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理科 中学生

この(5)の問題の解き方を教えてください! 分からないです😢

4 酸化銅に炭素を反応させると、 ある気体と銅が生成する。 右の 図は酸化銅 8.0gに0g~1.2gの炭素を混ぜ、 十分に加熱した ときの加えた炭素の質量と加熱後の固体の質量の関係を表した グラフである。原子量をCは12.0は16, Cuは64として, あとの問いに答えなさい。 加 28.4 熱8.0 8 7.6 フ 体 ( 6点x7-42点) の 6.8 質 量 6.4 (1) 酸化銅に炭素を混ぜ, 十分に加熱したときに起こる化学変化を〔86,00 化学反応式で表しなさい。 7.2 (四天王寺高) 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 炭素の質量〔g〕 (22) (1) の酸化銅の反応は何といわれるか。 漢字2文字で書きなさい。 (3) 酸化銅を完全に反応させるのに必要な炭素は少なくとも何gですか。 (4) 加熱後の固体の質量が7.2gのとき. 生成した銅は何gですか。 (5) 加えた炭素の質量が0.1gのとき、加熱後に残った酸化銅の質量は何gか。 小数第2位を四捨 五入して小数第1位まで答えなさい。 4:50.6=64=01=入 06=064 909 ふく (6) 加えた炭素の質量が0.9g のとき. 発生した気体に含まれる酸素原子の質量は何gですか。 (7) 加えた炭素の質量が0.4gのとき. 発生した気体に含まれる酸素原子の質量は何gか。 小数第 2位を四捨五入して小数第1位まで答えなさい。 1,0333 60.64

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理科 中学生

4.が解説を見ても分かりません🥲 答えは27になります、、 教えて頂きたいです

ハルタさんとリクさんはある場所で発生した地震Aについて, 地点 ①~③での地震計の記録を下のよ うに表にまとめた。また,図はこの地震における地点①~③とは別の地点での地震計の記録である。 これについて, あとの 1~5の問いに答えなさい。 表 地点 2 (3 小さなゆれが 始まった時刻 1 9時20分48秒 19時20分50秒 19時20分55秒 大きなゆれが 始まった時刻 19時20分51秒 19時20分55秒 19時21分05秒 1. 震源の真上にある地表の点を何といいますか。 震源からの 距離 24km 40km 80km ka 24km 4x8 3秒 128 xkm 168141 2.図のaで表されるゆれが続く時間について述べた次の文の(ア), イ )にあてはまる言葉を それぞれ書きなさい。 319 SAXO a は震源で発生した( ア )波が到達して始まるゆれであり,このゆれが続く時間を(イ)と いう。 3.地震Aにおいて, 地点④では図のaのゆれが16秒間続いた。震源から地点④までの距離は何kmで すか。 4. ハルタさんとリクさんは,地震Aで緊急地震速報が届いて3秒後に地点②で大きなゆれが観測され たことを利用して, 震源から136kmの地点Xでの緊急地震速報が届いてから大きなゆれが観測される までの時間を考えた。 下の2人の会話を読んで,地点Xでは、緊急地震速報が届いて何秒後に大きな ゆれが観測されたか答えなさい。 ただし, 緊急地震速報は各地に同時に届くものとする。 ハルタ : 地点①と地点 ③ の間は56km離れていて, 大きなゆれが始まった時刻は14秒の差があるね。 つまり、大きなゆれを伝える波の速さは4km/秒だよ。 リク:地点①に大きなゆれを伝える波は6秒かけて, 地点Xには34秒かけて到達したことにな るね。 ハルタ: そうしたら, 地震が発生した時刻と緊急地震速報が届いた時刻から計算できるよ。

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