酸を加えていき、水溶液 の色の変化を調べた。 表はその結果である。 下 の問いに答えなさい。 水酸化ナトリウム水溶液 m² 10 加えた塩酸 [cm²) 水溶液の色 化学変化とイオン ○○○○○ (1) こまごめビペットの持ち方として正しいものを,次のア~ウか ら選びなさい。 ア ウ Try 1 右図のように水酸化ナトリウム水溶液10cm に BTB溶液を数滴加え、その水溶液にこまご ガラス棒 1 (1) (2) X XY ビーカー A C B D E 10 10 10 10 4 6 8 10 水酸化ナトリウム 水溶液にBTB溶液 を加えたもの (3) (4) 0 X 緑色 Y (5) (6) QQAA (2) 表のXYにあてはまる水溶液の色をそれぞれ答えなさい。 AQ(3) 表のDのとき、水溶液を1滴スライドガラスにとり,水を蒸発 させると白い粉末が残った。 この物質は何か。 物質名を答えな 44 さい。 AQA(4) 次のグラフのうち、水素イオンの数を表したグラフはどれか。 ただし、横軸は加えた塩酸の体積,縦軸はイオンの個数を表す。 ア I ・AAA(5) 表のEのとき, 水溶液中に含まれるイオンのうち、最も数が多 いイオンを次のア~エから1つ選びなさい。 ア 水素イオン HOH イ塩化物イオン ウナトリウムイオン エ 水酸化物イオン △(6) 表のEの水溶液の色を緑色にするには、実験で使った水酸化ナ トリウム水溶液を何cm 加えればよいか。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(4)が分かりません 解説よろしくお願いします🙇‍♀️

ガイド 中の イから 1- 実駅 と考 イ. 157 電流と熱量 次の実験Ⅰ、Ⅱについて、あとの問いに答えなさい。 〈実験I〉 右の図1のような装置を用いて、 電熱線Pに電流を 流したときの、水の上昇温度を調べる実験をした。 まず、 発 泡ポリスチレンのカップの中に95gの水を入れ、 室温 20.5℃ と同じになるまで放置しておいた。 次に、スイッチを入れて、 電熱線Pに 4.0V の電圧を加え、水をときどきかき混ぜながら、 5分間電流を流し、電流の大きさと水温を測定した。 次に、 電熱線Pに加える電圧を8.0V, 12.0V に変え、 同じように実 験をした。 下の表1は、 実験の結果をまとめたものである。 (1) この実験を行うために、カップの中に水を入れたところ、 表1 水温が室温に比べてかなり低かった。 この場合、 カップの水を放置して、 水温と室温が同じになっ てから実験を行わなければ、 電熱線の発熱によ る水の上昇温度を正確に測定できない。 それは [ なぜか。 その理由を簡単に書け 図 1 電源装置 温度計 水 スイッチ 電圧計 発泡ポリスチ レンのカップ 電熱線 Q 電流計 電熱線P ポリスチレンの板 発泡 電熱線Pに加える電圧[V] 電熱線Pに流れる電流 [A] 5分後の水温 [℃] 4.0 8.0 120 0.5 10 15 21.5 24.5 29.5 重要 (2) 電熱線Pの抵抗は何Ωか。 〈実験Ⅱ> 図1の装置で電熱線Pを電熱線Qにと りかえて、 実験Iと同じように実験をした。 右 の表2は、実験の結果をまとめたものである。 (3) 電熱線 Q に 4.0V の電圧を加え、5分間電流を流 したとき、 電熱電Qが消費した電力量は何か。 表2 電熱線Qに加える電圧[V] 電熱線Qに流れる電流 [A] 5分後の水温 [℃] 4.0 8.0 12.0 1.0 2.0 3.0 22.5 28.5 38.5 [ (4) 次の文は、実験Ⅰ、Ⅱにおいて、電熱線に流れた電流と、水の上昇温度について述べようとした ものである。文中の2つの それぞれ選び、記号で答えよ。 また、文中の )内にあてはまる言葉を、 ア~ウから1つ、エカから1つ、 [内にあてはまる数値を書け。 記号 [ ][ ] 数値 [ 電熱線に電流を流す時間と加えた電圧の大きさが同じであるとき、 電熱線の抵抗が小さけれ ば、流れる電流の値は (ア. 大きくなる イ. 変わらない ウ. 小さくなる)ため、 水の上昇 温度は (工. 大きくなる オ. 変わらない力. 小さくなる)。 また、 電熱線Q に 6.0V の電 圧を加え、 5分間電流を流したとき、 5分後の水温は (5) 実験Ⅰで用いた電熱線P と、 実験Ⅱで用いた電熱線 Qを 用いて、 右の図2のように、 電熱線Pと電熱線Qをつなぎ、 それぞれの発泡ポリスチレンのカップの中に、 水95gを 入れ、室温と同じになるまで放置しておいた。 その後、ス イッチを入れて、水をときどきかき混ぜながら、5分間電 流を流した。 このとき電圧計は12.0V を示していた。 次の 文は、実験Ⅰ、Ⅱの結果から考えて、スイッチを入れてか ら5分後の電熱線Pによる水の上昇温度と、 電熱線 Q に よる水の上昇温度について述べようとしたものである。 文 ■ ℃になると考えられる。 図2 電源装置 スイッチ + 電熱線P 電熱線Q adad 電圧計 電流計 158 静電

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

なんで②が正しくないのか教えて欲しいです💧 仮に流れている電流が6Aとして、 電熱線BよりAの抵抗値が小さければ 電圧もAの方が大きくなって 結果的にAの発熱量は大きくなると思うんですけど…

+ I.容器に水と電熱線を入れて、水の温度を上昇させる実験をした。ただし、容 器と電熱線の温度上昇に使われる熱量 攪拌による熱の発生、導線の抵抗、お よび外部への熱の放出は無視できるものとする。 また、 電熱線の抵抗値は温 度によらず水の量も変化しないものとする。 (1) 図1のように異なる2本の電熱線A, B を直列に接続して,それぞれを 同じ量で同じ温度の水の中に入れた。接続した電熱線の両端に電圧をかけて 水をゆっくりと攪拌しながら,しばらくしてそれぞれの水の温度を測ったと ころ, 電熱線Aを入れた水の温度の方が高かった。 直流電源 0000000- 6. 0000000- 電熱線A 電熱線B 図1 A このとき、次の①~③の記述のうち、正しいものをすべて選び出した組み合わ せとして最も適切なものを,後のアークの中から一つ選び、記号で答えなさい。 電熱線Aを流れる電流が電熱線Bを流れる電流より大きかった。 ② 電熱線Bの抵抗値が電熱線Aの抵抗値より大きかった。 ③ 電熱線Aにかかる電圧が電熱線Bにかかる電圧より大きかった。

解決済み 回答数: 1
1/634