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数学 中学生

(3)なのですが、CE=BE=1/2×12=6のところがよく分かりません。 直角二等辺三角形の性質として、直角の部分から斜辺の中点へと線を引いた時、BE=CEのようになるのですか?

太郎:図7の投影図には, 立面図の三角形に辺の長さが記入されていますね。 この長さを用い ると,図5の円すいの母線の長さや底面の円の半径がわかりますね。 先生:よく気がつきましたね。では, 図5の円すいの表面積を求めてみましょう。 太郎:はい。図5の円すいの表面積は ウ cm°です。 先生:そのとおりです。 よくできましたね。 では、 最後に三角すいについて考えてみましょう。 下の図8は,BC=DC, ZBCD=90°の直角二等辺三角形を底面とする三角すい ABCDで,AC=5cm, BD=12cmです。辺BDの中点をE, 線分CEの中点をF とすると,線分AFと面BCDは垂直となり. AF=4cmです。 図9は, 図8の三角 すいABCDを,面ABDが下になるように置きかえたもので, 図 10は, 図8の三角 すいABCDを,投影図に表したものです。 花子:△AECを正面から見た図が立面図,△ABDを真上から見た図が平面図に表されてい ますね。 先生:そうですね。 では, 図10の立面図の①の長さを求めてみましょう。 太郎:点Cから線分AEにひいた垂線の長さと等しくなりそうですね。 花子:確かにそうですね。 そうすると, 図10の立面図の①の長さは cmです。 エ 先生:そのとおりです。よくできました。 F D E E (2 B B 図8 図9 図10 (1) 会話中の に当てはまる記号を書きなさい。また。 イに当てはまる数を求めなさい。 ア (2) 会話中の ウ に当てはまる数を求めなさい。ただし, 円周率は元とする。 (3) 会話中の に当てはまる数を求めなさい。 エ (立画図 (呼回図)

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理科 中学生

空白の部分を教えていただきたいです😣

図加熱後の物質の質量 g| 器具Q 2図1のような装置を用いて, 0.4gの銅粉を ステンレス皿に広げて加熱し. ステンレス皿 が冷めてから加川熱後の質量をはかりました。 この加熱と質量の測定の操作を計5回行い。 銅と空気中の酸素を完全に反応させました。 また,銅粉の質量を0.8g, 1.2gと変えて, 同様に実験を行いました。 図2は,「加熱し た回数」と「加加熱後の物質の質量」 の関係を グラフに表したものです。 (1) 図1の器具Pと器具Qの名称を書きなさい。 図1 銅粉 2.0 ステンレス皿 1.5 1.0 0.5」 12 3 4 5 加熱した回数[回] めいしょう 器具P| 器具Q (2) 銅が酸素と結びついてできた物質の化学式を書きなさい。 (3) 図2から, 銅と酸素が完全に反応するときの,「銅の質量」 と 「酸素の質量」 の比を、 最も簡単な整数比 で答えなさい。 銅の質量:酸素の質量 = じゅうぶん (4)図1の装置を用いて, ある質量の銅粉を十分に加熱し, 空気中の酸素と完全に反応させると, 加熱後にで きた物質の質量は4.0gでした。 このとき, 銅と結びついた酸素の質量は何gですか。 g (3) 図2のグラフから, 0.4gの銅を加熱すると, 0.1gの酸素と結びつくことがわかります。 (4) 銅の質量:加熱後の物質の質量=4 : 5 銅と結びついた酸素の質量(g〕%3D加熱後の物質の質量[g]-銅の質量(g] アドバイス 理科- 7 40-

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