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理科 中学生

(4)の解説お願いします🙇‍♀️答えはエです!

電流による発熱について調べるために,次の実験を行いました。 これについて, あとの問いに答 えなさい。 ただし, 電熱線以外の抵抗は考えないものとし, 電熱線で発生した熱は水温の上昇にす べて使われたものとします。 〔実験〕 I 電源装置,電流計, 電圧計, スイッチ, 抵抗の大き さが10Ωの電熱線Pをつないで回路をつくり, 図1 のように, 発泡ポリスチレンのカップにある質量の 16.0℃の水と電熱線Pを入れた。 ただし, 図1の電圧 計と電流計は省略してある。 Ⅱ 電熱線Pに7.0Vの電圧を加えて電流を流し,カッ プの中の水をゆっくりかき混ぜながら, 水温を2分ご とに調べ,10分間測定した。 表は、このときの結果を まとめたものである。 図1 電源装置 スイッチ 温度計 カップ 水 電熱線P III 抵抗の大きさが5Ωの電熱線Q を用いて, I, II 同じ操作を行った。 表 電流を流した時間〔分〕 0 2 4 6 8 10 電流計の値〔A〕 0.7 0.7 0.7 0.7 0.7 0.7 水温〔℃〕 16.0 16.5 17.0 17.5 18.0 18.5 (1) 実験で用いた電流計 電圧計について、次の各問いに答えなさい。 ① 図2は,電流計の一部を表しています。 回路に流れる電流の大 きさがわからないとき, 電源装置の一極側の導線を5Aの端子に 最初につなぐのはなぜですか。 簡潔に書きなさい。 図2 50mA 500mA 5A +D.C. ②電流計や電圧計を回路につなぐ方法について述べた次の文中のⓐ ⑥の いものをそれぞれ1つずつ選び, 記号を書きなさい。 }の中から正し 電流計は,測定したい場所にⓐ {ア 直列 イ並列につなぎ, 電圧計は,測定したい 場所に⑥ウ 直列 エ並列につなぐ。 (2)実験Ⅱで, 電熱線Pに7.0V の電圧を加えたときに消費する電力は何W ですか。 (3)実験のⅡで, 電熱線Pを用いて, 7.0V の電圧を加えて5分間電流を流したとき, 電熱線Pか ら発生した熱量は何ですか。 (4) 実験のIの下線部において, 発泡ポリスチレンのカップに入れた水の質量として最も適切なも のを次から1つ選び, 記号を書きなさい。 ただし, 水1gの温度を1.0℃上昇させるのに必要な熱 量を4.2J とします。 ア 40g イ 57g ウ 140g I 280g -4-

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理科 中学生

理科についての質問です。 (4)と(5)の解き方を教えてください。 この問題が苦手で、解説を読んでも余り理解できません。どのようにして解いたらいいのですか? 回答よろしくお願いします

B A A [II] 図2は、高さ0mの地点にあった空気のかたまりが山の斜面に沿って上昇し,図2 高さ3000mの山頂を越え、高さ0mのb地点に達するまでのようすを模式的に表 したものである。a地点での空気のかたまりの温度は30℃で,b地点での空気の かたまりの温度は37℃であった。また,上昇した空気のかたまりは高さX〔m〕で 露点に達し,雲となり雨を降らせた。表は,気温と飽和水蒸気量の関係を表した ものであり、空気のかたまりが山の斜面を移動するときの温度変化は,下のとお 山頂 A 3000m X〔m〕 りする b地点 a地点 表 気温[℃] 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 飽和水蒸気量[g/m3] 7.8 8.3 8.8 9.4 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 13.6 14.5 気温 [℃] 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 飽和水蒸気量[g/m²〕 15.4 16.3 17.3 18.3 19.4 20.6 21.8 23.1 24.4 25.8 27.2 気温 [℃] 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 飽和水蒸気量[g/m²〕 28.8 30.4 32.0 33.8 35.7 37.6 39.6 41.7 43.9 46.2 48.6 空気のかたまりが山の斜面を移動するときの温度変化> ・露点に達する前の空気のかたまりは, 高さが100m上昇するごとに1℃ずつ温度が下がる。 露点に達した後の空気のかたまりは, 高さが100m上昇するごとに0.5℃ずつ温度が下がる。 ・山頂を越えた空気のかたまりは,高さが100m下降するごとに1℃ずつ温度が上がる。 (3) 雲の説明として最も適切なものを,次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア あたたかい空気と冷たい空気がぶつかる前線面では,雲は発生しにくい。 イ積乱雲は垂直に発達し, 強い雨を降らせることが多い。 ウ雲には積乱雲や乱層雲などがあるが, 雲ができる高度はどれも同じである。 エ 太陽の光によって地表付近の空気が熱せられると, 下降気流が生じ, 雲が発生しやすい。 4 b地点での空気のかたまりの湿度は何%か。 小数第2位を四捨五入して小数第1位まで求めなさい。 (5) Xは何mか, 求めなさい。 オホーツク海気団 (1) |小笠原気団 (2) (3) (4) % (5) m 67

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理科 中学生

問1の③と問3の(1)教えてください🙇🏻‍♀️🙏🏻

2 次の問いに答えなさい。 北海道のA市に住むKさんたちは、水蒸気とについて調べるため、次の実験と実習を 行った。 実験1 ある日、水でぬらし固くしぼったタオルを風の当たらない日かげに干した。 次に、 10時から1時間ごとに14時まで、干していたタオルの質量や気温、湿度を測定した。 実験2 未開封の飲料缶5本をあらかじめ冷蔵庫で冷やし4℃にしておいた。次に、実 1と同じ日、同じ場所で 10時から1時間ごとに、4℃の缶を冷蔵庫から1本ずつ 取り出し、取り出したばかりの缶の表面に水滴がつくかどうかを観察した。 実験1, 実験2の結果を時刻ごとにまとめると、表1のようになった。 表1 時刻 10時 11時 12時 13時 14時 タオルの質量[g〕 実験1 気温(℃) 207 193 177 163 151 16 18 17 14 13 湿度 [%] 39 39 40 46 60 実験2 表面の水滴 つかな かった つかな かった つかな かった つかな かった ついた 実習 A市に西のほうから前線が近づくときの、雲ができる高さと湿度の関係を調べるた め、次の実習を行った。 [1] A市に前線が近づくことを天気予報で知ったので,西の空の雲を2日間観察し,前 線が近づくときに見られる特徴的な雲の写真を、時間をおいて3種類撮影した。 図1 のXZは,このとき撮影した3種類の雲の写真である。 [2] 次に, [1]の観察2日目の9時と21時の天気図をもとに、前線の移動について調べ た。 図2図3は、このとき用いた天気図である。 [3] さらに, 気象台が観測した, A市上空6kmまでの高さごとの湿度を調べた。 図4 2日目の9時の高さと湿度の関係をグラフに表したものである。 図1 X Y 図2 図3 A市 図4 A 100 高 高 1012 1006 1028] 湿度 80 60円 (96) 40 1 2 3 45 6 高さ(km) 2日目9時 2日目21時]

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