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歴史 中学生

1、2、3、4、6、9、10、11を教えてください🙇‍♀️🙏

3 たけしさんは、興味をもった日本の史跡などについて調べ, 表1にまとめ た。 1~11の問いに答えなさい。 [表1] 史跡など 野尻湖の 遺跡 閑谷学校 堺の鉄砲 かじ 鍛冶屋敷 鹿鳴館 史跡などのある 地方・都府県 中部地方 ■長野県 中国・四国地方 岡山県 X 大阪府 ■関東地方 東京都 史跡などに関する説明 旧石器時代の史跡である。 野尻湖の湖底から, ナウマン ゾウやオオツノジカの化石が発見されている。 江戸時代の学校の史跡である。 岡山藩主の池田光政が、 庶民のために設立し、近隣の 農民らも学ぶことができた。 貿易の 3 鉄砲を製造した場所の史跡である。 の中世から近世にかけて 港町として発達し 拠点となった堺で, 欧化政策を象徴する洋館の史跡で,現在は, 「鹿鳴館 跡」のプレートのみが残る。 明治政府は,近代化に努めて いることを示そうと, 鹿鳴館に欧米人らを招いて舞踏会を 開いた。 39.1% グラフは,下線① と, [グラフ] 二つの県の農業産出額の内訳 ア 33.9% イ 25.3 隣接する群馬県の農業 長野県 産出額の内訳を示した ものであり, ア~エは,群馬県 畜産, 果実,米,野菜 のいずれかである。 野菜に当たるものを 解答用紙のグラフのア~エから一つ選び, ぬりつぶしなさい。 2 下線②は,略地図に示したように,本州 四国連絡橋のうち, 瀬戸大橋によって香川 県と結ばれている。 香川県の県庁所在地の 名を漢字で書きなさい。 3 下線③について,次の a に当てはまる言葉を書きなさい。 3.8- 6.4 [略地図] ウ 19.1 44.0 (2017年) その他 9.6 本州四国連絡橋 [瀬戸大橋]- I 12.1 その他一 (「データでみる県勢2020年版」 より作成) 6.7 岡山県 江戸時代の農民は数戸ごとに a を組織させられ、年貢の納入や治安の維持な どに連帯責任を負わされた。 4 日本を七地方区分で分けたとき, X に当てはまる地方の名を書 きなさい。

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理科 中学生

理科のここの単元が苦手すぎて💧教えてほしいです🥺🥺

もうどう 3 銅球と金属球 A~Gの密度を求めるために,次のような実験を行った。 これについて,あとの各問 いに答えなさい。ただし, A~Gは,4種類の金属のうちのいずれかでできた, 内部に空洞のないもの であり,それぞれ純粋な物質とする。 また, 質量や体積は20℃で測定することとし、糸の体積は考えな いものとする。 じゅんすい [実験] 銅球の質量を測定し,糸で結んだあと, 図1の Xの器具に水を50cm² 入れ、 銅球全体を沈めて、 体積を測定した。 次に, A~G についても, それ ぞれ同じ方法で実験を行い, その結果を図2に表 した。 (1) 図1のXの器具を何というか, 名前を答えなさ い。 図1 289 290 ←水 図2 40 32 24 Hit [g]16 8 鋼球を用いたとき, 実験後の図1のXの器具の液面は図3のようになった。 (2) 銅球の体積は何cmか求めなさい。 AL iC (3) 銅球の質量をはかると, 17.9gだった。 体積と質量の測定結果から, 銅の密度は何 g/cm² か, 小数第2位まで求めなさい。 B D 0 0 1 2 3 4 5 1 [cm³] G 図3 160 150 (4) 4種類の金属のうち,1つは密度7.9g/cm²の鉄である。 A~Gのうち、鉄でできた金属球として、 あてはまるものをすべて選び, A~Gの記号で答えなさい。 (5) アルミニウム10cm の質量をはかると, 27g だった。 A~Gのうち, アルミニウムでできた金属球 として, あてはまるものをすべて選び, A~Gの記号で答えなさい。 (6) アルミニウムと鉄を, 質量や体積をはかることなく,区別する方法として最も適当なものを、次の ア~エから選び,記号で答えなさい。 ア 電池と豆電球を接続して, 電気を通すかどうかを調べる。 イ磁石を近づけて、 磁石につくかどうかを調べる。 ウ 精製水に入れて, 反応のようすを調べる。 エ 紙やすりでみがいて, 光沢が出るかどうかを調べる。

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理科 中学生

これの(イ)の求め方を教えて欲しいです。答えは4です。

3:2:5 Kさんは、銅の粉末の加熱前後の質量の変化を調べるために、次のような実験を行った。これらの 問6 実験とその結果について、あとの各問いに答えなさい。 〔実験1] 図1のように、 鋼の粉末をステンレス皿にとって加熱する と、黒色の物質が得られた。 A~Eの5つの実験班で さま ざまな質量の銅の粉末を用いて同じ実験を行った結果, 加熱 前の銅の粉末の質量と加熱後の質量は, それぞれ表のように なった。 4.15 表 実験班 加熱前の質量 [g] 加熱後の質量 〔g〕 ピンチ コック 丸底 フラスコ Mi (g) A 1.00 1.25 0.25~ 22.02 〔実験2〕 丸底フラスコに銅の粉末を100gとり, フラスコ内を空気中に含まれるある1種類の気体で 満たしてピンチコック付きのゴム栓をした。 図2の①のように,このフラスコ全体の質量 M 〔g〕 を測定した。 このフラスコの銅の粉末の部分をガスバーナーで加熱すると, しばらくして銅の粉末の色 が黒く変化した。 加熱を終えたあと, フラスコを十分に冷ましてから, ② のように全体の質 量M[g] を測定した。 ピンチコックを開けて、 再びフラスコ内を同じ気体で満たしてからピンチコックをしめて ③のように全体の質量M 〔g〕 を測定した。 ゴム栓 B 加熱後冷ます。 C D 1.60 1.40 1.75 1.90 1.20 1.50 E 1.80 2.25 M₂ (g) ステンレス皿 ンらピ チ気ン コ体チ ツをコ ク満 をた 再 ピか 鋼の粉末 図 1 ○○ M3 〔g〕 図2 (ア)〔実験1] において, 銅の粉末には、ある化学変化が起きている。 その化学変化の説明として最も適 するものを次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 1. 銅が水素と化合して、 酸化銅ができる反応が起きている。 2. 銅が酸素によって分解されて、 酸化銅ができる反応が起きている。 3. 銅が還元されて、二酸化炭素が発生する反応が起きている。 4. 銅が酸化されて、 酸化銅ができる反応が起きている。

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理科 中学生

(6)を教えて頂きたいです。

16 -標準問題 2A君は次のような実験をした。 〈実験I〉 白金皿に銅粉をうすく広げて十分加熱した (図1)。 その結果, 合して酸化銅ができた。 〈実験ⅡI 〉実験Iで得られた酸化銅を室温まで冷やした後、 酸化銅と炭素粉末を試験管に入れ、よ くかき混ぜた。 この試験管を図2の実験装置で加熱し、十分反応させた。この際発生する 気体を石灰水の中に通すと石灰水は白く濁った。 酸化銅の質量と、反応後に得られた銅の質量 の関係は図3のグラフのようになった。 図 1 図2 酸化銅と炭素粉末 の混合物 銅粉 白金皿 石灰水 図3 1.0 0.8- 鋼 の0.6 質 量 0.4 0.2 0 銅と空気中の酸素が化 0 0.4 0.8 酸化銅の質量(g) 12 上の実験に関して,次の各問いに答えなさい。 (1) 下線部① の変化を化学反応式で示しなさい。 また, このとき銅が受けたような変化を何とい うか。 (2) 実験Ⅰで生成された酸化銅は何色をしているか。 (3) 下線部②の変化を化学反応式で示しなさい。 また,このとき酸化銅が受けたような変化を何と いうか。 (4) 実験ⅡI で 1.5g の酸化銅を完全に反応させたとき得られる銅の質量は何gか。 (5) 銅原子と酸素原子の質量比を求めるといくらになるか, 最も簡単な整数比で答えなさい。 (6)実験ⅡIで 1.5gの酸化銅とちょうど完全に反応する炭素の質量はいくらか。 ただし、酸素分子の 質量と実験ⅡIで発生した気体分子の質量の比は8:11であるとする。 また、答えは小数第3位を 四捨五入し,小数第2位まで求めなさい。

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