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理科 中学生

問7の解説を教えてください!至急です!

(>)静 『実験41 太さ(断面積)がQ.03mm"の金属線を、1.0m. 1.5m, 2.0m, 25mの長さに切断したも のをそれぞれ1本ずつ電源装置につないで、電圧と電流の居係を調べたところ, 結果は 図6のようになりました。 問6 実験4, 5の結果から考えられる。 金属の抵抗と長さや太き (新面) 係を 明した文として正しいものを次のアーエの中から1つ差んで. 記号で答えなさい。 ア、全属線の抵抗は,長さにも太さにも比例する。 イ、金属線の抵抗は、長さに比例し、 太さに反比例する。 ウ、金属線の抵抗は、長さに反比例し、太さに比例する。 エ. 金属線の抵抗は、長さにも太さにも反比例する。 2.0 10m 1.8 1.6 15m 1.4 間7 5の金属線と同じ金属でできた。長さ20m. 大さ003m/の金属集が1本あ ます。この金属稼を使って102の抵抗をつくる方法として正しいものを女のアーオ 中からすべて逃んで. 記号で答えなさい。 ア.金属線を半分に切って、 その1本だけを回路につなぐ。 イ、金属線を半分に切って、その2本を並列に回路につなぐ。 ウ.金属線を4等分に切って、その1本だけを回路につなぐ。 エ、全属線を 4等分に切って、そのうち2本だけを並列に同路につなぐ。 オ.金属線を 4等分に切って、その4本を並列に回路につなぐ。 電1.2 20m 実験4 1.0 25m し。 0.8 0.6 0.4 0.2 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5,0 電圧(V) 図6 『実験5】 実験4の金属線と同じ金属でできた。太さ (断面積) 0.03mm?, 0.06 mn, 0.09 mm, 0.12 mm の金属線を、すべて長さ20mに切断したものをそれぞれ1本ずつ電源装置につないで。 電圧と電流の関係を調べたところ、結果は図7のようになりました。 2の n 012mm 0.09ma 2。 b.06mm 2.0 1.8 42 1.6 1.4 1.2 d0.03mm 1.0 0.8 0.6 0.4 0.2 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 電圧(V)

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理科 中学生

化学です。 ⑴⑵どちらも教えてください。 答えは⑴3.25g⑵1.21gです。

るよう よろっ! 次の各問いに答えよ。 1 石灰石を用いて,次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 ('13 大阪府) [実験]うすい塩酸 20.00g を入れた容器と石灰石 1.00gをのせた薬包紙を, 図1のように電子てんびんにのせ て全体の質量をはかり, 「反応前の質量」 とした。 その後, うすい塩酸の入った容器に石灰石を残らす 入れたところ, 石灰石は気体を発生しながらとけた。気体の発生が止まってから再び図2のように全 体の質量をはかり, 「反応後の質量」 とした。この実験を, うすい塩酸の質量は変えずに石灰石の質量 のみを変えて,くり返し行った。表1は, その結果を表したものである。 発生する気体はすべて空気 中に出るものとし, 反応前の質量と反応後の質量との差はすべて発生した気体の質量であるとする。 図1 楽包紙 電子てんびん 図2 表1 石灰石 容器 石灰石の質量[g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 反応前の質量[g] 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 反応後の質量[g] うすい 塩酸 90.56 91.12 91.68 92,57 93.57 94.57 反応前 反応後 図3は,表1より石灰石の質量とそのとき発生した気体の質量との関 係を印で示したものである。 (1) 実験の結果から, 実験で用意したうすい塩酸 20.00g と余らずに 反応する石灰石の最大の質量は何gと考えられるか。 2 3 4 5 6 g) 石灰石の質量[g] (2) 実験において, うすい塩酸20.00g と石灰石6.00g が反応した後の容器には, 石灰石の 一部がとけずに残っていた。この容器に実験で用意したうすい塩酸をあらたに少しずつ加 えると,残っていた石灰石は気体を発生しながらすべてとけた。 実験の結果から, 容器に 残っていた石灰石とあらたに加えたうすい塩酸との反応によって発生した気体は、 何gと 考えられるか。ただし, 発生する気体はすべて空気中に出るものとする。 の ト、し hn イレープ 図発生した気体の質量[g]

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