ビーカーB~Dにそれぞれ4,8,12 cm° ずつ加えて水溶液の色の変化を
の
4 中和
*教科書p.157,159,160·本誌p.68
実験町
ーカーB~Dにそれぞれ4, 8, 12 cm°ずつ加えて水溶液の色の変化を
ビーカー
A
B
C
うすい塩酸(cm)
うすい水酸化ナトリウム水溶液(cm3)
反応後の水溶液の色
D
10
10
10
10 (4
0
4
8
12
黄色
黄色
緑色
青色
実験2 図のような装置を用いて, うすい
電源装置
硫酸にうすい水酸化バリウム水溶液を中
の と
う
豆電球
性になるまで少しずつ加えていき,豆電
す
球の明るさを観察した。
(愛媛改)
水
酸
花
Z1) 実験のビーカーA~Dのうち, 水溶
バ
液中に存在する水素イオンの数がもっと 水り
ステンレス電極
うすい硫酸
4
も多いものはどれか。
液ム
Z2) 実験で使用したうすい塩酸4cmをビーカーDの水溶液に加えた。
この水溶液を中性にするためには, 実験で使用したうすい塩酸, うすい
水酸化ナトリウム水溶液のうち, どちらを何 cm°加えればよいか。
3) 実験口で中和によってできる塩は何か。化学式で書きなさい。
24) 記述実験2で, 豆電球は, 最初は明るく点灯していたが,しだいに暗
くなり消えた。その理由を,生じる塩の性質に着目し, 「イオン」という語
を用いて,「水溶液中に」という書き出しに続けて簡単に書きなさい。
3理科
C)