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数学 中学生

7番の(3)なのですが、なぜy=60x+2400になるのでしょうか??基本料金の3000円を足さなくていいのですか? 教えて頂きたいです💦💦🙇🏼‍♀️🙇🏼‍♀️

7 右の表は,ある電話会社における1か月あたりの携 帯電話の料金プランを示したものである。通話時間が エ分のときの1か月の料金をy円として次の問いに 答えよ。 (1) Bブランについて, 1か月の通話時間が70分のときの1か月の料金は何円か。 Bプランで通話時間が30分のときの料金は, 3000+40×30=4200 (円) 30分を超えた時間は, 70-30=D40 (分)だから, 4200+60×40=6600(円) 通話料 1分につき20円 |30分までは1分につき40円 3000円 |30分を超えた時間について, 1分につき60円 基本料金 6000円 Aプラン Bプラン (5点×4) 圏 6600円 (2) Aプランについて, yをxの式で表せ。 1分につき20円だから, 傾きは20, 切片は 6000 圏リ=20.x+6000 (3) AブランとBブランで料金が同じになるのは, 通話時間が何分のときか。 り, Bプランで通話時間が30分のときの料金は4200円だから, 料金が同じになるのは30分を超えて からになる。 リ=20x+6000 連立方程式 を解くとx=90 リ=60r+2400 圏 90分 (4) Bブランの1か月の料金が, Aプランの料金より1200円高くなるのは, 通話時間が何分のときか。 (60.r+2400)- (20.r+6000)3D1200 40.x=4800 x=120 圏 120分

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数学 中学生

(2)の問題の解説で、 BE=2‪√‬2✖️‪√‬3=2‪√‬6とあるのですが、 2‪√‬2はどこから出てきたのですか? そして、私はBEをxと置いて、2:‪√‬3=4‪√‬2:x という式を作って答えは2‪√‬6になったのですが、 やり方が合っていますか? 教えてください... 続きを読む

16 やってみよう! 応用問題 1 展開図と相似 三平方の定理 (新潟) 図のように,AD=BD=CD=4cm, ZADB=ZADC= BDC=90°である 三角すい ABCDがある。辺 ACの中点をEとし,辺 CD上を点Cから点Dま で移動する点をFとする。このとき, 次の問いに答えなさい。 4cm (1) 辺 AB の長さを答えなさい。直角二等辺三角形の辺の比 1:1:12 △ABD は直角二等辺三角形で, AD=BD= 4cmだから AD:AB=1: 12 よって, AB=4×V2 =4v2 (cm) (E (2) AABCの面積を求めなさい。正三角形の1辺と高さの比 2:13 △ABC は1辺4/2cmの正三角形だから, AB: AE: BE=2:1:V3 BE=2\2 ×V3 =2/6 (cm) よって,△ABC=-×4/2 ×2/6 3D4V12 38/3 (cm°) 4cm (3) EF+FB の長さが最も短くなるとき, 次の①, ②に答えなさい。 0 EF+FB の長さを求めなさい。 右の展開図で, 3点E, F, Bが一直線 上にあるとき,EF+FB は最も短くなる。 ABCE は,BC=4/2, CE=2V2 の直角三角形。 よって, BE=(4/2)?+ (2/2)?=40 これより,BE=\40 =D2V10 (cm) 4/2 cm A 2 2 do8 8/3 E H cm? 2 ロD F 2V10 三角すい EBCF の体積を求めなさい。 底面を△CBF とすると, 高さは AD=2 図のように,CD//EH となる点Hをとる。 の cm |4 (3) 32 の cm° EH:FD=BH: BD=6:4=3:2 B 9 24 よって, FD=2×- 4 8 だから, CF=4- 3 (3) AACD, ABCDはとも に直角二等辺三角形で、 ZACD= ZBCE= 45° だ 3 3 3 32 求める体積は,×ー×x -×4×2= 2 9 空間図形と展開図の利用·三平方の定理 |2 図の正四角すいは, 底面が1辺4 cmの正方形で,他の辺が3cmでおて (青森) から,ZACB=90°

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数学 中学生

(3)の解説の 2行目で、25:4から50:8にした意味が分かりません。 同じく5行目で、 10:3から50:15にした意味が分かりません。 教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️

2 平行線と線分の比·相似 (京都) 図のように,平行四辺形 ABCD があり,AB==5cmである。辺 AD上 に点Eを,AB=DE となるようにとり,点Eを通り直線 AB に平行な直 線と対角線 AC との交点をFとすると, EF=2cmであった。また, 2点 C, Eを通る直線と直線 AB との交点をGとする。 このとき,次の問いに答えよ。 A %2+ H (1) AF:FCを最も簡単な整数の比で表せ。 DC=AB=5 であるから, EF: DC=2:5 また, EF//DC より, AF:AC=EF :DC=2:5 よって, AF:FC=2:(5-2)=D2:3 (2) 線分 AG の長さを求めよ。 AF:FC=2:3 より, AC: FC=5:3 また, AG//EFであるから, 5_10 3 3 AG:EF=5:3 よって, AG=2×- -(cm) 三 3 10 cm 3 (3) 点Dから直線 CE にひいた垂線と直線 CE との交点をHとするとき, AAEG とABCHの面積の比を最も簡単な整数の比で表せ。 BA 8 15 10 ト=3:2だから, BG:AG=5:2 3 BA:AG=5: ABCGのAAEG だから, △BCG: △AEG=5°: 2"=25:4350:8…① ADCE は二等辺三角形だから, Hは CE の中点。 ここで, GC: EC=DAC: FC35:3だから, GC: CH35: よって、△BCG: ABCH=D10:3350:15…② の, ②より, △AEG: ABCH=8:15 (3) AAEGと△BCHの面積 を,ABCGと比べること で、その比を求める。 ●相似な図形の面積比を 3 %3D10:3 利用。

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