回答

まずできる立体を想像するとアイスクリームみたいになりますよね?それは二つの円錐がくっついてる状態なので円の半径が出れば求められます。下の説明が半径の求め方です。

ACは√3の二乗+6の二乗=3√5
BからACに垂線を引くと写真のようになってACと垂線の交点をDとおきます。そうすると、三角形BDCにおいてBCの二乗−CDの二乗=BDの二乗となり、三角形ADBでは ABの二乗−ADの二乗=BDの二乗
なのでBCの二乗− CDの二乗=ABの二乗−ADの二乗とおけます。でも CDは出ていないのでxとおきます。そうするとADは3√5−xとおけて、それらを代入するとさっきの等式に代入すると、xがでます。そのあとは半径も母船もわかってるので、円錐の表面積をだすだけです。分からなかったら質問どうぞ!!

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