(3) うすい水酸化ナトリウム水溶液をビーカーに10cm取り, 緑色のBTB溶液を数滴加えて
かき混ぜたところ, 青色になった。これに, こまごめピペットでうすい塩酸を2 cm°ずつ加え
3るごとにかき混ぜながら,色の変化のようすを見た。下の表は,うすい塩酸を加えた回数と
その体積の合計,かき混ぜた後の水溶液の色について,まとめたものである。次のア, イに
答えなさい。
な 日,。
理化ナト(ウム木落療
うすい塩酸を加えた回数(回)
加えたうすい塩酸の体積の合計 (cm')
かき混ぜた後の水溶液の色
(0
10
16 10 10
11S
1
2
3
4
5
6
2
4
6
8
10
12
青| 青
青
青
緑
黄
アーこまごめピペットを使うときの持ち方として最も適切なものを, 次の1~4の中から一
つ選び,その番号を書きなさい。本主まのう金0a ac
番ト 8
3
1
2
4
よすの 文
の
eチ
0
の 楽
中 上
イ うすい塩酸を2回加えたとき, かき混ぜた後の水溶液中にふくまれるナトリウムイオン
と水酸化物イオンの数の比を, 最も簡単な整数の比で書きなさい。ただし, かき混ぜた後
の水溶液彼の色が緑になったとき, 水素イオンも水酸化物イオンも残っていないものとす
Naokt
Naok
NaOH
NAOH
NaoH
る。
XCT
Met