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理科 中学生

(5)の解説にある別解の部分、求めるものは運動エネルギーなのになぜ増加した位置エネルギーと等しく(?)なるのでしょうか?力学的エネルギーは、位置と運動のエネルギーが同じになることはなかったんじゃないんですか?😰よくわからないので教えていただけると嬉しいです!

画のに にに平面をもつ天を用いて。 小物休の運動を半さる実里を4 たを は あるへに質量200 g の小物体を医き。 静かに手をはなした 。 小物 和久穫カや。[奇との凍るさるBC。 ※Dの適正で東でだ。 がに衝I00gの物体が水平面が1 moはたらかないものとして, 下の各問いに答なさき た し ュm の 位置=ネルギーをユエとする。 | 【成30年度 熊本学画大付属高避】 、 休が科面を運動しているとき、 小物人に の 人が京へにあるときにもつ人所とメル を通間 思 ) 物体が点刀通過するときにもつ運動エネルギー| か。 か価の京人から高Cまでの運動にことーー いて, 小物体が動き角めてからの時 Se 2 との関係を表したグラフとし 時きものを。 右のアニェから ュフ選び。 記号で符えなさい。 ただし 』 は 9 拉は時間, 縦軸は小物体の速さを表 O すものとする。 (9⑰ 京Aに小物体を大き, 手で勢いをつけて運動させると。小物体は点Eより15cm癌い位置(NF)まで達 した。 はじめに点んで小物体に与えた運動エネルギーは何 1か。 に, 回2のように, 図1の実験装置のCD間を麻擦のある水平面にかえた。どCD間の下離は20cmと する。点んに質量200 g の小物体を居き, 静かに手をはなしたところ, 小物体は点せ。 点C。束を通 過した後, 水平面からの高さ35cmの位置(G)までのぼって, その後斜面を下りはじめた。 はきり rw 9 @⑲ 5KAから誠はまで肖和するどき。 GDI Iで失われた小物体の約ネルギーは何 か。 の 5でが休にはたらく愉カの大きき和NOただい、導カ条の近まによらサー あるものとする。 Lv へ @ 京Aから運生 た小牧体 で [るか。また 小物体

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理科 中学生

この問題の⑴と⑷がわからないです 教えてください

加 (7の反則) 湊の大附について、あとの問いに答えなさい。 早 央際1) 」、 おんさA一の許による替和の拓動のjおを計さま 国 1 はその結果を表したもので。横和は時 は抜較を表している。なお。 グラフの日疾りはどれも同じである。 3 おんさAにおもりをつけて委らすと、おもりをつける前より低音になった= が おもりをつけたおんきAを向かい合わせて只ちすと・ おんき 3。 回2のように、おんさきBEそれそれ BーEのうちの1っが馬りだした。 国1 んきA おんeB ぉんさG ぉんさきD おんきE 四2 制8 HE SE 1 図3のよ うに.時計を持った人が平面負の前に立ち氏にうつっ だた時計の針を観宗すると 較4のように見えた。 2. 1の後すぐに, 2枚の平面鏡を直角に合わせた鏡の前に移動し. 図5のように. 負を合わせた部分と人を結ぶ線が. 鏡の面と45度 になる位置で。人の正面にうつった時計の針を観宗した。 (実験3〕 1円筒形の自公容器を水平な全の上に回定し系をつけた円備 の小物体を容疾の底の中心に連いた。還6は。このときの記 面国で、P上上は成面における位置 は店きを示 している。 2。 aの高きまで水を入れたとき. ちょうどQ点が見えた。 3。 @の高きまで水を入れたとき. 小物体は見えなかった。そ ごで。小物体の頂虚が見えるまでを少しずつ引き上げた。 お日は。 容器のふちからのぞいたときに。 ちょうどP京が 見える位飼から動かさずに実験を行った。 me 上2の5で| りだしたおんきはどれか。 BEから1つ選び、記全社えなさい。 2の2のとき。 時計の針はどのように見えるか。決から1つ選び。記人で符えなさい。 (天験2]

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理科 中学生

この問題わからないです……😓💦 少しでも良いので教えていただけたら嬉しいです

廿 (7|の補充問題) 次の実験について. あとの問いに答えなさい。 (炎理1) 1. おんさAEの音による低気の振動の様子を調べた、図 1 はその結果を表したもので 横電は時間。 軸は振幅を表している。なお グラフの日破りはどれも同じである。 2. おんさAにおもりをつけて陰らすとおもりをつける前より低い音になった。 3.較2のように。 おんさB一それぞれに、おもりをつけたおんさんを向かい合わせて陣ちすと。 おんき BEのうちの 1 つが鳴りだした。 図1 おんさA おんさB おんさC おんさD おんさE 図2 お おんさ 引UB-『 おんさん (実験2] 1. 図3のように.時計を持った人が平面凍の前に立ち,鏡にうつっ 四3 国4 図5 た時計の針を観祭すると 図4のように見えた。 ーー 人 2枚の平面針を直角に合わせた鏡の前に移動し 5 鏡を合わせた部分と人を結線が. 鏡の面と45度 ge 寺 になる位置で、人の正面にうつった時計の針を観奈した。 ス よ (燈3) 1. 円形の自名大基を水平な台の上に定し. 溢をつけた昌信疹oo の小物体を容器の底の中心に土いた。図6は. このときの断 還6 3 Bo時2 面較で。 P点。 Q点は記面における位置, ae は高さを示 6 している。 2. aの高きまで水を入れたとき, ちょうどQ点が見えた。 3. @の高さまで水を入れたとき, 小物体は上見えなかった。そ こで. 小物体の頂点が見えるまで系を少しずつ引き上げた。 PT3 なお, 目は, 容器のふちからのぞいたときに, ちょうどP点が 点Q点 見える位置から動かさずに実験を行った。 (i) 実験1の3で, 鳴りだしたおんさはどれか。 B一EEから1つ選び, 記号で答えなさい。 (2) 実験2の2のとき, 時計の針はどのように見えるか。次から 1 つ選び, 記号で答えなさい。 G. 2 らら (3) 実験3の2で, Q点が見えたときの光の進む道筋を矢印( 一> )を用いて図6にかきなさい。 (⑭) 実験3の3で, 小物体の頂点が見えたときの頂点の高きはどれか。a一@から1 つ選び, 記号で答えなさい。

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