|13 1辺の長さが10cmの正方形の紙がある。右の図のように,この正方形の頂
AL 10cm
D
点をA, B, C, Dとし, 辺BC上に点Pをとり,頂点Aが点Pに重なるよう
に折ったときにできる折り目を EF とする。 このとき, 点Dが移った点をG,
:F
Da
H
辺 PG と辺 CD の交点をHとする。 次の問いに答えなさい。
口(1) ZBPE=d°とするとき,ZBEP の大きさをaを用いて表しなさい。
く島根)
E
B
P
C
口(2) (よく出る
AEBPのAPCH であることを証明しなさい。