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数学 中学生

見づらくてすみません (2)の問題の解説をお願いします。 答えの解説を見ても理解できないので何度か質問させていただきたいです🙇‍♂ 答えはアが−600x+4800 イが600x−9600  です

ある遊園地に、図1のような、AからB駅までの道 りが4800mのモノレールの線路がある。モノレール は、右の表の時刻に従ってAとB駅の間を往復し、 走 行中の速さは一定である モノレールが13時にAを出発してから分後の、 B駅からモノレールのいる地点までの道のりをymとす る。 13時から13時56分までのxとyの関係をグラフに 表すと、図2のようになる。 次の(1)~(3)の問いに答えなさい。 ただし、モノレールや 駅の大きさは考えないものとする。 (1) モノレールがA駅とB駅の間を走行するときの速さ は、分速何mであるかを求めなさい。 (2)の域を次の(ア) (イ)とするときyをxの式で表し 08のとき ( 16 x 24 のとき (3) 花子さんは13時にB駅を出発し、モノレールの線路 沿いにある歩道をA駅に向かって一定の速さで歩い た。 花子さんはB駅を出発してから56分後に、モノ A モノレールの時刻表 B A発→B着 13:00 13:08 13:16 13:32 1 (m) 4800円 4800m 111 2400 B駅 表 A着 13:24 13:40 13:48 → 13:56 X 0 8 16 24 32 40 48 56 (分) 図2

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

このグラフどうやって点とるんですか? グラフの点は、いくつなのか教えて欲しいです‼️ 明日までなんです(◉☗◉💧)至急です!!!!お願いします

運動エネルギ 増加する。 小塚が0点に達したときには,小球は運動エネルギーだけをもっている。 小球がM点に達したとき、小球の位 置エネルギーが小球の運動エネルギーの3倍であったとすると, M点での小球の運動エネルギーは, 0点に達したときの小球の運動エネル ギーの何倍であると考えられるか。 0.3秒間に進んだ距離は, K-N点間の距離に等しい。 (4) 図の装置を用いて, はじめに小球を置く斜面上の位置だけをK点より低い位置に変えて、同じように実験したところ、小球は、手を離れ てから0.3秒後に0点に達した。 このとき, はじめに小球を置いた位置はK点から斜面にそって下向きに何cmの位置であったと考えられ るか。 (1) 0.80m/s (2) ① イ 力 地震のゆれの伝わり方 5 地点 表は、地下の浅い場所で発生した地震に ついて,地点A, B, CにP波とS波が到達 した時刻を,それぞれまとめたものである。 A B 震源では, P波とS波が同時に発生しており, C それぞれ一定の速さで岩石の中を伝わったものとする。 (1) 震源で岩石が破壊された時刻は何時何分何秒か。 (2) 震源からの距離と、 初期微動継続時間の関係を表すグラフを, 図1にかきなさい。 S波とP波の到達時刻の差 P波を検知 緊急地震速報を発表 (3)図2は,緊急地震速報の流れを示したものである。 緊急地震速報とは、 先に伝わるP波を検知して, 主要動を 伝える波であるS波が伝わってくる前に, 危険が迫ってくることを知らせるシステムである。 震源からの距離 が32kmの地点にある地震計でP波を検知して, その3.4秒後に緊急地震速報が発表された。 緊急地震速報が出 されたときに, 主要動が到達しているのは震源から何kmまでの地点か, 求めなさい。 ただし, 答えは, 小数第1位を四捨五入して求めな 15時12分17秒 (2) 図1に記入せよ。 さい。 P波の速さ 40km/s (1) (3) 30km S波の速さ 42km/s=10km/s 震源からの距離 40km 80km/ 120 km 140km 図2 P波が到達した時刻 S波が到達した時刻 図 1 15時12分24秒 15時12分29秒 15時12分31秒 15時12分38秒 (3) 0.25倍 (4) 14.0cm 《採点基準》(2)は完答。 (宮崎) (4点×3=12点) 地震発生 * 7秒 地震計 15時12分41秒 | 15時12分53秒 気象庁 12秒 仕事 16 力がする仕事について,次の ①~③の実験を行った。 図 1 ① 図1のように, ばねばかりに滑車の一方のフックをかけ,もう一方のフックにおもりをかけた。その後, 8秒かけて, おもりと滑車をゆっくりと一定の速さで,真上に0.3mまで持ち上げた。 その間のばねばか りの値は4Nであった。 ② ①の後, ばねばかりにおもりと滑車をかけたまま、ゆっくりと一定の速さで水平に0.2m移動させた。 図2のように,おもりをかけた滑車に軽い糸を通し,糸の一端をスタンドに固定し,もう一端をばねば かりにとりつけ, 滑車の両端の糸がともに水平面に対し (3 秒 初期微動継続時間秒 20 16 12 8 4 0+ 0 40 80 _120 震源からの距離 [km] (佐賀) (4点×5=20点) ばねばかり 滑車 おもり ひ 0.3m

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理科 中学生

この問題の答えはクなのですが、なぜそうなるのか 分りません助けて下さい!😢

(4) 地点Pの日あたりのよい水平な場所に、 透明半球のかわりに、 図5のこま型日時計を置いた。 こま型日時計は、正方形の投影 板の中心に、 垂直に棒を通したもので、投影板に棒の影がうつ るようになっている。 LARGEST 図5のように、こま型日時計の棒の長さを地面と棒の間の 角度が35度になるように調節し、 棒と投影板の向きを東西南 北の 4 方位に合わせて、 春分を少しすぎた日と夏至の日のそ れぞれ朝6時と昼12時に、投影板にうつる棒の影を観察した。 図6は、 春分を少しすぎた日の朝6時と昼12時の棒の影の記 録である。 夏至の日の朝6時と昼12時に投影板にうつる棒の影は、図6 の影に対して、それぞれどの位置にあるか。 夏至の日の (m) 朝 6時 (n) 昼12時に投影板にうつる棒の影の組み合わせとして 最も適当なものを、次のアからクまでの中から選んで、 そのか な符号を書きなさい。 ただし、 太陽が南中する時刻は、常に昼 12時であるとし、 棒の影は投影板より長いものとする。 ア ウ (m) ①の付近、 (n) ③の付近 (m) ②の付近、(n) ③ の付近 (m) ②の付近、 (n) 同じ位置 (m)同じ位置、 (n) ④の付近 オ キ 図 5 南 図 6 投影板- 板 板 東 35度 東 投影板 影 ④③ イ (m)②の付近、(n) ④の付近 エ (m) ①の付近、 (n) 同じ位置 カ ク (m) 同じ位置、 (n) ③の付近 (m) 同じ位置 (n) 同じ位置 (2 西 棒 DEP 西 ・北

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