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歴史 中学生

分かる方 、1から17までお願いします🙇‍♀️🙏

ばくは (1) 1931年に,関東軍が柳条湖で満鉄の線路を爆破したことをきっか (2) 1932 年,海軍の青年将校らが犬養毅総理大臣を暗殺した事件を何 次の問いに当てはまる語 リウティアオフー けに始めた軍事行動を何というか。 いぬかいつよしそう り というか。 (3) 1933 年,ドイツで政権をにぎり, 独裁政治を行った人物はだれか。 (4)第二次世界大戦前のドイツ·イタリアなどでみられた, 民主主義や 自由主義を否定する全体主義の体制を何というか。 (5) 1936年,陸軍の青年将校らが首相官邸や警視庁などを襲撃した事 かんてい けい し ちょう しゅうげき しょうこう 件を何というか。 (6)北京郊外の魔溝橋での日本軍と中国軍の武力衝突をきっかけにね こった戦争を何というか。 (7) 1938年に公布された, 議会にはからずに国民生活のすべてを戦争 に動員できることを認めた法律を何というか。 (8) 1939年に,ドイツがポーランドを攻撃したことによって始まった戦 争を何というか。 (9) 1940年,日本がドイツ, イタリアと結んだ条約を何というか。 (10) ドイツの占領政策に対して行われた, 抵抗運動を何というか。 (1) 日中戦争解決のための日米交渉に行きづまった日本が, 1941年に しょうとつ ペキン ルーコウチアオ ろこうきょう みと ほうりつ こうげき せんりょうせいさく ていこう こうしょう きしゅう 奇襲攻撃したのはアメリカのどこか。 (12) (1)の攻撃などをきっかけに始まった戦争を何というか。 (13 日本で不足する労働力を補うために女学生や中学生を動員したこと を何というか。 (14) 1945年3月からアメリカ軍が上陸し, 激しい戦いで, 多くの犠牲者 を出した日本の県はどこか。 (15) 1945 年,連合国が日本に無条件降伏を要求した宣言を何というか。 (16) 1945年8月に, 広島と長崎にあいついで投下された, アメリカの新 型爆弾を何というか。 0年表中のア~ウは, AからBの間に起こったできごとである。 (17) ア~ウを年代順に正しく並べた ものを次のO~のから選びなさい。 おぎな はげ ぎ せい せんげん ひろしま ながさき ばくだん 1931 A 満州事変 ア 日中戦争が始まる イ 五一五事件 ウ 国際連盟脱退 のア→イ→ウ ②イ→ウ→ア 3ウ→イ→ア ④ウ→ア→イ 1945 B ポッダム宣言受諾

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理科 中学生

これなぜ答えエなんですか?

前 /60点 『とわの森二愛)30点(6点x5) 物体のもつエネルギーと仕事について調べるため、次の実験を行った。 実験1では、レールと小球の間にはたらく摩擦力と空気抵抗はないもの 1 とし、実験2では、滑車など物体以以外の道具の質量、ひもののび縮みはなく、ひもと滑車の間には摩擦がはたらかないものとする。 実験1 図1のように、レールを用いて水平な部分となめらかにつながる斜面をつくった。質量15gの小球を、水平な部分を基準面として高さ10cm になるレール上に置き、静かに手を離して、レール上に置かれた木片に衝突させたところ。水平部分に接した状態で移動し、やがて静止した。こ の操作を、小球を置く高さを変えてくり返し 図1 行い、木片の移動距離を測定した。また。木 片に衝突する直前の小球の速さを速さ測定器 で測定した。表はその結果をまとめたもので レール 158 図2 小球 達さ測定器 木片 1o.- 高さ 基準画 ある。 実験2 図2のように,定滑車と動滑車を組み合わ 表 せた装置を用いて、質量2.0kgの物体を一定 の速さでゆっくりと20cm引き上げた。 ひも 小球を置いた高さ(cm) 木片の移動距離(cm) 小球の速さ(m/秒) 10 20 80 30 40 物体 20cm。 1一定の達さで 『引く 4.0 120 160 14 20 24 28 に当てはまるものを,ア,イから選びなさい。また。 に当てはまる語句を書きなさい。 (1) 実験1について述べた,次の文のDの 実験1の結果から、小球を転がしはじめる高さが高いほど木片の移動距離はO(ア 長い イ 短い。衝突後に小球は静止するので、衝突前にもってい た エネルギーが、木片に対する仕事に使われたといえる。よって、特物体の2エネルギーの大きさは、他の物体に対してした仕事で測定できる。 (2) 実験1の操作を行い。木片の移動距離が9.0cmであったとき、小球を置いた高さは何cmであったと考えられるか、求めなさい。 実験1で、斜画の傾きを2倍の角度にして、下線部については同じにして実験を行った。このとき、実験1の下線部のときの結果と比べて、木片に衝突 する直前の小球の速さと木片の移動距離はそれぞれどのように変化するか、最も適当なものを、ア~エから選びなさい。 ア 小球の速さは速くなり,木片の移動距離は大きくなる。 ウ 小球の速さは変わらず。木片の移動距離は大きくなる。 (4) 実験2について,次の①, ②に答えなさい。ただし、100gの物体にはたらく重力を1Nとする。 イ 小球の連さは速くなり、木片の移動距離は変わらない。 I 小球の速さは変わらず、木片の移動距離も変わらない。 /0:4-ル1,9 tav 42-90

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これなぜ答えエなんですか?

応ロ 回退 全字年内容 前 60点 [とわの森三愛) 30点(6点×5) 物体のもつエネルギーと仕事について調べるため,次の実験を行った。 実験1では,レールと小球の間にはたらく摩擦力と空気抵抗はないもの 11 とし,実験2では, 滑車など物体以外の道具の質量, ひもののび縮みはなく, ひもと滑車の間には摩擦がはたらかないものとする。 図1のように,レールを用いて水平な部分となめらかにつながる斜面をつくった。質量15gの小球を,水平な部分を基準面として高さ10cm になるレール上に置き, 静かに手を離して, レール上に置かれた木片に衝突させたところ, 水平部分に接した状態で移動し, やがて静止した。 こ の操作を,小球を置く高さを変えてくり返し 図1 行い,木片の移動距離を測定した。 また, 木 片に衝突する直前の小球の速さを速さ測定器 で測定した。表はその結果をまとめたもので 実験1 レール 158 図2 小球 速さ測定器 木片 FII (の定滑車 0 m 高さ ある。 基準面 ひも 動滑車 実験2 図2のように, 定滑車と動滑車を組み合わ 表 せた装置を用いて,質量2.0kgの物体を一定 の速さでゆっくりと20cm引き上げた。 小球を置いた高さ [cm] 10 20 30 40 物体 20cm 一定の速さで 引く 木片の移動距離[cm] 4.0 8.0 12.0 16.0 小球の速さ(m/秒] 1.4 2.0 2.4 2.8 (1) 実験1について述べた, 次の文の①の{ 実験1の結果から, 小球を転がしはじめる高さが高いほど木片の移動距離は①{ア 長い イ 短い}。衝突後に小球は静止するので, 衝突前にもってい た 2エネルギーが, 木片に対する仕事に使われたといえる。よって, 物体の(2エネルギーの大きさは,他の物体に対してした仕事で測定できる。 (2) 実験1の操作を行い, 木片の移動距離が9.0cmであったとき, 小球を置いた高さは何cmであったと考えられるか, 求めなさい。 1 実験1で,斜面の傾きを2倍の角度にして, 下線部については同じにして実験を行った。このとき, 実験1の下線部のときの結果と比べて, 木片に衝突 する直前の小球の速さと木片の移動距離はそれぞれどのように変化するか, 最も適当なものを, ア~エから選びなさい。 ア 小球の速さは速くなり, 木片の移動距離は大きくなる。 ウ 小球の速さは変わらず, 木片の移動距離は大きくなる。 (4) 実験2について, 次の①, ②に答えなさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重力を1Nとする。 }に当てはまるものを, ア, イから選びなさい。また, ②に当てはまる語句を書きなさい。 24 イ 小球の速さは速くなり, 木片の移動距離は変わらない。 エ 小球の速さは変わらず,木片の移動距離も変わらない。 10.4-2c1,9 40 00

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31年公立Bの問題です。全問不正解で意味不明です。 答えは、上から エ140 エ、エ、ウです。

4 物体の力学的エネルギーについて調べるため,次の(実験1)と(実験2)を行った。 なお,(実験1)と(実験2)では,金属球にはたらく摩擦力や空気の抵抗は無視できるものと する。 (実験1)0 目盛りを付けた直線状の2本のレールを組み合わせて,図1のような斜面と水平面 がなめらかにつ 図1 ながる装置をつ 斜面 金属球 目盛りを付けたレール くった。 の 25gの金属球 高さ を,水平面から 水平面 の高さが10cmと なるように,斜面上に置いて,1秒間に10回の割合で発光するストロボスコープの光 を当て、静かに手を離した。このとき,ストロボスコープの光が当たったときの金属 球の位置を記録した。 金属球を置く高さを20cm, 40cmに変えて,②と同じことを行った。 の 金属球の質量を50g,100gに変えて,②, ③と同じことを行った。 表1は、(実験1ののと③で,ストロボスコープの光が当たったときの金属球のそれぞれの位 置を,斜面上で手を離した位置からの移動距離として順に示したものである。 表1 手を離してからの時間 (s) 0.0|0.1|0.2| 0.3| 0.4 0.5 0.6 0.7 0.8 0.9 手を離した位置高さ10cm| 0.0| 2.0|8.0|18.0| 31.5| 45,5 59.5| 73.5| 87.5| 101.5 からの移動距離高さ20cm| 0.0| 2.0 [cm) 8.0 18.0|32.0| 50.0|70.0| 90.0|110.0| 130.0 高さ40cm 0.0| 2.0|8.0|18.0| 32.0| 50.0| 72.0| 98.0 126,0|154,0 (実験1)ののでは,金属球の質量を50 g,100gに変えても表1と同じ結果が得られた。 (実験2)0 図2のように,軽い木片に切り込みを入れ,定規を切図2 木片 定規 り込みに差し込んでその木片に固定した。 の 図3のように,水平面のレールの両側にレールと同じ 高さの板を置き,さらに,①の定規を本の背と平行にな るように差し込んだ厚い本を,板の上に置いた。 25gの金属球を,水平面からの高さが10cmになるように,斜面上に置いて,静かに 手を離したところ,金属球は斜面と水平面を運動し、その後,定規を固定した木片に 衝突した。このときの定規の移動距離(cm)を測定した。 の 金属球を置く高さを20cm, 40cmに変えて,③と 同じことを行った。 6 金属球の質量を50g,100gに変えて,③, ①と 同じことを行った。 切り込み 木片 本 定規 板 図3 金属球 木片 本 定規 d ー(6 )一 板 OM4(090-33)

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