1@) よく晴れた日
ため, 室温 25C の実験室で, 次のような実験を行った。あとの問いに
答えなさい。
(具本)
【実験】 アルミニウムのかんを用意し 側面にセロハンテープをはり。
くみ置きの水を, かんの 3 分の 1 まで入れた。図 1 のように, かんに
氷水を少しずつ加えながらゆっくりとかき混ぜ, セロハンテープとか
んの表面との境目のようすを観察した。かんの表面がくもり始めたと
き, かんの中の水温は 11C であった。
光の文の①, の ( ) から正しいものを選びなさい。
で( ) @〔 ]
下線部のようになったのは, かんの表面に小さな水滴がついたから
である。この水満は動 (ア かんの中の水 イ ビーカーの中の氷水
ウ 実験室内の空気) からきたものであり, かんに接している空気の
湿度は。②④ (ア 0% イ 100%) である。
(2) 図2 は, 気温と飽和水蒸気量との関係示したグラフである。
① この実験室内の空気 Im? 中にふくまれている水蒸気量は何 g か。
次のアーエから選びなさい。 〔 ]
ア 10g イ 11g ウ 15g 時28
② この実験室内の湿度は何 % か。小数第 1 位を四捨五入して答え
1
・ 空気中にふくまれている水藻気の量を調べる 図1
かき混ぜ棒
ビニカ記
氷水
アルミニウム
のかん
温度計 一!
セロハンテーブ
罰
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