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理科 中学生

浮力の問題です。 一番最後の問題の解説がほしいです! 聞きたいことはすべて紙に書きました。 答えは百グラム増えるらしいです

(4) 図3のように、 太陽光発電について調べる実験を行ったとこ 図 3 ろ,太陽の光が光電池に垂直に当たる傾きにしたときに流れる電 流が最も大きくなった。夏至の日の地点Pにおいて, 太陽が南 中するときに、太陽の光に対して垂直になるように光電池を設置 するには傾きを何度にすればよいか, 求めなさい。 ただし,地球 の地軸は公転面に対して垂直な方向から23.4° 傾いているものと する。また、図3は実験の装置を模式的に表したものである。 (5) 南緯 35°のある地点Qにおける, ある日の天球上の太陽の動きとして最も適切なものを,次 のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 太陽の光 光電池 傾き 水平面 ア ウ エ 南 北南 北南 北南 北 8 物体にはたらく力を調べるため, 図1のような,同じ金属で図1 できた物体 A(質量 300g, 底面積20 cm?の円柱)と物体B(質 量420g,底面積20 cm?の円柱)を使って実験を行った。あと の問いに答えなさい。ただし, 質量 100gの物体にはたらく重 力の人きさを1Nとする。また,糸の重さや体積,物体の底面 が水面と接しているときの水から物体にはたらく力の影響は考 えないものとする。 く実験1> の図2(a)のように,水そうに水を入れ, その水面と物体 A の底面が接するように物体Aをばねばかりにつるした。 ○ 図2(b)のように, 水面と物体Aの底面が平行になるよ うにしながら、物体Aを水中にゆっくりとしずめた。 の 水面から物体Aの底面までの距離とばねばかりの値と の関係を調べ,グラフにしたところ, 図3のようになっ た。 く実験2> ○ 物体Aを物体Bにかえ, ⑦, ①と同様の操作を行い, 水面から物体Bの底面までの距離維と物体Bにはたらく浮 力の大きさの関係を調べた。この実験をしているとき, 物 体Bが水そうの底につくことはなかった。 く実験3> 図4(a)のように, 水が入った水そうを台ばかりにのせ, 水面と物体Aの底面が接するように物体Aをばねばかり につるした。 の 図4(b)のように, 物体Aが水そうの底につかないよう に物体Aを水中に完全にしずめた。 1) 図1において, 物体 A, Bは垂直方向に板からカを受けて いる。この力を何というか, その名称を書きなさい。 2) 図1において, 物体Aが板に加える圧力は何Pa か, 求め なさい。 3) のにおいて, 水面から物体 Aの底面までの距離が2cmの ときの,物体 Aにはたらく浮力の大きさは何Nか, 求めな さい。 において,水面から物体Bの底面までの距離と物体B 木はたらく浮力の大きさとの関係はどうなるか。 グラフにか きなさい。 実験3において, 図4(a)の状態から図4(b)の状態にしたと き,台ばかりが示す値はどうなるか。例にならって書きなざ い。ただし,台ばかりの目盛りの単位はgである。 例「○○g増える」, 「△△g減る」,「変わらない」 物体A 物体B 板 図2 ばねばかり 糸 物体A 水面から物体Aの 底面までの距離 水そう 水 図3 3 位1 0 0 12345678 水面から物体Aの底面までの距離 (cm) 図4 Q.002 台ばかり ばねばかりの値N

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数学 中学生

問二がわかりません… 都立系(?)の問題なので受験生、都立高校の受験を受けた事がある人などが解きやすいかもです。

10分 出題パターン ある中学校の数学の授業で, Sさんが作った問題をみんなで考えた。 次の各間に答えよ。 [Sさんが作った問題] 1 図1 a, b, hを正の数とする。 D 右の図1で、四角形ABCDは, AB=acm, AD=bcmの長 a M。 方形である。 四角形ABCDの2つの対角線の交点をMとする。 右の図2に示した立体は,図1の四角形ABCDを,四角形 ABCD と垂直な方向に,一定の距離だけ平行に動かしてできた B 図2 直方体を表している。 h 点Mが動いてできた線分の長さをhcm. この立体の体積を Pcm3 とするとき,体積Pをa, b, んを用いた式で表してみよう。 マ M。 B Tさんは,[Sさんが作った問題] の答えを次の形の式で表した。 Tさんの答えは正しかった。 (Tさんの答え〉P= [問1](Tさんの答え〉の に当てはまる式を,次のア~エのうちから選び,記号で答えよ。 ア h(a+b) イ 2h(a+b) ウ abh エ 2abh 先生は,[Sさんが作った問題] をもとにして, 次の問題を作った。 [先生が作った問題] 図3 a, b, lを正の数とする。 右の図3に示した立体は, 図1の四角形ABCDを, 頂点A, B を通る直線を軸として1回転させてできた円柱を表している。 A M 点Mが動いてできた円の周の長さをl cm, この立体の体積を Vcm3 とするとき, V=ablとなることを確かめなさい。 B (問2〕 [先生が作った問題] で, V=ablとなることを証明せよ。 ただし、円周率は元とする。 ポイント) 式の利田→間

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