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理科 中学生

この問題の(2) (6) が分かりません。 何方が分かりやすく教えて頂けないでしょうか? よろしくお願い致します。

下の図のような電源装置、電流計、炭素棒a~dを導線でつなぎ、ビーカーAのうすい塩酸とビーカーBの塩 化銅水溶液に直流電流を流したところ、2本の炭素棒から鼻をつくようなにおいのある気体が発生した。しばらく 電流を流した後、炭素棒a~dを静かに取り出して観察したところ、水溶液にふれていた部分が赤色に変化してい 8 るものがあった。 A a b C d 塩酸 ビーカーA 塩化銅水溶液 ビーカーB ビーカーBの塩化銅水溶液の色は何色か。次から記号で選びなさい。 イ 白濁した色 ア 赤褐色 ウ 青色 黄色 鼻をつくようなにおいのある気体が発生した炭素棒はどれか、a~dから2つ選び記号で答えなさい。 (3) 電流が流れている間、炭素棒a~dで起きている変化についてもっとも適切に述べているものを次から 記号で選んで答えなさい。 「ア 炭素棒a、bは陽イオンを引きつけ、炭素棒c、dは陰イオンを引きつける。 * 炭素棒a、 bは陰イオンを引きつけ、炭素棒c、dは陽イオンを引きつける。 炭素棒a、cは陽イオンを引きつけ、炭素棒b、dは陰イオンを引きつける。 炭素棒a、cは陰イオンを引きつけ、炭素棒b、dは陽イオンを引きつける。 ウ エ (4) ビーカーBの中で起きた化学変化を化学反応式で表しなさい。 ビーカーBの色は電流を流す時間を増やすにつれ、どうなっていくか。下から記号で選びなさい。 ア 銅イオンが減少するため、時間とともに色がうすくなっていく。 イ 塩素イオンが減少するため、時間とともに色がうすくなっていく。 攻 銅イオンが増加するため、 時間とともに色が濃くなっていく。 ふ塩素イオンが増加するため、時間とともに色が濃くなっていく。 ビーカーBの陽極、陰極で起こる変化を表すモデルはどれか。ア~エからそれぞれ選び、記号で答え なさい。ただし、oは原子を、●はイオンを、ーは電子を表しているものとする。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(3)が分かりません 問題文でDの極板から気体(塩素)が発生したと書かれているのでDは陽極ですよね?なので同じ水溶液の中の極板のCは陰極になり、導線で繋がってる極板のBも陰極になって同じ水溶液の中の極板Aは陽極になる、で考え方合ってますか? その後から考え方が分かりませ... 続きを読む

ま7 とするか, 簡潔に書きなさい。 色 変化 5[電気分解] 右図のような電気分解の装置を組み, ビーカー①には食塩水, ②には塩化銅水溶 法 3には塩酸を入れ, 直流電源につないだところ, D の極板から気体が発生した。この実 験について,次の問いに答えなさい。 1食塩水と塩酸が電離しているようすを示す式を, 化学式 を用いて完成させなさい。 (3点×9- 27 点) 直流電源 でん り ア C アbイ NaCl - →( HCI →( (2)a点, b点, C点のそれぞれでは, 電流は図中の矢印のア, レイのどちら向きに流れていますか。 (3)Dの極板と同じ気体が発生する極板を, Dを除く A~Fからすべて選び, 記号で答えなさい。 また,この気体の名称を書きなさい。 C D ①食塩水 ②塩化銅水溶液 ③塩酸 A B E F めいしょう 4)塩化銅水溶液中の銅イオンは, 銅原子になってCの極板に付着する。いま, 100 個の銅イオン しが変化したとすれば, Dから発生する気体分子の数は何個ですか。 5)水中のイオンが電子を受けとっている極板を, A~Fからすべて選び, 記号で答えなさい。 a ;b ;C (1) NaC! HCI→ 記号 名称 (同志社香里高-改 アc イ 5 N M

未解決 回答数: 3
理科 中学生

中学2年の電気系です 答えの写真の3の1で5.0V÷5.0Ωという計算で直列回路なのになぜ5.0Vなのかと、 3の2でなぜ5分の2と最後の19.4になるのかわかりません💦💦 誰か助けてください💦

スイッチ 温度計 一電源装置 図1のように,発泡ポリス 図1 チレンのカップの中に, 2.0Ωの電熱 線と温度計を入れ, 電圧計, 電流計, 電源装置,スイッチ, 端子A, 端子B, 端子Cをクリップと導線で接続した。 水 [実験1]I 端子A 電圧計 導線P 端子B 発泡ポリスチレンのカップ 電熱線 、電流計 端子C I カップの中に室温と同じ温度の水を 入れた。 I スイッチを入れ, 電圧計の値が5.0Vになるように調節した。 V 水の温度を温度計で測定してから, ストップウォッチのスタートボタンを押した。 V カップの中の水をかき混ぜながら, 1分ごとに10分まで水の温度を温度計で測定した。 I 次に,発泡ポリスチレンのカップの中の電熱線を, 5.0Ωと10.0Ωの電熱線にかえて,そ れぞれの場合について, IⅡからVまでと同じことを行った。ただし,カップの中に入れる 水の量はすべて同じとした。 [実験2]I [実験1]の図1の電熱線を2.0Ωの電熱線に戻し, 端子Bと端子Cの間の導綱 Pを取り外して, かわりに3.0Ωの抵抗を接続した。 I カップの中の水の量と温度を[実験1]のIIと同じにして, [実験1)のⅢ~Vと同じこと を行った。

未解決 回答数: 1